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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。
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7月1日(日)フレッシュマンライブ

場所:マージービート

リハーサルの時間にpa表の記入と出演費、打ち上げ代の集金を行うので全員11:20までにライブハウスに入るようにしましょう。

リハーサルがそれよりも速い人は自分の番の10分以上前までには到着お願いします。

9:30~ ライブハウス入り可能

リハーサル(逆順リハ)

10:00~10:20 ゆーたっぺ

10:20~10:40 てぃんそーたこんちゃ

10:40~11:00 ぺろよーいちMTY

11:00~11:20 せーるのべはじめん

11:20~11:40 瑞樹ぱっ

11:40~12:00 ピザ菊地

12:00~12:20 ピエ有能りえこ

本番スタート (演奏時間25分、転換10分)

12:50~13:15 ①ピエ有能りえこフレッシュ

13:25~13:50 ②ピザ菊地フレッシュ

14:00~14:25 ③瑞樹ぱっフレッシュ

14:35~15:00 ④せーるのべはじめんフレッシュ

30分休憩

15:30~15:55 ⑤ぺろよーいちMTYフレッシュ

16:05~16:30 ⑥てぃんそーたこんちゃフレッシュ

16:40~17:05 ⑦ゆーたっぺフレッシュ

18:00  時完全撤収

18:30~打ち上げ

場所:三ノ宮 禅

費用

出演費2700

飲み会代 3000円

集金はリハーサルの時間にフレッシュ毎に集めてください。

質問は埜辺までお願いします。

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フレッシュマンライブ飲み会参加者一覧です。
名前が無いなど不備があれば埜辺まで連絡お願いします。

6月度3回生ミーティング~上半期の反省編~

日時:2018年6月19日(火)

場所:第二厚生棟2階

 

 

1.      夏ライの反省

〇日程の問題~3大学合同ライブ・NBRFオーディションとの兼ね合い~

・練習過程で間に合ってないという人もいた

→女子大の音源審査からライブまでが2週間は厳しすぎたのでは…?

 

〈音源審査を見込むようなライブの今後の流れ案〉次回以降この流れに従って募集&運営を行う。

募集:本番の2か月程前

↓

音源締め切り:1か月程前

↓

音源結果発表:3~7日間の音源審査期間、通過バンドには3週間程度の練習期間を設ける

↓

ライブ本番

 

〇ソロパート時の観客の行動について

 今回ライブでのギターのソロパートの時に観客がギタープレイヤーの靴紐をほどいたり靴を脱がせるといった行動がみらた。しかし、足元も暗く狭いライブ会場で演奏者が転倒するリスクもあるため、今後は演者の危険に繋がる行為はしないように、また見かけた場合には注意をするようにする。

 

○練習態度の問題

・バンド練習への遅刻、コピーの到達度の低さなど練習に関してバンド全体の雰囲気があ

まりよくないということが少なからずあった。

→バンド間でもっとお互いを注意しあう雰囲気があっても良い。

→毎回同じ人の名前が挙がる

【結論】

毎回同じような人の名前が挙がるなど、多少その人の人間性の問題もあるが、バンド内ないしサークル内でお互いを注意しあう風潮が必要。

 

・シャッフルでの部室予約、特定の人に任せすぎ問題

→同じような人が部室予約を行っている。

→バンドの練習や日程調整などの進行に協力的でない人が多く見受けられる。

【結論】

各バンド内で好ましくない態度に対して声掛けを。各部員がバンド活動の進行に協力的な態度でいるべき。ちゃんと頑張っている人が苦労しているのはおかしい。

 

・シャッフルで難しい曲を出しすぎでは?

 →難しい曲を出すことに関してはたいして問題がないのでは。

→ある程度難しい曲に挑戦することも大事なのでは

→自己申告で演奏できない曲を投票から除外してもらうことが一番大切
 →曲の難易度が分かってない初心者も見受けられる。

→難しい曲ばかりだとさすがに厳しい

→やってみて曲を減らす、変更するといった話し合いもあって良いのではないか

【結論】

基本的に弾けない曲は自己申告で除外。メンバーの技量やその他の曲のレベルとの兼ね合いを考えて比較的曲のレベルがわかる人々が調整していく。もちろん挑戦は大事。メンバーの兼ね合いも考えて難しい曲と簡単な曲の比を調整してバランスをとる。「シャッフルだから」と簡単な曲に落ち着く制度は目指しているものではない。実力が底上げされ様々な曲に対応できることが理想

 

〇ライブのエンターテイメント性について

・ライブの構成や曲のつなぎ、MCなどに対しての意識が低いバンドがある現状。

→MCなどの曲間のパフォーマンスも含めてライブなので、様々なライブ形態があるとは思うが本番前にそれなりの工夫と構成の確認を。練習の時からMC込みで練習をした方が良い。

 

・ライブ中のパート交換をする曲はありか?

