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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。

新幹部、役職担当が決定しました。

部長
今井真之

副部長
飯沼佑典
中野輝樹

会計
桑村裕子

ボーカルパート長
竹内友梨亜

ギターパート長
守屋勇児

ベースパート長
松岡省吾

ドラムパート長
上野慎也

キーボードパート長
川口愛依

PA担当
佐々木貴大

WEB担当
伊藤晋吾
佐々木貴大(PA担当と兼任)

企画
小東大将
近記悠司
楪葉友一


以上です。


    イマイマサユキ

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参加者
1回 岡田
2回 今井 中野 飯沼 松岡 中谷 柳原 竹内 細川 菅野 近記
3回 長田
4回 佐藤
       (敬称略)

年間スケジュール

まず、春学祭、ロクサミ、NoBorder、プラグ、学祭、エイドなどのDeep以外との兼ね合いが必要なイベントをのぞいて、Deepメインで行うイベントについてスケジュールをきめました。

まず、新歓(ラウンジライブ)に関しては、宣伝期間を設けることを考慮して、5月中旬に行うことにしました。
また、新歓での昼ライブは、ラウンジでのライブの前後に関わらず行うことになりました。
この新歓(ラウンジ)の後に入部者(フレッシュライブ参加者)の締め切りとし、締め切りの直後に新歓飲み会を行いフレッシュバンド発表を行います。この締め切りの後も入部届けはうけとりますが、フレッシュライブに参加できるかの保障はしません(出来る限り参加できるようには考慮します)。

夏ライブは、フレッシュマンライブやロクサミとの兼ね合いで6月中旬に行います。夏ライブの打ち上げは、出来る限り大勢の人にフレッシュマンライブの打ち上げに参加してもらいため、行わない予定です。

フレッシュマンライブは例年通り7月上旬に行います。

夏合宿は、学祭の練習期間を多めに確保するために、9月の第1週に行います。

冬ライブは、12月下旬(冬休みが始まってすぐ)におこないます。

冬合宿は2月の中旬とします。


また、以前話した京大との合同ライブですが、お互いのサークルがすでにスケジュールが固まってしまっていたので、今年度での開催は見送ることになりました。申し訳ありません。来年度での開催を目標に京大の人と話し合いをしてみます。

年間スケジュールをまとめると、

4月
中(下)旬 春学祭

5月
中旬 新歓(ラウンジ)ライブ
中旬(ラウンジライブ後) 入部届けいったん締め切り 直後に新歓飲み会

6月
下旬 夏ライブ(打ち上げはなしの予定)

7月
上旬 ロクサミ
上旬 フレッシュマンライブ

8月
中旬 No Border Rock Festival
下旬(もしくは10月?) プラグ

9月
第1週 夏合宿

10月
下旬 学祭

11月
下旬 エイド

12月
下旬(冬休み入ってすぐ) 冬ライブ

1月
下旬に夏ライブ、フレッシュマンライブ、冬ライブのライブハウスのブッキング

2月
中旬 冬合宿

となります。
ライブハウスのブッキングにかんしては、スケジュールを確実に進めるため企画担当者が1月の下旬に幹部と話し合い日程を決めてブッキングをすることにします。
企画担当者はまだ立候補者がいないため、募集します。これについては最後に記述します。
夏合宿のブッキングは、早めに行わないとホテルがうまってしまうため、前年度のうちに(冬に)ブッキングをすませておくことにします。


次はオーディションについてです。

パートごとの掛け持ちの最大人数は2人までとし、それでも他パートに対して人数不足になった場合にオーディションをおこないます。また、合宿以外のイベントでは、パートを移動するなどは行いません。

合宿にかんしては、オーディションは行わずに、2人掛け持ちしても足りない場合、まずは他パートに移れる人には幹部幹事からパート移動を依頼し、それでも足りない場合はかけ持ちを2人以上にもお願いするなどすることにしました。

有志のライブ出演権オーディションは
・1曲すべてをのせる
・コメントは、強制にすると負担になってしまうため任意とする。だが出来れば書いてもらうように呼び掛ける
・サイトへの掲載順は、バンマスが責任を持って集まってくじ引きで決める
・曲名、バンド名、メンバー等はのせずに全部隠す(多数決により決定)
・録音の頭と最後などに長時間の無音がある場合カットすることは認めるが、録音した後のイコライジング、2        つ以上のトラックの良い部分を組み合わせる等は認めない。また、1発録りのみとする。
・レコーディングを行うスタジオは、バンドごとに自由に決定。

