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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。
報告が遅れて申し訳ありません。 今回、私柴田はweb担当に採用され、 石井がボーカルパート長に立候補し信任投票を 行いましたが、パート内での話し合いの結果 お互いの役職を交代するという結論に至りました。 幹部に意見を求めましたら信任投票は行わなくてよい とのことでしたので、ボーカルパートにはメーリスを回し、 この場をお借りして報告させて頂きます。 ご意見がございましたら、 in-fact-shibatti-is-sbtkhi@softbank.ne.jpまで ご連絡下さい。お話を伺いに参ります。
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~第9回代交代MT
(昼ライブ、冬合宿のアレンジ曲)
 
司会者:河野  書記:小玉  イベントプランニング:近藤
参加者(敬称略):上野山、葛谷、柴田、白神、田淵、深田、近藤、小玉、河野、松崎、新谷、今井、大方、中西、福井、近記
2回生出席率(11/24)
 
Ⅰ昼ライブについて
 ・準備をする人を集めてから昼ライブを行うかいままで通り有志で行うか。
    →準備をする人を集めてから行うことになった
      必要なのは何人か?
         署名15人(昼ライブメンバー含む、またPAは除く)
    
 ・昼ライブをするひとは責任を持って準備片づけをする。
    →出演者で片付けができないときは、代理を立てる。

 ・出演バンドの選考方法
    →部長・パート長などが一度練習を見に行く

 ・雨天などの中止について
    →前日の降水確率50%から中止、前日12時までにバンマスから署名者に連絡
    
 ・機材状態の確認はパート長、出演者で行う。
    →1週間以前に確認する
    →コーラスマイクが何本いるかなど必要な機材数も確認。



Ⅱ冬合宿のアレンジ曲について
 ・アレンジは必要なのか
 ・技術的にできるのか
    →かといって、なくしてもよいのか
       成長するにはアレンジが必要なのでは
       伝統としてやってきたものなのでなくすのではなくて、かわりをおくべき
       アレンジの曲を発表する時期をはやめる
       オリジナルをつくったらよいのでは?


 このような意見を踏まえてまず、オリジナルするか、アレンジをするか、アレンジをするかオリジナルをやるかをそのバンドで選ぶようにするのか、アレンジをなくすかの4択で多数決をとった。
     →アレンジをするかオリジナルをやるかをそのバンドで選ぶようにする(幹事に伝える)
  
 ・アレンジ曲の発表は合宿2週間前にする。
 ・アレンジ曲をやるのか、オリジナルをやるのかは幹事に伝える。


これで今年度の代交代MTはおわりとする。
第8回代交代MT
 
【部室予約、機材管理、シャッフルとセッション制度、有志、昼ライブについて】
 
司会:石井 
書記:柴田 
イベントプランニング:河井 
 
参加者:葛谷、上野山、田淵、石井、柴田、近藤、深田、小玉、河野、新谷、河井、江田、長田、福井(敬称略)
2回生参加率(11/24)
 
※赤字は決まったこと。
 
・部室について
 
・どういう制度を取り入れるか。
・部室予約をしていて、来なかった、時間を守らなかった人には注意をする?
・練習に来たかどうかチェック表を作るか?
・予約をしたのに来ない人→呼んで個人的に注意をする、それでもひどい場合はチェックシートを作る。
・iPodやiPhoneで予約したとき、予約者の名前が表示されないことがあるので、しっかり予約者の名前を明記すべき(全練習において)。→予約者が書かれていないときは無効。
・予約時間について、時間を変えるかどうか。
予約時間については例年通りとする。
・部室の使用目的について入部時に説明する。
・汚かったら全体MTの後有志を募る。
 
・シャッフルと有志について

・有志をライブに出させる条件(番号は条件の順序)


①メンバー確認のみ。判断基準として、複数回のシャッフルでの成長を見る。
②実力にそぐわない場合、外のライブには出さない。積極的に幹部世代がバンド組みを行う。
③有志の申請の際、複数人(幹部+パート長)でチェックをしに行く。
④もし、バンド数が足りなければ、幹部が責任を持ってバンドを組む。
 
・そもそも「有志」とは?
 
