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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。
参加者(敬称略です、すみません)
飯沼 中野 小東 松岡③ 佐々木 楪葉 菅野 近記 中谷 今井
長田

以前の3回生MTに引き続き、学祭のバンド制度について話し合いました。
まず、先日の全体MTの際に曖昧だったセッション制度の概要を決めました。その際にシャッフル制度の概要も考え直しました。

セッション
・上ヶ原の合同イベントのようにラウンジで集まってバンドを組む。
・既存の有志も出演可。
・バンド人数制限、1人2バンドまで。(全体のバンド数が学祭の出演可能なバンド数の定員に達していない場合は、3バンド目を組んでもよい。)
・ルーキー枠を設ける
 ⇒ルーキー=1回生バンド(先輩は基本的に練習を見てあげるだけ。必要のある場合は演奏する)
  1日2バンド(計4バンド)
  出演時間はセッションより短い(例:20分)。
  ルーキー枠のバンド数が定員に達しなかった場合は、バンド数をセッション枠に還元。
・セッションバンドが組めなかった人用の枠を設ける。
 ⇒計2~3バンド


シャッフル
・幹事が組む。
・シャッフル数は募集状況によって変動(但し、パートチェンジはなし・オーディションあり)
・シャッフルに出演していない人は、学祭で有志での出演不可。
・昨年の各バンド毎にコンセプトを設けるのはなし。
・1人あたりの有志の出演数の制限はなし。


どちらの制度を取るかについては3回生で多数決を取り、決めることになりました。
サークルの運営に関する重要な事柄ですので、各自しっかりと考えて投票するようお願いします。

3回 飯沼
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参加者
今井 飯沼 中野 楪葉 小東 松岡 近記 福井 守屋 柳原 上野(慎也)

学園祭のバンド制度について

まず、今回話しているセッションバンド制とは、上が原との合同イベントなどの際のセッションバンドと似たようなシステムです。

今回のMTでは、シャッフル制度とセッションバンド制のお互いのメリットデメリットを挙げて行きました。


シャッフル制度

メリット
・今までの伝統
・1回生が出やすい
・一緒に演奏する分、先輩が後輩を指導しやすい
・1回生と4回生が組める数少ない機会
・例年通りなので実行しやすい

デメリット
・早い段階で出演者をオーディション等で絞る必要がある
・クオリティが上げにくい


セッションバンド制

メリット
・アーティスト固定&クオリティ上げやすい→見てる側が楽しめるかも
・オーディションが遅めでもいいかもしれない
・ルーキー枠等で1回生、2回生だけでバンドすることで意識を向上できるかも
・上級者のレベルアップ


デメリット
・1回生が組みにくい
・後輩指導がおろそかに→余計にレベル格差が広がる(後輩の練習に指導者がいない、部室に入りにくい)
・実力ない人がでれない



以上の意見が出ました。

これに関しては、8月3日の全体MTで他回生の意見を聞いた後に、
3回MTを開き、結論を出します。

随時イベントプランニングにアップする予定なので、こまめにチェックお願いします。

以上です。

            今井真之
出席者
今井 飯沼 中野 上野(慎) 竹内 近記 小東 松岡 中谷 柳原 福井 守屋 葉 岸本


部室予約について
iPhoneから部室予約を行った場合、誰が部室予約をしたのかが表示されなくなってしまっているため、誰が部室予約をしたのかがわからないということが起こりました。
なので、来週の部室予約(7月29日から)以降の部室予約では、部室予約の内容と同時に、部室予約を行った人の名前も表記することにします。 表記のない部室予約は、認められません。気を付けてください。

また、練習に入れるかまだ決定していないのに、仮で部室を押さえておき、練習に入れなかった場合直前でキャンセルするといったことが多々あるようです。絶対にやめてください。


夏合宿について
パートに偏りが生じた(ドラムが足りない)ため、人数があふれていたベースパートの今井をドラムパートに移すことで数を会わせました。


学園祭前の昼ライブについて
9月20日に学校が始まり、学園祭が10月の22日、23日です。
その間に3~4回昼ライブを行うことになりました。
これに関しては、現段階での申請が可能なのかどうか確認します。

学園祭にかんして

雨天時に、体育館でライブを行うのですが、その際は他団体との入れ替わりとなります。
そこで、炎流さんから、炎流が演武をするさいに、PAさんを合同でお願いしたらDEEPの出演時間が長くなるという意見が出ました。
これに関しては、一度炎流さん側と話し合い、責任者について、準備片づけについて、金銭面についてを決定したのに、もう一度MTで話し合うことになりました。