ということが決定しました。


パートごとの予算の振り分けは、パート長が決定した後に幹部、会計、パート長が集まって話し合います。パート長の決定は、各パート内で決定した後にまとめてイベントプランニングにアップします。

パート練習の頻度は、各パート長に一任する。(少ない場合は幹部からパート長に呼び掛ける)
また、新入部員が入ってきたらパート練習の頻度を上げるということになりました。

部室配置のレコーダーは、今まで通り録音した音源を持って帰りたい場合、自分でSDカードを持ち込み、それに保存して持ち帰ることになります。レコーダー本体の部室からの持ち出しは許可しません。

ライブでの映像撮影、録音は、Web担当の責任でおこないます。Web担当以外で撮影、録音をやってみたい人がいればその人にも協力してもらうことにしますが、希望者がいない場合はWeb担当の責任のもとで撮影、録音をしてもらいます。Web担当者の立候補がまだ伊藤君の一人しかいないため、もう一人の立候補を募ります。これについては最後に記述します。



ミーティングの頻度にかんしてですが、オーディションが必要になった時、イベントの前に全体ミーティングを行います。また、何かしらの意見があり、それを全体で話し合うべきだと判断した場合全体ミーティングをおこないます。全体で話し合うべきかどうかの判断は幹部が行います。



最後にシャッフルの曲決めについて皆で意見交換を行いました。
・現在、バンド内で1番の初心者のレベルに合わせて曲選びを行っている場合が多いが、ちょっと無理させてでも全体のレベルアップを意識するべきではないのかという意見。
・どんなに簡単な曲であっても、自分で何かしらの課題を見出せば上達はできるという意見
以上のような意見が出ました。
シャッフルの曲決めにかんしては、各シャッフルの判断にまかせるが、曲決めの際には何がバンドのためになるのかを各々がしっかりと考えるようにしてください。

立候補募集について
企画担当
条件は、何かしらのイベントの幹事経験を持っていること。
今回は以上の条件のみで立候補を募りますが、ほかの役職にすでに付いている人と、まだ役職についていない人の両方が立候補した場合、まだ役職についていない人にお願いすることにします。

Web担当
Web担当にかんしても無条件で立候補を募りますが、企画と同じく、すでに何かしたの役職に就いている人よりも、まだ役職についていない人に優先してお願いすることとします。

立候補したいという人は、12月22日水曜日の23時59分までに今井までメールするようお願いします。


今回のミーティングで、代交代ミーティングはひとまずの区切りとします。
参加者の皆さま、お疲れ様でした。
2回生はこれからの幹部世代として自分たちの行動がサークルにどういう影響をもたらすのか、どうしたら次の世代が成長できるのかをしっかりと意識して頑張っていきましょう。

            今井真之
第8回代交代ミーティングお疲れ様でした。

参加者(敬称略)
1回生 岡田、小玉
2回生 今井、中野、飯沼、中谷、ゆずりは、佐々木、伊藤、松岡、近記、柳原、菅野、細川、竹内、守屋、桑村、中尾、島本
3回生 松岡、長田、江田、松本
4回生 佐藤

司会:今井 ホワイトボード:飯沼 書記:柳原



今回は主にパート長やWeb担当などの役職について話し合いました。

今回から今まであったパート長、Web担当に加えて企画、渉外、PA長、副パート長を増やしてはどうかという意見がありました。
そこで議論の結果、企画とPA長の役職を設けるということになりました。
また、今まで2人だったWeb担当の仕事を分けて広報という役職を増やすという案がありましたが、結局はWeb担当にまとめようという結果になりました。


次に、それぞれの役職の仕事と求められるものを挙げていきました。

パート長
○仕事
・パート練習
・オーディション
○求められるもの
・テクニック(知識)
・パート内の管理
・指導力
・やる気
・公平さ
・信頼
・根気

Web担当
○仕事
・Liveの告知
・サイトの管理
・映像、録音系の管理
・メッセ管理
・録音、撮影
○求められるもの
・時間に余裕がある
・知識がある人
・マメ
・文章力
・デザイン力
・センス
・管理能力

