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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。
                          2回生1月・2月度ミーティング議事録

1.日時  2017年2月6日


2.場所  コモンズ2階


3.冬ライ反省

・ライブに関して

リハなし転換別のタイムテーブルはよかった

↔返しが聞こえなかった

ステージと楽屋が違う階なので、人の演奏を聞かず楽屋にたまりがちだった

ステージ・フロアの広さはちょうどよかった

おかしのごみや忘れ物の管理がひどい、衣装等置いて帰るなら捨ててほしい

ライブハウスの機材の使い方が雑な部員が目立つ

                →改めて上回生がちゃんと教えていく。

ライブ出演前の飲酒

ライブ中の飲酒

                →印象が悪い。演出の一環としてはありだが、代としてはやめる。

ライブ後、楽屋内にたまりすぎ

                →完パケの時間は決まっているので随時出てもらう

 

・打ち上げに関して

会場にて声の大きさに注意されたのが残念

機材運搬を一回生が協力してくれていたのはよかった

打ち上げ後、解散後に長時間たまって迷惑

 

・その他

準備期間は十分確保できていた

バンド組の際、4回生要望は最後に考慮したので、あってもさほど問題はなかった

ベスト表回収のキリがない

                →再集合時を完全締め切り、ベスト表の回収はバンマスを活用していく

ベスト表集計にパート長を起用したのはよかった

                →以降のライブもベスト表集計はパート長を活用していく

集金が素早く正確に行われたのはよかった

4.春学について

・4月18日・19日を予定

上回生は出さない方針

かけもちはなし

                →たくさんの人にママ上ライブに参加してもらう

・他サークルは新入生勧誘のためウケを狙ってアーティストを決めている

                →よほどマイナーなアーティストにならないよう注意していく

 

・オーディションしている時間的な余裕がない(卒ライ・さんだのおわり・新歓とイベントが重なっている)

・音源審査等の準備をするより、練習の時間を確保したほうがよい

                →メンバー・コピー元は各自に任せ、応募バンドを見て会長が判断。音源審査等は行わない。

5.さんだのおわり

・3月23日、神戸KINGSXを予定

・新歓・春学の練習にも時間を使ってほしいので例年より1週間早めての開催

→参加者は各自予定組んで早めに練習を始めるように

出演した分だけ出演費を回収する ex)2バンドかけもちなら2人分徴収

かけもち制限なし

                →募集バンドが多い場合は、かけもちメンバーの少ないバンドから優先する

試みとして企画枠を用意してみる

                →企画内容は合宿中ミーティングで話し合う

 

6.新歓バーベキュー

・幹事二人を決めて人数把握のため出席確認を3月中に行う

・4月末(確定新歓は5月頭、その2週間前がベスト?)→4月23日(土)がよいのでは

・場所は新三田駅周辺(武庫川沿い)

・プレ行って準備や片付けを円滑にできるように配慮する

7.新歓ライブ

全回生出演可

基本的に渉内二人で運営

日程は4月中旬、春学の日程が決まり次第調整
 

以下の項目は合宿中ミーティングで話し合う

・かけもち制限どうするか

・ラウンジライブをするかどうか(音響悪い・人来ない)

・昼ライはクオリティ重視?ウケ重視?

・シャッフル枠どうするか

→卒ライ前夜祭みたくするのがよさげ?

→優先事項はどうする? Ex)さんだのおわり出てない/合宿有志ない/サークルに久しく参加してない

8.今後の予定 (※変更の可能性もあり、参考までに)

・ノーボーダー関係

6月末会議までにバンド決定

8月16日17日 NBRF

・ママ上合同関係

3月16日            合同卒ライ

4月18日19日 春学 (12日13日の可能性も)(2月末~3月頭にかけてバンド決め)

7月6日7日      ロクサミ

9月末                     4サ合同(エコー・バックス・文総・DEEP)

11月29日30日、12月1日 エイド

・他大/上ヶ原合同

5月~6月   SU・アバン・DEEP合同(仮)

8月末~9月頭 関関文合同

日程未定                京・阪・関合同(仮)

・サークル内ライブ

3月23日 さんだのおわり

4月中旬  新歓ライブ(日程は春学によって前後、3月頭には決定予定)

6月中旬  夏ライ

7月頭   フレッシュマンライブ

9月中旬  夏合宿

10月末     学祭

9.その他

・入学式の上ヶ原ビラ配りは禁止のため今年はなし

お昼休みのビラ配りに徹底・事前に参加協力の確認とっておく

→去年は当日ラウンジにいる人に声かけて手伝ってもらっていたが迷惑な場合もある

司会:谷口

書記:船曳

谷口、油谷、田中、中井、船曳、来嶋、山田、藤原、坂田

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2回生11月度ミーティング議事録

 
1. 日時  2016年11月1日

2. 場所  コモンズ1階



3. 学祭反省点

  ・バンドごとに観客の数の差が激しかった

 →一回生に多く見られたが、友達が出ているバンドのみ見に行く風潮

 →ライブ中にレポートしている人もいた

 →そもそも自分が出演していない日に学校に来ていない人もいた

  →→→強制はできない、みんなが意識を持つしかない

 

  ・通路を塞いでいる人が多かった(学祭委員からの注意)

 →幹事(来嶋)だけが注意していてほかの人の意識が足りていない(?)