→完成度があまりにも低く曲として通っていないのならば自主規制を。パフォーマンスの一貫としては面白いという意見もあるため、やるならしっかり通らせる!

 

〇ライブ・飲み会の応募期限を遅れての応募について

以前からこの話題は挙がっていたが、やはり今回も何人かが遅れての応募をしてきた。

・解決策:

①メーリスだけでなく、より身近な連絡手段である全体LINEで締め切り当日の朝にリマインドをする

②飲み会に関しては、体調不良などによる当日キャンセルの人が出た場合以外は、追加は禁止

③ライブに関しては、どのような事情であれ今後一切の追加募集を認めない

 

〇ライブ後の飲み会について

・声のボリュームがあまりに大きすぎたため確実にお店や他のお客さんに対して迷惑になっていた。

→サークルの評判やそのお店の出禁につながる可能性もあるので気を付けるべき。(声が大きくなるのならばお店でコール等は控えるべき。)

 

 

2.フレッシュ付きについて(現段階での反省)

・各パート技量の高い人をフレッシュつきとして今回選んだが、技量は高くても多忙であったりフレッシュ付きとしての責任感などがない、一回生とコミュニケーションを積極的に取ろうとしない、等の理由で上手いこと1回生に教えられない人もいた

→初心者の子に対する指導に関しては各パートのトップレベルの実力者ではなくても基本的な実力のある人なら十分こなせるのではないか

→練習を見てあげられる、適切な指導をできることが大切。(指導力)

【結論】

次回(来年)以降は実力以外の面の「教える技術」「予定管理能力」「一定のコミュニケーション能力」も審査基準に入れても良い。また、フレッシュマンライブまであと2週間あるので現段階で改善できることはフレッシュ付きに指導する。

 

・フレッシュ付きの人数について

→今年の採用基準は、初心者がいるパート全てにそのパートのフレッシュ付きを付けた。昨年まではフレッシュ付きは2人だけだったが、今年は3人いるフレッシュもあり、上回生のだれかは必ず練習を見に行けた。

→フレッシュ付きが2人のフレッシュはボーカルやキーボードのフレッシュ付きを付けても良いのでは。( 今回はキーボードの新入生もいたが経験者だった)

【結論】

フレッシュ付きは基本3人単位にしても良い。(4人以上はさすがに多い)また、初心者の子にはそのパートの上回生をつけることは継続で良い。また、その結果フレッシュ付きが2人のバンドにはボーカルなど他パートの上回生をつけても良い。

 

・フレッシュ付きを決めたり説明をしたりするのが遅かった

→もっと早めにフレッシュ組みの日程調整を行うべきだった。また、フレッシュ付きに事前にバンドメンバーの情報を共有しても良かった。

 

 

3.スポーツ大会について

・BBQ後、一定人数が体調不良になっていた。

 →肉をさらに低温で管理をすべき。直射日光での管理をできるだけ避ける。また、生肉をつかんだトングで焼けた肉を渡さないように注意

 

・幹事:タイムテーブルの発表がなかったり、日程の連絡が遅かったりしていた。

→仕事量が多かったので、来年も行うのであれば、BBQとスポーツ大会それぞれに担当者(幹事)を2人ずつつけてもよかったのでは?

 

・ライブではなくイベントという題目であったためなのか、遅刻が多かった

→厳重注意はしたが、意識的な自覚が不十分。いかなる時も遅刻厳禁。運営や周りの参加者に迷惑。

 

【良かった点】 

☆☆新入生の交流の場としてという目的もあったが、実際に新入生同士でラウンジで教えあったり、上回生と話している姿などをみるためその点では有益なものだった!!!(今年はラウンジでよく見かける)

 

 

4. 冬合宿の反省

・合宿後のインフルエンザ患者の大量発生について

→夕食の鍋で、菜箸を使わず直で鍋をつついていたことが原因?

→全体的に館内が寒かった

【結論】

各自体調管理をしっかりする。睡眠を十分に取る。鍋などは時期的に菜箸を使うことを推奨

 

・病気で診察を受けたが、健康保険証を持ってきておらず、負担額込みで部費から補助することになってしまった

→保険証の持参を全体LINE等で強調すべき!