企画
○仕事
・新幹事の手ほどき
・年間スケジュールを円滑に行えるように管理する
○求められるもの
・幹事経験者

PA長
○仕事
・スピーカー等PA機材管理
・PA講習会のしきり
○求められるもの
・知識


ある程度全員が仕事内容などを把握して、それからそれぞれ立候補を募りました

パート長
Vo 竹内
Gt 守屋
Ba 松岡(2)
Dr 上野
Key 川口
PA 佐々木

Web担当(2人)
伊藤

企画
立候補者無し


パート長の決定はそれぞれのパート内で話し合って決定します。
後日、各パート長から連絡があるのでその指示に従ってください。

PA長は佐々木に決定しました。

Web担当ですが、立候補は伊藤の1名のみでしたのでもう1名を募集します。
また、企画も立候補がいなかったので募集します。
なりたい人は新部長の今井にメールを送ってください。


次に機材購入についてです。
機材購入については予算から出すのですが、各パートカンパを募るという案がでました。
そこで、
・カンパを募ってそれで機材を買うのに足りない分を予算から出す
・予算を出して足らない分をカンパを募って補う
という2つの意見が出ました。
話し合いの結果、後者の予算→カンパの案で可決しました。


次は、有志の申請制度について話し合いました。
有志の申請制度とは前年度から作られた制度で、有志バンドを結成した際に部長にどんな有志を作って活動するのかということを申請するものです。
メリットとして、
・部長がバンド数やメンバーの把握が出来て運営がしやすくなる(昼ライブに出てもらうなど)
・HPに載せることが出来る
という意見がありました。
この制度を残すか残さないかという議論をしましたが、前年度にあった「有志結成時にどのライブに出るかを申請する」というものは有志を長く続けて欲しいという声などもあり、「部長に有志を作ったという申請はするが、どのライブに出るかは申請しない」という形でこの制度は残すことになりました。


また、最後に読了確認について話し合いました。
これは前年度にメーリスの読了確認に関することでトラブルが発生したので、読了確認があるものは必ずタイトルに「読了確認」と記載するようにするということが決まりました。



次回のMTは月曜日の放課後18:30~です。
話し合う内容は、オーディション制度と年間スケジュールについてです。

では、乱文失礼しました!

2回生佐々木
第7回代交代ミーティングお疲れ様でした!

参加者(敬称略で書かせてもらいます。)
1回生 岡田
2回生 桑村 飯沼 佐々木 伊藤 細川 竹内 松岡 今井 中野 近記 柳原 守屋 上野(慎) 楪葉 中谷
3回生 田後 甲坂 江田 長田 松本 吉川
4回生 佐藤 今泉 榎堀 池田 辻本


司会:飯沼   ホワイトボード:桑村   書記:上野(慎)


本日の議題
代表決めについて


まず、立候補者(今井・中野)にスピーチをしてもらい、質疑応答を行いました。


次に、代表の選出方法について話し合いました。
選出方法として出たのは以下の2点です。

 ①.二回生のみで議論・投票⇒全体ミーティングで信任・不信任投票
     ・理由:次期幹部世代で責任を持って決めるべき
     ・デメリット:最終的に全体で信任・不信任を決めるため二度手間になる

 ②.全回生でミーティングして決める。
     ・理由:前回の投票結果から見ると、回生によって意見が違うので、全体の前で決めるべき
     ・デメリット:部員全員が集まる時間を取るのが難しい

話し合いの結果、次期幹部世代で代表を選出する事が重要であると考え、①の方法を取ることにしました。


また、前回は信任・不信任投票で、不信任が何票集まったら、代表を決め直しにするかを具体的に決めていなかったので、
今回は判断基準を設け、「不信任が10票以下なら代表として信任とする。」ということで決定しました。


その後、立候補者の2人には席をはずしてもらい、残りの2回生で議論・ディベートを行いました。
議論・ディベート後に2回生のみで投票した結果、代表は今井に決定しました。
そして、今回代表には落選しましたが、前回の幹部決めで副代表に信任されていたため、中野には引き続き副代表としてがんばってもらうということで第7回代交代ミーティングは終了しました。

また後日メーリスを回しますが、全体ミーティング内で代表の信任・不信任投票を行いますので、
部員の方は絶対に参加をお願いします。

乱文失礼しました!