ペナルティ制度
上ヶ原での合同イベントの準備片づけの代理について。
これに関しては、
・出演者以外はいきにくい(遠い)
・幹部と出演者だけでも人数は十分に足りる。
・誠意を見せると言う意味で、大勢行く方がいい。が、その反面、大勢行っても動かない人が増える。
といった意見が出ました。

幹部出演者の参加は絶対とし、他にも事前に声をかけるなどして、手伝ってくれる人を募集することになりました。
ペナルティについてですが、
・準備、片づけに何かしらの理由があって参加できない場合は必ず幹部に速やかに連絡する。
・代理が見つからなかった場合は、そのこともきちんと幹部に報告しておく。
・以上を守らなかった場合、今後の合同イベントへの出演を禁止とする。

ということになりました。
連絡をきちんとするだけで防げることなので、連絡をしっかりとお願いします。

ベストシャッフルについて
ベストシャッフルの判断基準が、演奏面が疎かになり、適当になってきていて、真面目に演奏しているバンドへの評価が不当であるという意見についてです。
ベストシャッフルの判断基準があいまいなのに、商品のCD券は金銭面でも不当なのではないかとの意見も出ました。
これに対して
・ベストパートだと、有る程度とる人間が固定されてくるが、ベストシャッフルだといろんな人に可能性がある
・ベストシャッフルに景品なしはよくないのでは
・エンターテイメントを追求するのは悪いことではない。
・努力の評価は個人の判断。
という意見が出ました。
これにたいして、
・サボって適当にやるのとエンターテイメント性を一緒にすべきではない
・選ぶ側の基準が低すぎる(○○が出てるから投票する 等)
などの反論がありました。
話合った結果、シャッフルで一緒になった先輩が、決して適当にやらないように、エンターテイメントだけではなく、技術面の重要さも含めきちんと教えていくよう意識する必要があるということになりました。各自、シャッフルでの自分の行動を見直してみてください。
また、どちらにせよベストシャッフルの景品は高すぎるという結論になったので、CD券と決定するのではなく、イベントの都度幹事が景品を考えるということになりました。


最後に、学園祭のバンド制度についてです
学園祭の出演バンドを、シャッフル制度ではなくセッション制度に変更してはどうかという意見が出ました。
これに対して、
・出れた人が楽しいだけで、多くの人にとっては楽しくない。
・ルーキー枠(シャッフル)のようなものを設ける
・学園祭を内向けのライブにするのか、外向けのライブにするのか。
・もっと客に見せるライブにしたい(内向けのものより、ネタの決まっているものの方が客も見やすいのでは)
・DEEPのイベントなのだから、コンセプトであるシャッフルバンドを出すべきである。
・学園祭は今までシャッフルで培ってきたものを見せる場とし、シャッフルにしなくてもいい。
・客にはシャッフル制度が伝わりにくい。
・昔は技術があったからシャッフルが成立したが、今ではそうではなくなってきている。
等、様々な意見が出ました。

現段階では結論がつかなかったため、次回の3回生MTでもう一度話合うことになりました。


夏合宿のシャッフルも発表され、一回性もいよいよ本格的にシャッフルバンドへの参加となります!
気合い入れていきましょう!!

以上です。

今井真之
参加者
今井、中野、飯沼、上野(慎)、福井、柳原、小東、近記、楪葉、松岡

先日行った3回生ミーティングで決定したことをお知らせします。


まずは、参加した各パート長に、パート練習の状況などを報告してもらい、今後はパート練習の記録(内容、日程、参加者、次回の予定等)を作り、世代交代の際に次パート長に引き継ぐことになりました。

次に合宿に関しては、人数が足りないパートが出た際に、掛け持ちをおこなうのか、他パートから人を回すのかを話し合うために、
7月14日に3回生ミーティングを開いて決定することになりました
そのため、合宿の参加者の本締め切りは7月12日とします。


オーディションに関しては、
学園祭と新歓では一番少ないパートの人数に合わせてオーディションを行い、上から取っていくことになりました。
冬ライブや夏ライブでは初心者でも出やすいように別基準で選考するべきではないかという意見が出たので、次の世代に提案します。

また、以前メーリスでもまわしましたが、有志バンドは申請してからでないと部室練習に入れないということになりました。注意してください。


部室の使用に関しては、ボリュームをおとさずに電源を切っているのをよく見かけるため、機材の使い方を紙を張る等してわかりやすくしてはどうか、という意見がでたので、実践していきたいと思います。

最後に、ミーティング等を連絡なしで無断欠席した場合には、部室掃除をするというペナルティを設けました、皆さん気を付けてください。

以上です。
10月28日に行われた3回生反省MTの内容をここにあげておきますので
みなさんこれを読んで次のMTに生かしていきましょう。

参加者(敬称略)