・シャッフルだけではアピールできない分を有志で。
・シャッフルと同じくらいしっかりやらねばならない。
・シャッフルで学んだことを有志で生かす。
・やりたいバンドをやる。
・シャッフルで成長できない分を成長させる場(補い)。
・シャッフルをこなし、余裕のある人が外に向け行う。
・実力のある人が出来る。
・コンセプトにのっとると、シャッフルが出来ない人にやる資格はない。
 
という意見が出ました。
 
次回のミーティングの内容は、昼ライブについて話し合います。司会は河野、書記は小玉、イベントプランニングは柴田です。
 
河井孝二郎
第7回代交代MT 
 
【冬合宿、全体MT、年間スケジュールについて】
 
司会:田淵 書記:上野山 イベントプランニング:深田
 
参加者:田淵、上野山、小玉、石井、河野、白神、河井、小路、吉住、岡田、柴田、葛谷、深田、長田、中谷、近記、森 (敬称略)
二回生参加率(13/24)
 
  1. 冬合宿参加者の人数調整をしなければならない時、オーディションで上から削るか、下から削るか?
多数決により下から削ることになった
 
  1. ライブについて

・各パートに過不足が出た場合はどうするか?

*掛け持ち
*パートチェンジが必要
*最終的にオーディション
 
・合宿は全員参加が望ましいが、他のライブイベントでは望ましくない
・パートチェンジは強制ではなくその人がきちんと出来るか任意を得る必要がある
(幹部フィルターを通すこと、パート練の課題もあるため)
 
 
・掛け持ちで足りないとなった時、パートチェンジしかないがどこまでを許せるのか?

Ex)ギターがギタボをする
   ドラムがキーボードをする
 
・ライブで参加する際、初めにどのパートで参加するのかを明確にしたほうがいい
・合宿のように極端に人数が足りない場合、例外を置いた方がいいのでは?
・掛け持ちをしたらパートチェンジがなくなるからよいのでは?

・優先順位をどうするか

・掛け持ちはできるだけ避ける方がいい。負担の大きいパートがでてくる。
・掛け持ちとパートチェンジ、負担が大きいのはどちらか?
・パートチェンジの方が負担は軽いのでは?ただし、パートチェンジをするにしてもどちらのパートも同じくらいの実力がいることは前提
 
以上のことから掛け持ちを優先とするか、パートチェンジを優先とするか多数決の結果、掛け持ちを優先することになった。
 

 

  1. パートチェンジについて
 1、すべてのライブに適応してよい…0票
 2、合宿のみよい…0票
 3、パートチェンジはしないほうがいい…0票
 4、ギタボ、ベーボはあり…全員賛成
 
以上のことから多数決をとった結果、ギターがギタボ、ベースがベーボといったパートチェンジはしてよいとなった。(ただし、合宿などでボーカルがどうしても足りないといった場合に極端な例外として適応してよいとした。)
 

 
  1. 例外の定義
上記のことを踏まえて“極端な例外”とはどのような時かを決めるため、定義を定めることにした。
 
*掛け持ち+パートチェンジをしてもダメな時
*掛け持ちしても人数が足りない時
 
以上の二つを“極端な例外”として定めた
この例外が認められた場合のみパートチェンジを認める。

 
 
  1. 年間スケジュールについて
去年の出来事を振り返り、今までどのようなイベントがあったかを挙げていった。
 
4月:春学祭
5月:新歓ライブ(昼ライブ…いつでもDEEPだけが使えるわけではない。昼ライブは早められない)
6月:ロクサミ
7月:夏ライブ、フレッシュマンライブ
8月:夏合宿、ノーボーダー
9月:
10月:PLUG、学祭
11月:エイド、(甲南ライブ)
12月:冬ライブ
1月:
2月:冬合宿
3月:卒業ライブ
 