2回 飯沼
第6回代交代ミーティングお疲れ様でした。
議事録です。

参加者
2回生 飯沼 佐々木 伊藤 細川 竹内 松岡 今井 ナカノ 近記 柳原 瀬古
3回生 田後 甲坂 江田 長田 森
4回生 大西 佐藤 今泉 榎堀
            敬称略

司会 飯沼  ホワイトボード 佐々木

シャッフルメンバーのオーディションの詳細

前回の会議で、ライブによって実力を重視するのか努力を重視するのかを変更していくということにきまりましたが、今回はそれをライブのたびに話し合うのか、あらかじめ全部決めておく化の2つの案が出て、多数決により
ライブごとの話し合い8票
あらかじめ決めておく3票となり
ライブのたびに話し合いをもうけることになりました。

次に、どのような時にオーディションを実施するのかですが、
・パート内でX人以上掛け持ちする必要にさ稀れた時に実施するということになりました。
何人まで掛け持ちを可能にするかに関しては、会議の参加者が少なかったためまた今度に持ち越すということになりました。

合宿でオーディションをするのかしないのかに関しても今度の話し合いに持ち越しになりました。
以上の2点について何かしらの意見がある人は、会議で発言できるよう意見をまとめておいてください。



つぎにオーディションのやりかたについてです。
オーディションの方法(判断基準等もふくむ)には
・パート内会議で話す
・パート長、幹部だけで決定する
という意見が出て、それぞれのメリット、デメリットは

パート内会議
メリット
 パート長の負担減 
 みんながオーディションについて考えられる
 かたよらない
デメリット
 去年実施したが意見が出なかった
 時間がかかりすぎる

パート長がしきる
メリット
 相対的に判断できる
 時間がかからない

という意見が出ました、話し合いを進めた結果、決め方に不満、意見がある場合はパート長に直訴して話し合う場等を設けるようにしてもらうということになりました。



次は、部室利用についてです
まず、「部室予約をキャンセルした場合、その内容をメーリスでまわし、それを怠った人には時宗の個人連を禁止する」という意見についてはなしあいました。
多数決を行った結果、
メーリスをまわすことを義務化 3票
自主的にメーリスをまわすことにする 8票
という結果になり、自主的にメーリスをまわし、特に罰則は設けないということになりました。
自主的にメーリスをまわすように全体ミーティング等で呼びかけを行うようにしましょう。

部室の掃除に関しては
まず、自分の出したごみは自分で捨てるのは当たり前として、ほこりや木くずなどのごみはどうするのかということを話し合いました。
・月一で大掃除(パート長等が有志を集めて行う)
・イベント(DEEP内部のみでのイベント)が終わるたびに幹部が日程を決めて有志をつのる
・昼ライブの後の片付け
という3つの意見で話し合いを行った結果
昼ライブの後に片付けがてらするだけでは足りないのではないかということになり、イベント終りに幹部感じが呼びかけて掃除を行う回数を増やすということになりました。




次は昼ライブについてです。
・どんどん回数自体が減っている
・去年からの制度を引き継ぐのか(準備する人数を集めてから申請等)
・PA担当者はどうするのか
・昼ライブ実施者は準備に参加必須(できなければ代理を立てる)

まず、去年からの制度を引き継ぐのか否かですが
・去年もメーリスで手伝いの呼びかけはしたが、人数の把握まではしていなかった
・人手が足りなくてライブの実施ができなかったことはなかった
等の意見が出て、多数決の結果引き継がないことに決定しました。

出演者が授業などで準備に参加できない場合に代理を立てるのは認めるのかどうかに関しては、認めるということで決定になりました。

PA担当者に関しては、従来どうり、できる人間が担当し、興味を持っている人、見込みのある人に実際にやりながら教えていく、また、PA講習会も実施するということになりました。

次回のMTは木曜日で、幹部の再立候補を行います。幹部の話し合いしだいでは、パート長などについても話し合いを行います。

また、ミーティングの進行がうまく行っていないことがおおいので、去年以前のMTの議事録、VOIDにも目を通してくるようにお願いします。
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