→もし忘れた場合は、保険適応外の分は自己負担!

 

・今回は飲み会の2次会を本編の飲み会の後に行った

→参加率も高く、部員の不満解消に繋がり概ね良かったようだが、幹部は片付けなどに追われて本編・2次会ともに参加できなかったため「管理係」をつくって準備、片付け、介抱の人数を増やす(今後検討)

 

・企画枠について

→昨年まではアレンジ枠だったが、今年から企画枠に変更。変更の経緯は、昨年までのアレンジは定義が曖昧、かつ真にアレンジをしているバンドはほぼなかったので負担ばかりがかかるものとなっていた。そこで、劇や踊り、楽器を使ったパフォーマンス何でもありの「企画枠」に変更した。
【結論】
楽器が初心者の子でもライブのパフォーマンスの中でダンスや一芸などを発揮して輝くことができるという点で非常に良かった。ただ、与えられたテーマは守るべき

 

・片付けなどができていなかった

→7階のスタジオ横のスペースの片づけを幹部で行った

→片付けの時間を設ける?

→ホテルの人に迷惑

【結論】

片付けをする時間を設ける。またライブ前日に荷造りを終わらせておくことを推奨。今回無料でもらえる水を飲み切らずに放置し、だれの物か分からずにゴミになっていたのでペットボトルに名前を書かせた方がよかった。

 

5.「秋の有志限定ライブ」について

・秋の有志限定ライブを開催した場合、どの程度のバンド数が集まるのか予測した。(ライブ開催には時間、金銭面を考慮すると最低でも9~10バンドの出演が望ましい)また、秋の有志限定ライブに出る場合冬ライにでることを最低条件としている。

 

2回生:参加したいが多数派(2回生ミーティングより)

3回生:学祭以降例年出演する人も少なくなる(就活、院試の準備)のであまり参加者いないのでは?冬ライに出ないという3回生も少なからずいるので3回生のみのバンドは少ないのではないか。また、エイドと時期が被るのでエイドに出演する場合参加しないという意見も出た。

4回生:現状から1~2バンド出演する余地があるのではないか

 

→総バンド数が足りない可能性あり

→1回生の有志枠を許可しなければバンド数が足りないのではないか

→その場合一回生のみのバンドは許可せずに、上回生込みのバンドならば許可しても良いのではないかという意見もでた

 

【結論】

3回生が開催するライブであるにも関わらず3回生の出演者が少ない見込みであることから、この代の企画としての「開催はなし」という方向に。出演したいという要望の多いと思われる2回生に対して、必要であれば企画の引継ぎをする。

 

 

 

司会:大井

書記:大井・中村(美)
編集:山崎

参加者:山崎・三本松・大井・菊地・加藤(駿)・船越・加藤(瑞)・尹・鳴瀬・中村(美)

‘18年度卒ライに関する4回生ミーティング

6月15日(金)第二厚生棟2階ラウンジにて

 

<2018年度 卒ライ要項>

〇日程
3月7日 Star-Club 10バンド前後
                 仮)盛り上がり重視
3月8日 VARIT  8バンド
                  仮)実力派
3月9日 太陽と虎 6~7バンド
                 仮)思い入れのバンド(ex.ライブ出演あり、音源審査に挑戦したが落選バンド等)
 
〇タイムテーブル
・3幹部で決定する
・出演日・出演時間の要望は受け付けない(学内行事がかぶる場合要相談)
 ・体力的/金銭的負担を減らすため、同じ人が1日に出演する回数を減らす方針
 
〇飲み会
 ・例年通り1次会+2次会(オール、OBの参加もあり)
 ・強制はせず、自由参加
〇バンド募集に際して
―議論―
幹部からの提案 [募集は学祭後、仮募集なし、掛け持ち制限なし、本募集過多の場合前夜祭の開催]
・募集してみないと前夜祭が必要かわからず、議論が進まない。仮募集は必要。
・仮募集から応募してきてくれたバンドを優先的に本編に出す、本募集のみは前夜祭へ出すのはどうか。
・仮募集の段階で応募できるほど、出演の意思が固まっているバンドが本編に出るべき。
・学祭を経て、卒ライでも出たいというバンドができる可能性もある。本募集は学祭後がよい。
・最終的にどのバンドが前夜祭・本編へ出るのかについての裁量は3幹部が担ってよい。
―結論―
・学祭前に仮募集を行う。9月頭を目安とする。
・募集の際、前夜祭か本編どちらに出演したいか選んでもらう。
・本募集から応募のあった新規バンドよりも、仮募集で応募のあったバンドの希望を優先してタイテ組む。
・学祭後に本募集を行う。
・応募過多であれば前夜祭にまわってもらう(幹部が声掛け)
・前夜祭の企画運営は‘15年度氣志團有志メンバーを中心に行う
 
