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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。
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夏合宿の参加者一覧です。

名前の有無、パートが合っているか等確認お願いします。

訂正等ありましたら船曳または谷口までご連絡ください。
 
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関関文オーディション結果が出ました。
1. WEAVER 6票
2. 東京事変 18票
3. indigo la end 17票
4. 小南泰葉 0票
5. パスピエ 6票
6. The winking owl 7票
7. ポルカドットスティングレイ 12票

投票者数 15人
投票有志バンド 7バンド
有効投票数 66票
無効投票数 0票
よって、

東京事変
indigo la end 
ポルカドットスティングレイ

が出演決定です。
皆さま多くの投票ありがとうございました。
各バンドに寄せられたコメントにつきましては
後程音源を送ってくださったアドレスに送らせていただきます。

出演可能バンド数に対して出演希望バンド数が多く上回ったため、
関関文合同オーディション2016出演有志オーディションを行います。
7/19~7/21の23時59分までを投票期間とします。
投票者は、2,3,4回生とOBが対象です。
出演者に関しては、
必ず【有志バンドごとに】3票を投票してもらいます。
詳しくは「投票要項」に記載されてます。

また、投票する際最悪、投票したバンドへのコメントはつけておいてください。
 投票結果はメーリスとイベントプランニングにてお知らせする予定です。
関関文合同オーディション2016では有志バンドは3バンドまで出演可能です。
 
@投票要項
2,3,4回生の全部員とOBが投票者の対象(出演してない人と出演している人で投票の仕方は違います。)
今回出演してない人は、今まで通り1人3票を投票してください。
出演者に関しては、
必ず【有志バンドごとに】3票を投票してもらいます。


その有志バンドごとの3票の決め方は、

①各有志内で投票を行い(自分のバンドへの投票は無し)

②その有志内での投票結果から上位3バンドを出してもらい、

③その上位3バンドを、
その有志の票としてバンマスが提出してください。

・投票期限は7/21の23:59まで
・無記名投票、4票以上の投票または2票以下の投票、期間外投票、複数投票、代理投票は無効
コメントなしの投票も投票に含めます。
・メンバーやコピーアーティストで選ばず、音源を最後まできちんと聞いたうえで関関文ライブに出演してほしいバンドを選出してください。
また”曲の好み”と”録音の質”では判断しないことを念頭に置いてください。
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【投票用テンプレート】
<名前>
<投票バンド> 



<コメント>
1:
2:
3:
4:
5:
6:
7:
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


<名前> DEEP 太郎
<投票バンド> 
・1
・3
・6
 <コメント>
1:~
2:~
3:~
4:~
5:~
6:~
7:~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
@投票方法
題名を「関関文投票」としてください。
文中に「名前」「自分が投票する3バンド」「コメント」を記入して、
deepstream.ksc☆gmail.com(☆→@)まで期間中にメールを送ってください。
今回から投票するときに送るメアドをgmailに変更したので気を付けてください!
各出演バンドのバンマスもテンプレを使って上のアドレスに投票を送ってください!バンマスはテンプレの<名前>のところにバンド名と名前を記入してください!

誰々がどこに投票したか、などは幹部以外に口外することはありません。
ただし、コメントについてはバンド活動発展のため、活用する場合があります。
(その場合、個人名を出すことはしません)
 
投票バンドとコメントの集計をパソコン上でまとめて処理するので必ずテンプレートの形で送ってください。コメントはなるべく改行を使わないでください。
  
@出演希望バンド音源
以下の7バンドから、3バンドをお選びください。
なお、公平性を期するためにバンド名、曲名を伏せ、各バンドに数字を割り振っています。
また掲載順はランダムとなっています。
投票の際は数字で投票してください。
【音源1】
【音源2】
【音源3】
【音源4】 
【音源5】 
【音源6】 
【音源7】 
****
投票や音源視聴に関しての質問などは畑山(aoto199668☆gmail.com)にお願いします。(☆→@)

第1回会議 72

 

議題

・代の方針

・理想の幹部像

 

 

<代の方針>


---ライブ出演者を実力主義で選出するか、実力に関係なく平等に選出するか---

・大きな合同ライブはサークルの顔になるため、実力を最優先すべき
・初心者もライブに参加できる機会を増やしサークル全体で高め合うべき


  ⇒『実力主義かつメンバー内で刺激あえるようなサークル作り

 【対初心者】

・シャッフル制度のライブを増やす

・昼ライを増やす

     →機材運びなどの準備などにもっと自主的に動く
     →準備や運営に必要な知識の提供
     →部内シャッフルライブに利用
     →合同ライブのオーディションに利用
  ⇔合同ライブと重なった際シャッフルライブをおざなりにする人もいるため、ライブを増やすのもどうか
 ・パート練を増やす
     →来る人が限られる
     →パートによっては実施が困難 ex.)ボーカル

【対上級者】
 ・ライブ間の掛け持ち制限を設ける ex.)連続するライブ間の掛け持ちは不可
 ・上ヶ原と固定の合同ライブを増やす
 ・直前のライブでライブ出演者を選出する制度の導入
   ⇒上の人も伸ばせるような仕組みをもっと工夫すべき = サークル内での刺激を図る

 

 

