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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。
12月有志限定ライブ(秋の歌祭り)の順番が確定しました。

1.  KANABOON
2. 星野源
3. サンボマスター
4. ポルカドットスティングレイ
休憩
5. Greenday
6. リボーンオムニバス
7. ケトル
8. 阿部真央
9. ポケモンオムニバス
10. SPYAIR
休憩
11. KEYTALK
12. クリープハイプ
13. Girls Dead Monster
14. WHITE ASH
15. vivid un dress
です。

2018年度の卒ライ(今の3回生の代の)について意見を出し合った。
・掛け持ち制限なし
・新しく組むバンドは基本なし
・日付は来年度募集
・去年(もりしょーさんたちの代)1人7掛けまでだった。(Voは8掛けまでだった。)
・4日間( 前3日間 良いライブハウス
     4日目 タイトラとか 
前3日は多くのバンドが出れるようにする。
4日目はバンド数少なく、1バンドごとの時間を長くする。
4日目はスロープとかスタクラより客が乱入できるような場所を選ぶ。)

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【議題】
・夏合宿有志の数〜deepのあり方〜
・4サ合同ライブ〜新たな糸口〜
夏合宿有志についての決定事項
①『ボーカルは1掛けまで(4回生は制限無し)』
②『合宿前夜祭を行う』
<有志の数が多いことの問題>
このままでは有志が多くてライブが行えない。
1回生が初めて有志を見る合宿において、
今回のように有志が乱立している状態が認められれば、有志に対する認識が甘くなり、
敷居が低くなることによりさらに今後も有志が増え続けることが予想される。
有志ばかりに目がいき、シャッフルを軽く考えてしまうことになりかねない。
有志を掛け持ちするとは、シャッフルに時間をさけず、同じシャッフルの初心者や1回生に教えたりコミュニケーションをとる機会が減るということ。
《現状》
有志応募バンド数は19バンド
ライブ時間は9-21時12時
少なく見積もってシャッフルが12バンドとすると、
転換込み30分×12バンド=6h
昼・夕食 1h×2回=2h
休憩 15分×2回=30分
計8.5h
12h中8.5hは使えず、有志ライブに使える時間は3.5hとなる。
(去年の有志は転換込み25分×10バンド=4hで押してしまった。)
次に、19バンドの有志ライブにどれほどの時間が必要かを20バンドとして計算すると下のようになる。
転換込み10分×20=3.3h
転換込み15分×20=5h
転換込み20分×20=6.7h
転換込み25分×20=8.5h
20バンドを出させるには3.5h以内に収められる転換込み10分が妥当である。
《考えられる解決策》
・ライブ時間を延ばす
⇒体力、お金的に× 
→去年のライブを踏まえて、あまりにライブ時間が長すぎると中盤のライブを見ない人が出てくる恐れがある。
 →体力的に無理してライブをしても、見ている側も演奏している側も楽しめず、本末転倒だと考えられる。
・ライブを2日間にする
⇒練習日が1日減る
→有志が無い1回生にとってただライブを見るだけの日になってしまう。
・有志1バンドを転換込み10分にする
⇒ライブを観た1回生に凄いと思われない。2曲で終わる。
→有志の敷居が低くなりすぎる。
→楽しむことと、有志として魅せるべきこと、が雑然としているのではないか。有志としてどうなのか。
・バンド数を削り、削られたバンドは昼ライブを行う。
⇒3日間準備片付けを行って昼ライブをするよりも、合宿前夜祭(後述)の方が良い。
・有志ライブを行う。
→今後のスケジュール的に厳しい。
8/16.17 NBRF
9/2 関関文
9/10-16 合宿
合宿後は学祭に移る
→今までの有志ライブを見て、有志ライブは来る人が少ない傾向にある。
《解決策として決まったこと》
・ボーカルは1掛けまで。4回生は制限無し。
⇒現在ほぼ全員が2掛けしているため、12バンドまで減る。
→シャッフル+2掛けは、喉のことを考えてやめるべき。
→1日のライブで同じボーカルが3回出るのは、ライブとしてどうなのか。
・合宿前夜祭をする。
⇒学校でライブ+レクをする。
→合宿に来れない人も来れる。(多くの人が集まると考えられる。)
→全員でライブの準備・片付けが出来る。(今まで昼ライの準備に来ていない人も、準備について知ることが出来る。)
→今まで幾らか要望があったスポーツ大会も合わせて行うことが出来る。

4サ合同!
4サ合同とは
エコー、バックス、文総、deepの4サークルによる2日間の新たな合同ライブである。
日程の候補は、
9/21準備、22-23本番
9/26、27-28
9/28、29-30
となっている。
サークル枠(2バンド)として、
自由枠1つ、1回生枠1つを募集。
セッション枠もあり。
それぞれのサークル枠に有志が2つ以上参加を希望した場合、今までとは違い投票で決めず、幹部やパート長による話し合いで出演有志を決めることが今回のミーティングで決定した。
投票する際には、催促や集計の手間や無効票などの問題があり、他サークルも行っている、幹部・パート長による話し合いでの決定を試みる。やってみて問題が多かった場合には、次から投票に戻す予定である。
ミーティング出席者
熊沢 村田 吉田 山本 矢木 畑山 太田 守屋 清水 伊井 高品 岸本 谷口 船曳 藤原 榎本 山田
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