4回生:佐藤
3回生:甲坂、木村、森、松岡、長田、吉川、田後、江田、松本、若尾
2回生:坂本、竹内、細川、柳原、葉、上野(ぴ)、守屋、飯沼、中谷、近記、中野、佐々木、平岡、松岡、小   東、今井
1回生:岡田、深田、松崎、河井


議題

☆部室予約規約・部室利用について
☆倉庫の利用について
☆年間スケジュールについて
☆オーディションについて
☆昼ライブについて
☆有志申告制について
☆パート練について
☆PA講習会について


内容

☆部室利用規約・部室利用について

・折れたスティックの管理ができていない。
・部室利用時間をオーバーして次のシャッフルへスムーズに交代できていない。
・部室予約をして来ない人がいる。
・ゴミ管理がまだできていない→ゴミ箱はいるのか?
・機材の管理・使い方がなっていない。
・DVD・レコーダーの管理システムがちゃんと確立できていない。
・まだ機材を部室に置いて行く人がいる。

☆倉庫利用について

・鍵の管理ができていない。(鍵付きっぱなし)
・ラウンジが閉まっている日の倉庫利用規約をどうするか。
・利用期間が遵守されていない。

☆年間スケジュールについて

・予約時期の見直しをすべき。(夏期特に)
・Booking担当を幹部とするか幹事とするか。
・飲み会の有無。
・学祭の練習時間が十分に取れるようになってよかった。
・学祭幹事の負担が大きすぎる?
・イベント碌の引き継ぎがあやふやになっている。
・前幹事は現幹事に積極的に仕事を教え、現幹事は積極的に聞きに行く。
・情報伝達をしっかりする。(全般)

☆オーディションについて

 個人オーディション


・パート内によい緊張感が生まれた。
・オーディションをして客観的な意見が聞けてよかった。
・パート長がしっかり1人1人の歌・曲を聴けてよかった。
・オーディションを理由に辞退する人がいたのでもっと積極性が欲しい。
・個人がオーディションに落ちた時の有志出演の扱いがはっきりしていなかった。
・オーディションに落ちた人へのケアがなってなかった。←メールなど
・パート長の一任でオーディションすべきなのか?パート全体ではだめなのか?
・オーディションがないパートに緊張感がない。
・歌唱力で判断すべきか?ライブ力で判断すべきか?
・ぱっと出の人がいる。

 有志オーディション

・無記名投票がいいのか、わるいのか?
・UP順は重要なのか?
・オーディションがどうあるべきかはみんなが知っておくべき。
・投票数が少なすぎる。
・投票メール多い?←幹部世代はもっと積極的に声をかける。
・投票期間が十分でない?
・コメント記入義務が投票率を下げているのでは?←根拠を持って投票してほしい。
・コメントがためになった。
・投票する側のことも考えるべき。作業時間があまりに長い。
・1曲通しての音源にすべきか?(曲の1部でもよいのでは?)
・音源の音質の差(スタジオ指定すべきか)
・投票をインターネットではなく全体MTでしてみては?

☆昼ライブについて

・思いのほか準備がスムーズになった
・手伝う意識が定着してきた。
・10人申請制度を廃止してもいいのでは?
・机・椅子のおかげで中音問題が解決された。(ドラム以外)
・外音バランスが悪い。←みんなで協力する。
・マイクが足りない←機材チェックが必要。
・片づけへのとりかかりが遅い。

☆有志申告制について

・有志申告制の必要性は?
・幹部・パート長が把握できるという点でよい。
・12コマめあすを今後どうするか。
・申告制の認知度が低い?

☆パート練について

・練習の仕方を教えて後は個人個人でという方式をとった。(ボーカル)
・春学期は基礎をラウンジで(1回生)、秋学期はあんまり・・ラウンジで練習している人がいてうれしい。(ドラ    ム)
・パート練を夏休みもやった。来れる人は来る。来れない人は来ない。次期は長期休みをどうするのか話し合いたい。(ベース)
・春学期は初心者週1、経験者2週1、グループわけをして練習した。積極的にやってくれてよかった。初心者の中で差ができてきているのでもっと厳しくすべきなのかもしれない。
・パート練は練習の癖付けを目標の一つに。
・頻繁に行うほどよいのでは。
・みんなで集まってやることに意味がある。
・パート長はバンドの中でのパート員を見、またラウンジでも目をかけてあげるべき。

☆PA講習会について

・副部長がやってくれた。
・知識はついてきた。
・昼ライブで声かけをすべき。
・「1番つなぎましたー」などの声かけもすべき。
・特殊機材の取り扱いももっと学ぶべき。(特にパート長など)
・わかる人と学ぶ人のペアを意識する。

以上です。2回生MTも始まりましてので皆さん積極的に参加していきましょう。


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