次に上記のイベントを通して改善点を挙げていった。
 

・新歓ライブに関して

・昼ライブをやってから新歓ライブをやるのではなく順番を入れ替える。
 =新歓ライブを先にし、昼ライブを後にする。
・新歓ライブを見に来てくれる人が年々減っていることからいかに人を呼ぶか?
・新歓ライブを早めるか、例年通り同じ時期に新歓ライブを行うか?
多数決の結果、全員賛成で新歓ライブを早めることとなった。
 

・フレッシュマンライブに関して

・4月いっぱいでフレッシュの募集を締め切る
=募集期間を設けるにしても4月にせっかく入ったのに何もすることがないまま5月のフレッシュ発表まで待たせてしまうこととなる。
=フレッシュマンのメンバーが決まるまでの期間は、パート練に参加してもらうなど、何もない状態にするのではなく期間を有効活用する。
=せっかく早く参加してくれているのに一回生を待たせるのはよくない。
 
・募集を2段階設けては?
=1次募集期間で提出した人の中からバンドを組み、早めに練習させていいのでは?
=募集を早めれば練習を早く始められる
 

・夏ライブに関して

・夏ライブはフレッシュと時期をずらすべきでは?もう少し間をあけてもいいのでは?
・フレッシュと夏ライブの順序のいれかえが必要では?(フレッシュを先に行い、後で夏ライブを行う)
・夏ライブはいらないのでは?
=夏ライブはフレッシュとかぶってお互いの練習に支障がでるのでは?
=それならノーボーダーやロクサミで力を発揮した方がいいのでは?
=夏ライブは準備期間、練習時間を十分設け、1バンドをしっかりと完成させるべき
・フレッシュを早めるべきでは?5月はちょっと遅いのでは?
・フレッシュの参加者を募る期間もあるから早めるべきではない。
 

・①~③を踏まえて次のような意見も挙げられた。

・フレッシュマンの人数が減っている、あるいは夏ライブの参加者が極端に少ない場合、フレッシュマンと夏ライブの日を同じにしてしまえばよいのでは?
=フレッシュマンや夏ライブでバンド数が少ないことや演奏時間の巻きが多かったことから時間に余裕があった。
=同じ日にしてしまえば1日で済むので経費削減にもつながるはず。
 
また、夏ライブの期間に関して以下の点の3点が挙げられた

  1.夏ライブの期間を早める
  2.フレッシュマンと合体させる
  3.夏ライブをなくす   

 
 
2の意見を踏まえ、フレッシュマンの参加者が多かった場合、夏ライブの参加者をどうするか?という点で以下の意見が挙げられた。
 
・フレッシュマンを優先して夏ライブの参加者を減らす
・人数を減らしてまでバンド数を減らす必要ない。
=6月に夏ライブを持ってきて、7月にフレッシュマンを持ってくるべきでは?
・一回生に夏ライブを積極的に見に来てもらうためには顔を知ってもらい、親しくなる必要がある。
=パート練を通して仲良くなれればいいのでは?
 
多数決の結果、新歓ライブの期間を早め、夏ライブとフレッシュマンの期間をたっぷり設けて練習時間を確保する。ということで全体MTに持っていくこととなった
 
 
  1. MTについて
・新歓ライブのためのMTを冬休みの間に行う方がいいのでは?
・春学祭はMTはいらない
・テスト終了後にMTを設ける(1月:新歓の幹事を決めるなど)
・5月の初めに新歓ライブ反省MTをやる。
・夏ライブとフレッシュのMTは必要(テスト後にMT)
・夏合宿は反省MTはいらない
・冬合宿は反省MTがいるのでは?
・学祭MTは一週間に1回、最低二週間に1回必要では?
=次の幹事に負担がかからないようにするために期間をしっかり設けるべき。
=学祭は他の行事のようにMTの期間を定めずに頻繁に行うべき。
・エイドと甲南ライブはMTが必要か?
・新2回生MTを設ける(合宿でのPAや準備に関してなど)
 =このMTには新2回生のみだけでなく新3回生も参加する。
 