 

  ・祥雲館のテストの関係で音量を下げなければいけなかった

 

  ・お菓子を投げているシャッフルが注意された(学祭委員から)

 →理由は不明だが、学祭は普段のライブと違いディープ以外の人も多いため、安全面を考えると自粛するべきだった

 →モッシュも同じような理由で控えるべきだった

  →→→ディープは外で演奏しているため、学祭委員含めいろいろな人に見られているという意識を持たないといけない

 

  ・時間制限が厳しかった

 →押したら演奏をやめなければいけないということを最初から、よりきつくアナウンスしておくべきだった

 →有志の曲の合計時間を知らせるようにしたが、知らせてこないバンドや決められた演奏時間より長く演奏していたバンドが多かった

 →このペースで部員が増えていった場合、来年からのシャッフル・有志のバンド数が時間内に収まらなくなるのではないか、部室の予約も取れなくなるのではないか

  →→→シャッフルのみ、または有志のみにするか
     →今ここで決めることはできない

 


4. 冬ライについて

  ・幹事をつけるかどうか

 →中井に渉内としての仕事を身に着けてほしいため、中井は必ず幹事に着けるべき

→→→中井と誰かひとり(幹部以外)を幹事につけることに決定

 

  ・ドラムが足りない問題

→→→最悪2回生が掛け持ちする。声かけは続ける

   


5. 冬合宿について

  ・幹事について

→→→基本的に油谷と中井が進めて、例年通り一回生二人を幹事として募集

 

  ・日程、バスの台数、人数による料金

 →去年度は3日間練習(4泊)、約50人、バス1台でおよそ41000

 →今年度は人数が多いと思われるため、バス2台は必要

 →日程は去年度より少し遅め、2月12日ごろから

 →日数は4泊でちょうどよかった

  →→→日数は4泊で決定

 

  ・有志掛け持ちについて

→→→パート関係なく掛け持ちはできないように

 

  ・夏合宿ではできなかったアレンジを復活させる!

 


6. 六大学ジョイントライブについて

  ・関学だけでなく他大でもセッション枠の応募が足りていない状況

→→→応募期間を1週間延長することに決定



司会:谷口
書記:船曳
出席者:谷口、船曳、山田、榎本、坂田、重谷、三谷、杦本、中山、田中、来嶋(X)、尾花、村瀬、中井、油谷、藤原

 

2回生10月度ミーティング議事録

 

1.     日時  20161017

 

2.     場所  コモンズ1

 

3.     夏合宿の反省

・パート練について

Ø  十分な広さの場所がとれない。全員が楽器を持つこともできない

  ・スタジオについて

Ø  次回からは別館ではなく本館でお願いする

  ・PAがあまり機能していなかった

Ø  全員がPAをできるようにPA講習の映像などをみんなで共有

  ・片付けについて

Ø  ライブ後~飲み会まで、飲み会後の片付けにもっと協力してほしい

  ・その他

Ø  別館がライブ会場から遠いため飲み会後は早く帰ってほしかった

Ø  廊下では飲まない(部屋で飲みましょう)

Ø  夜の予約順を途中からバンド優先に変えたのは良かった

 

4.     渉内について

中井大地に決定

・選出理由(以下油谷の発言より)

  ざっくり言うと人間関係。単に仕事ができるということよりも、信頼できていい人間関係を保つことができる人を選びたいと思った。お互いの悪いところを知っていて、またお互いを刺激し合えるような関係が中井とはある。夏休み中の代交代ミーティングなども通じて一緒にやりやすいと感じた。また、感情に流されず意見が言える人がいいと思い、中井がふさわしいという結論に至った。

 

5.     学祭について

・来れる人は学校に直接行って大丈夫

・両日2回生は必ず準備に参加

・雨の場合第二厚生棟の一階でライブを行う(ラウンジの下)

・雨天の場合きじまか油谷が6時頃ラインで連絡する予定

・途中から雨がふってきた場合:ブルーシートを機材に被せ、ライブは中断。雨が止み次第中断したバンドからライブを再開。雨が止まなかった場合はライブ中止。出演不可となってしまったバンドについてはまた対応をする。

・なるべく三田住みの人に前日から泊まらしてもらうことが望ましい

・リハは、最初のバンドが音出し程度の確認。それ以降は音声チェックのみ

  ・準備は班によって大変さが違うので、余裕ができたら順次他の班を手伝うように

  ・配線は2回生中心で行うそれぞれが自覚をきちんともつように

  ・清掃は氣志團のみんなが担当(ありがとう)

  昼ライから2回生主体で動けるように

・その他イベプラで詳細を確認

 

6.     六大学合同ライブについて

115

・甲南京大関大阪大立命関学

・会場:THホール(関大の近く)

・出演権利は1回生、2回生のみ

・出演費は安めになる見込み

・大学枠1枠ずつ、セッション5枠(ギター2人他1人ずつ)

・セッションの募集は今月末。学祭後に連絡をまわす

 

※今回のライブは制限ありにするか?(冬ライに出ないと六大学合同の出演資格が得られない制限)

Ø  なし

 セッションの応募について

Ø  1,2回生共に参加可

 サークル枠について

Ø  オーディションにより選考を行う

Ø  去年のようにバンドの組みなおしなどは原則行わない

新歓シャッフルは六大学合同に出ていない人優先にするか?

Ø  六大学合同の募集の際に、六大学合同に出演した人は新歓シャッフルに参加できなくなる可能性があることを伝える。

 

7.     冬ライについて

日時:1225

会場:マージービート

 

司会:谷口

書記:田中

出席者:谷口、藤原、油谷、尾花、坂田、寸田、三谷、重谷、山田、中井、鎌田、中山、ぽ高妻、田中

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