<理想の幹部像>

・責任感や正義感がある
   →注意喚起やサークルへの積極性

・実力がある
   →ライブの実績、後輩からの尊敬

・視野の広さ
   →部員全員に目を配れる

・人望や信頼がある

・公私混同しない

・批判を受け入れられる
   →メンタルの強さ

・協力できる
   →自分ひとりで抱え込まずに周りを頼る
・自己管理及び自己犠牲が可能
   →成績、人間関係、予定、お酒の席での振舞い等

 

 

--従来の幹部体制への意見--

・渉外の負担が大きいのでは

・渉内は2人で良いのではないか
   →今の代では3人のうち2人がほとんど仕事をしているため
 ⇔この先ライブを増やすなら渉内・渉外の仕事は増える

・幹部と他の役職の掛け持ちは厳則なし
・全体の中で中立な立場である人が一人は必要

 

司会:来嶋
書記:船曳・田中

 

【議題】
・夏合宿有志の数〜deepのあり方〜
・4サ合同ライブ〜新たな糸口〜
夏合宿有志についての決定事項
①『ボーカルは1掛けまで(4回生は制限無し)』
②『合宿前夜祭を行う』
<有志の数が多いことの問題>
このままでは有志が多くてライブが行えない。
1回生が初めて有志を見る合宿において、
今回のように有志が乱立している状態が認められれば、有志に対する認識が甘くなり、
敷居が低くなることによりさらに今後も有志が増え続けることが予想される。
有志ばかりに目がいき、シャッフルを軽く考えてしまうことになりかねない。
有志を掛け持ちするとは、シャッフルに時間をさけず、同じシャッフルの初心者や1回生に教えたりコミュニケーションをとる機会が減るということ。
《現状》
有志応募バンド数は19バンド
ライブ時間は9-21時12時
少なく見積もってシャッフルが12バンドとすると、
転換込み30分×12バンド=6h
昼・夕食 1h×2回=2h
休憩 15分×2回=30分
計8.5h
12h中8.5hは使えず、有志ライブに使える時間は3.5hとなる。
(去年の有志は転換込み25分×10バンド=4hで押してしまった。)
次に、19バンドの有志ライブにどれほどの時間が必要かを20バンドとして計算すると下のようになる。
転換込み10分×20=3.3h
転換込み15分×20=5h
転換込み20分×20=6.7h
転換込み25分×20=8.5h
20バンドを出させるには3.5h以内に収められる転換込み10分が妥当である。
《考えられる解決策》
・ライブ時間を延ばす
⇒体力、お金的に× 
→去年のライブを踏まえて、あまりにライブ時間が長すぎると中盤のライブを見ない人が出てくる恐れがある。
 →体力的に無理してライブをしても、見ている側も演奏している側も楽しめず、本末転倒だと考えられる。
・ライブを2日間にする
⇒練習日が1日減る
→有志が無い1回生にとってただライブを見るだけの日になってしまう。
・有志1バンドを転換込み10分にする
⇒ライブを観た1回生に凄いと思われない。2曲で終わる。
→有志の敷居が低くなりすぎる。
→楽しむことと、有志として魅せるべきこと、が雑然としているのではないか。有志としてどうなのか。
・バンド数を削り、削られたバンドは昼ライブを行う。
⇒3日間準備片付けを行って昼ライブをするよりも、合宿前夜祭(後述)の方が良い。
・有志ライブを行う。
→今後のスケジュール的に厳しい。
8/16.17 NBRF
9/2 関関文
9/10-16 合宿
合宿後は学祭に移る
→今までの有志ライブを見て、有志ライブは来る人が少ない傾向にある。
《解決策として決まったこと》
・ボーカルは1掛けまで。4回生は制限無し。
⇒現在ほぼ全員が2掛けしているため、12バンドまで減る。
→シャッフル+2掛けは、喉のことを考えてやめるべき。
→1日のライブで同じボーカルが3回出るのは、ライブとしてどうなのか。
・合宿前夜祭をする。
⇒学校でライブ+レクをする。
→合宿に来れない人も来れる。(多くの人が集まると考えられる。)
→全員でライブの準備・片付けが出来る。(今まで昼ライの準備に来ていない人も、準備について知ることが出来る。)
→今まで幾らか要望があったスポーツ大会も合わせて行うことが出来る。
4サ合同!
4サ合同とは
エコー、バックス、文総、deepの4サークルによる2日間の新たな合同ライブである。
日程の候補は、
9/21準備、22-23本番
9/26、27-28
9/28、29-30
となっている。
サークル枠(2バンド)として、
自由枠1つ、1回生枠1つを募集。
セッション枠もあり。
それぞれのサークル枠に有志が2つ以上参加を希望した場合、今までとは違い投票で決めず、幹部やパート長による話し合いで出演有志を決めることが今回のミーティングで決定した。
投票する際には、催促や集計の手間や無効票などの問題があり、他サークルも行っている、幹部・パート長による話し合いでの決定を試みる。やってみて問題が多かった場合には、次から投票に戻す予定である。
ミーティング出席者
熊沢 村田 吉田 山本 矢木 畑山 太田 守屋 清水 伊井 高品 岸本 谷口 船曳 藤原 榎本 山田
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