多数決の結果、新2回生MTを導入することにした。
学祭反省MTは全体で、学祭準備MTは3回生のみで行うということになった。
PLUGは幹事に一任することになった。
=前回の幹事との引き継ぎはしっかり行うこと。

 
 
 
*来週の月曜日はエイドのため、代交代MTはお休みです。次回は12月2日(金)に行います。お間違えのないように。
次回の議題は部室予約と機材管理、シャッフルとセッション制度、有志、昼ライブに関して話し合います。
 
次回は、司会:石井 書記:柴田 イベントプランニング:河井 で行います。
お疲れ様でした。
 
深田真生子
~第六回代交代MT
(会計、PA担当、Web担当の決め方について)
 
 
司会者:小玉  書記:石井  イベントプランニング:近藤
参加者(敬称略):石井、上野山、葛谷、柴田、白神、新谷、田淵、深田、近藤、小玉、吉住、小路
 

Ⅰ会計
  ・三田で実家暮らしの人が良い
 

ⅡPA担当
①1回生もPA担当に入れるべきである。
   どうやって決めるのか → 立候補、推薦があげられる。
   1回生にPA担当をつくるのではなくて、2回生のPA担当が講習会などや、昼ライブ時におしえるようにする。
   1回生にPAをするやる気があるのかが分からない。


   
   以上から1回生にPA担当を設けるのではなくて、2回PA担当が教えていくようにすることに決まった。


②人数をどうするか
   現在の2回生では1人では足りないと思われる。
   2回生がすくないため2人にするべき。
   現在一人で足りているのは、多くの人がPAをできるからである。
   パート長をPA担当にすることは避けるべきで、パート長はアドバイス表などをかくために演奏を見るべきである。
   

   以上よりPA担当は2人で、パート長は避けるということに決定した。



③PA担当の決定
   立候補により小玉と近藤に決定した。



ⅢWeb担当
①人数をどうするか
   2人にするべき


②Web担当の決定
   立候補により柴田・近藤(PA担当兼任)で決定した。



Ⅳ冬合宿について
   現在ボーカルが少ないため、ボーカルを掛け持ちにするのか、ほかのパートを人数を減らすのか。
   
   ①パートチェンジをどうするのか
      ・楽器陣のパートチェンジは大丈夫であると思う。
      ・ボーカルの場合はどうするのか。
      ・パートチェンジの掛け持ち(おもに、ギターボーカル)は幹部3人、場合によってはパート長と相談し、許可・拒否を決める。
   
   ②ボーカルの掛け持ちについて
      ・ボーカルがしんどいのでは?
      ・本当にできるのかどうか。
      ・ボーカルがつぶれてしまった場合、そのシャッフルがダメになりかねない。
      ・ギターボーカルができる人は、ギターボーカルをやる。
      ・他パートがパートチェンジするより、幹部世代のボーカルが掛け持ちを優先するべき。
      多数決によりボーカルの掛け持ちはなしということになった。
       また、他パートによるボーカルの掛け持ち(ギターボーカルなど)をして、かつボーカルが足りなかった場合は合宿参加者を削るということになった。

   
   
③合宿参加者の削り方について
      パート長、幹部からの課題を出して、それの出来具合を幹部が判断して、削るということになった。



Ⅴ第7回代交代MTで話し合う内容について
   冬合宿の参加者の削り方、ミーティング、年間スケジュールを話し合うことにする。

次回の司会は田淵、書記が小玉、イベントプランニングは深田です。
よろしくおねがいします。
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