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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。

第3回 2回生ミーティング

日時:201783日(木) 11:0014:00

場所:プレゼンテーションルーム1

〈シャッフル制度見直し〉

シャッフルの目的を再確認した後議論を始める。

・サークル内での交流

・様々な音楽にふれる

・全体の実力の向上

これらを踏まえて現状の制度を見直した結果、制度の変更を希望する声はなかったため制度の持続を決定。

・サークルのメンバーは誰でも参加出来ること

・幹事を含む数名でバランスを考慮し編成すること

・シャッフルを前提とすること(制度ではない)

ただし、これらを前提とした上で現状起こりうる問題に対しては意識的改善にて対策が必要。

・楽曲の難度と実力が不釣り合いであったり、完成度に妥協の念が生じること

選曲から各シャッフルのメンバーで成し遂げたいと思い、完成を目指していけるものを選択すべき。

これについては幹部を決定した後、その他問題も挙げ再び議論の必要があると思われる。

〈幹部体制の見直し〉

現状の幹部体制について異論はなくこれをベースに考える。

〈幹部の考察〉

まずは会長と副会長2人を決めるものとし、幹部に求める要素を書き並べた。

・サークルへの参加率が高いこと

・他のメンバーからの人望を持つこと

deepのことを想い、それについてよく考えることが出来ること

これらに加えて会長には全体をまとめられることが望ましく、副会長には会長を支える精神力が求められる。そして何より互いに意見を交換出来る信頼関係が大切である。

ここからは今回のミーティング参加者の口から挙がった候補者の名前とその理由について書き並べる

会長候補

・山崎(雄):参加者からの支持が多く、本人も立候補の意思がある。

・横山:最初にミーティング開催したりと行動力に長ける。

副会長候補

・大井:自分の方向性を持ち、反対の意見を持つものを納得させ引っ張る力がある。また、渉外としての支持が大きい。

・高桑:上に同じく自分の方向性を持つ中で相手の意見をよく聞いて考えることが出来る。

・埜辺:他とは違う角度からの意見を持ち、それらはけして的外れではないことが多い。

・三本松:とても中立的で冷静な意見を持ち、サークル全体との繋がりが比較的大きい

〈次回ミーティングへの準備〉

次回ミーティングでは今回参加していないメンバーからの推薦、立候補を含めた候補者数名について長所短所等を議論し、最終多数決で決定する。

また推薦された者は幹部を務める意思の有無を示す必要があるため、それについては全員が考えておいて貰いたい。

また、出来る限り多くのメンバーが参加出来ることが大切である。

参加者:埜辺・三本松・村田・上田・山崎(雄)・菊池・高桑・大井・サチダ・中村・小川・横山


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DeepStream 第1回 2回生ミーティング


 

日時:5月25() 放課後

場所:ラウンジ


 

1、 演奏クオリティについて

〈全体として〉

・最終的に目指す水準の低さが伺える

→細かいタイミング・キメ・強弱・テンポの合わせや音の洗練、相互の指摘ができていない

→1回生が入ってきたが先輩としての自覚が薄く、今後が心配


・バンド練習の現状

ライブ間近の練習で曲数を減らす・レベルを下げるという事例が少なくなく、他メンバーに迷惑をかけている


・練習方法

個人でひたすらするのもよいが、上手い同回や先輩方と一緒にすることで

技術の向上練習方法の習得ができ、伸びにつながるのでは?


 

〈ボーカルについて〉

・歌詞を覚えてない

→・練習時に曲を覚えてくるのが当然では?

 ・他の音を聴く余裕がないため全体としてまとまりがなくなってしまう

 ・歌詞ノートの作成

 ・パート練やアドバイスを活かす

 

 

2、 サークル内での仕事について

PAの仕事の積極的な取り組み

・飲み会会場における荷物置き場の整理

→まずは先輩のサポート。分からなければ先輩に質問して積極的に。

 

 

 

3、 有志の掛け持ち制限について

現状:合宿における有志バンドの掛け持ちは禁止


〈掛け持ち制限賛成の意見〉

・水準の低いメンバーで組んで満足してもどうなのか

deepの基本となっているシャッフルよりも有志に目が行きがちになるのでは

・有志はレベルを求められるもの、掛け持ちにはそれなりの実力が必要

・勉学とサークルの両立ができるように

 

〈掛け持ち制限反対の意見〉

・レベルを高めることは大切だが、同じバンドを好きな仲間で有志を楽しむことも大切。

向上・改善がみられない場合は指摘

・自らの力量を知ったうえで掛け持ちの選択を

・リズム隊(Ba.Dr.)は数が少ないため掛け持ちを可能にしてもよいのでは

・水準を上げるためのライブとチャレンジ中心のライブをつくる

 

今回のミーティングでは結論が出なかったため、
    代全体としての意見は次回のミーティングで決める

 


4、 その他

・ミーティング議事録について

→見ていない人も多い。一つ下の代も2回同様ミーティングするべきでは?

 

 

【次回ミーティング】

・夏ライ以降に行う

・議題

1、掛け持ち制限について

2、他楽器を多く行うことについて

3、PA機材一新に伴う学祭PAの方法について

 

 

 

司会       :横山

書記       :鳴瀬・中村()
参加者 :横山・菊地・上田・三本松・山崎(雄)・富士川・小川・長谷川・サチダ・埜邉・古林・村田・加藤(瑞)・白石・柴田・船越・浦・高木・笠原・高桑・押川・鳴瀬・中村(美)

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