〇出演費について
―議論―
過去の運営で行われた出演費の徴収方法では
①掛け持ちしただけ出演費を倍々に
②各日ごとに出演者の頭数で割る、掛け持ちしても全員同額
③各日ごとに出演するバンド数で割ってバンド内で割り勘
・倍々だと掛け持ちしてもらう後輩がかわいそう
・バンド数で割るのは人数少ないバンドがかわいそう
・出演者の数で割るのは掛け持ち多い人が得、少ない人が損
・出演日によっても出演費が変わってくる、倍々だと運になる
・後輩は一律or割増、4回生は倍々にする案
・掛け持ちした分出演費を払うのは当然
・掛け持ちした分払わなくても不平等には感じない
・仮募集前に料金は知っておきたい、募集してから決めるのはよくない
・仮募集してみないとおおまかな出演費を知らせることができない。
―結論―
・各日、出演者の数と4回生の掛け持ちの数を考慮して徴収
→1~3回生は掛け持ち数に関わらず一律、4回生は2かけ以降一律2倍の出演費
(※ライブハウスのレンタル料により3日それぞれで費用に差はある)
 
―注意事項―
〇かけもち制限
 ・設けない
〇OB(‘15年度以前の入学者)の出演
・無し
〇複数のバンドでコピー元が被った場合
・問題ない
〇同じメンバーで複数のバンドを応募する場合
・コピー元が異なるのであれば可能
○後輩を誘う際
 ・各個人のキャパの確認はしてあげる
 ・現3回生は就活解禁に伴って3月頃から忙しくなるため配慮をする
〇出演時間を延長してしまうバンドを防ぐための対策
・各日、例年よりライブハウスのレンタル時間を長くとっておく
・ライブハウス側に負担が回らないよう、部員に伝えたものより少し長めに時間配分したタイテを伝えておく
・セトリには幹部が目を通す、長ければ削ってもらう
⇒出演費の徴収過多より時間を余らせることで、演者・観客ともに余裕のある運営を心掛ける
 
 
<その他議論した内容>
〇前夜祭について
・バンド数に応じて開催、飲み会は未定
・1日中ライブする前夜祭で、後輩と組む機会が欲しい
・あったらあったで嬉しい、レクもしたい
・イベントがあれば後輩は来てくれるのではないか
・去年のはバンド数多すぎて疲れた、時間も長引いた
3年前:ビンゴ大会のみ→2年前:ライブのみ→去年:ライブのみ
・本編の出演時間が減るよりも、本編から前夜祭にまわる方がよい?
〇卒業式後の飲み会は必要か
→希望者で個人的に開く。代としては運営という形はとらない。
〇卒業旅行は必要か
→あれば行くという意見が多数。企画運営は随時募集。幹事を中心に運営してもらう。
 
司会 谷口
文責 谷口
出席者 谷口、船曳、田中、鎌田、上中、三谷、油谷、村瀬、坂田、藤原

ノーボーダー2018 音源審査の投票結果が出ましたのでお知らせします。


音源1 フジファブリック 10票

音源2 ビレッジマンズストア 8票

音源3 THE PINBALLS 8票

音源4 indigo la End 46票

音源5 バックドロップシンデレラ 40票

音源6 RADWIMPS 7票

音源7 椎名林檎 45票

音源8 ヨルシカ 9票

音源9 赤い公園 16票

音源10 vivid undress 43票


投票者数58人
総投票数232票
無効投票者 2人

よって

1.indigo la End(音源4) 46票
2.
椎名林檎(音源7) 45票
3.vivid undress(音源10) 43票
4.バックドロップシンデレラ(音源5) 40票
~~~~~~~~~~~~~~~~
5.赤い公園(音源9) 16票
6.
フジファブリック(音源1) 10票
7.ヨルシカ(音源8) 9票
8.ビレッジマンズストア(音源2)・THE PINBAALS(音源3)8票
10.RADWIMPS(音源6) 7票

 

上位4バンドの

indigo la End
椎名林檎
vivid undress
バックドロップシンデレラ

がノーボーダー2018に出演決定となります。

 

皆さんたくさんの投票ありがとうございました。各バンドに寄せられたコメントは後程LINEで送らせていただきます。

 

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