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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。
2019年 6月18日(火) 第1回2回生ミーティング議事録

1.       代の方針

Ø  去年の意見

    シャッフルメイン

    シャッフル・有志半々

    有志メイン

→今年は②で運営、実質は有志少ない(音源)

Ø  今年の意見

    0人 ②24人 ③5

→昨年度と同様に運営する方針

Ø  掛け数・斡旋制度について

斡旋制度:特定のパートが足りない際に掛け数に余裕のある人に幹部(斡旋係)から声をかける →賛成24

・ベストがあるライブで斡旋はなし

 さんおわ、うたまつりのようなベストなしのライブで実施

Ø  サポート制度について

※サポート者は掛け数に含めず、出演費もいらない

3回生の代では推奨されていない(キリがなくなる)

キーボードの人数の関係でキーボードがいなくなる

→サポートにも掛け数を作る 試験的に実施

正規として参加している人のみサポートを認める

Ø  シャッフル出ないと有志に出られないのは本当にシャッフル・有志半々になっているのか?

・シャッフルを強制にしなかったら結果有志メインになる可能性

・出たくないのにシャッフルに出ざるを得ない人がいる

       ↓

Ø  シャッフルのモチベーション

・かえるのうたまつりと夏ライの両立ができていない人もいる

→ 間隔が短すぎるのが問題では?

    5月にdeepとしてのライブがないため有志をずらす

 →・ノーボーダーの音源と被る?

  ・Deepだけのライブでないもの(NBRF、合同等)に出る人は各自で責任を持って組むべき

    シャッフルの応募を早めてメンバーを早く組んで練習期間を長くとる

→・幹事を決めるのに時間がかかるためあらかじめ幹事をまとめて決めておく(幹部決めの時にまとめて) ライブの直前に幹事を決める意味?

                 ・ミーティングを開いて決める

 

・シャッフルの練習が疎かになる

・予定が合わない

Ø  バンマスの仕事

・事務連絡を回すだけで機能していない

→シャッフルの練習を積極的に回す

・初心者の人からしたらやりにくい、今のバンマスの決め方(やったことのない人が優先的にする)を変える必要があるのでは

・事務連絡を回すだけならわざわざバンマスを決める必要ない

PA表の書き方を学ぶためにもバンマスはいろんな人がやるべき

・結局は先輩が練習を回してしまう

・「事務連絡、PA表を書く係」「練習を回すバンマス」という二つの役割に分離する

・特定のバンマスを決めずに全員で一緒にPA表を書いたりして書き方を学ぶ

・練習日程や曲決めるのにごたつく

→バンド練に対するアドバイスではなく、バンマスが積極的にこれらを進める(言い出す)

2.       ベスト制度について

メリット

・個人のモチベーションが上がる うれしい

・他のバンドをちゃんと聴く

デメリット

・シャッフル組みの段階でベストが狙えないと判断して練習を疎かにする人も

 

・個人ベストだけで良い

・有志ベストは必要ない

 →ベストをとるためにメンバーにこだわって組む人も

        純粋に組みたい人と組めないのでは

 春学の出演者を決めるときなどだけ実施

・ベスト表の任意制(書かなくてもよい)

 うまさがあまり分からない人からしたらベストをよくとっている人にいれる 純粋なベストが決まらない 

・うまい人ではなくうまくなった人に票を それが難しくてもコメント欄を増やしてうまくなった人に対してもコメントを

頑張ったね欄(成長した人に入れる)といつも通りのベスト

・今のままのベスト制度でいくならコメント欄を増やすか、頑張った人にいれるベストをつくる

・ベスト票自体が上手い人にいれるのか、盛り上げた人にいれるのかが曖昧 →上手さだけではないベストを別に作る

・シャッフルのベストは運次第(メンバーで決まる)という意見に対して ベスト取れないと判断した段階でモチベーションが落ちると曲決めや練習日程を決めるのも遅れる 実力以外でも差がつく

頑張ろうと思える新たな制度をつくる

・シャッフル組みの段階で話を積極的に進められそうな人、練習を盛り上げてくれそうな人を均等に割り振る

→シャッフルの組み方も検討すべき

3つ前までに当たった人を当てない という決め方を変える(制限を軽くして組みやすくする)

・メンバーが仲良くないから、ベスト取れそうにないからモチベーションが下がるというのは、それを打開するためにシャッフル組んでいる意図もある

 

3.       パート長の役割

・ベスト票を切ることがメインになってしまっている

 パート長がベストを切る必要はない

・パート練があれば楽器に対して意欲の上がる人もいる

・パート内でのつながりを深める役割

 パート練がなくても気軽に質問できる関係に

・ラインのグループなどで誰でも気軽に質問できるようにする

・後輩の側からは聞きにくい 先輩側が積極的に質問の機会を設ける

・パート練をしても人が集まらないためパート練をする必要がない

 パート練をしたら実際に行くか?→17

・シャッフルごとにパート練を作って耳コピできない等の場合に気軽に質問できるように

・パート長の仕事としてできるだけパート練は開いていくべき

・パート練をしても先輩と仲がそれほどよくなければ聞きにくい

 人間関係を深める必要性

・パート長側から質問がないか聞く

・パート練以前に親睦会開くことで聞きやすい環境を作る

 

4.       次の議題

・幹部体制(渉外、渉内を幹部に含めるか?それぞれの人数は何人が最適か?)

・会長、副会長の決定

 

司会:十住

書記:狩野

出席者:赤田、有馬、松野、本郷、山中、榊原、井上()、松葉、前野、早川、平松、生駒、長尾、中垣内、樫本、秋本、佐藤、森野、大賀、新田、平岡、松尾、宮川、富田、
井上()、田中、前田

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冬合宿1,2回生合同ミーティング議事録


議題1.夏合宿候補地について
       2.夏合宿のライブ日程について
       3.三大学合同ライブ等について

1.夏合宿候補地について


候補となる3つを紹介し、部員に意見を求めた。
~各候補地共通の認識~
基本的にスタジオ数は参加者10人につき1スタジオでレンタルする

①寺尾温泉(富山県)

[メリット]
・ライブ会場が畳のため、休憩時間等にくつろげる
・水の支給あり
・スタジオが広い
・スタジオ前に溜まり場あり
→ただし時期によっては貸切で使えないことも
・富山県、富山市からの助成金が下りるため比較的費用が安く済む
・夏は海に行ける
[デメリット]
・音響はあまりよくないのでは
・一番近いコンビニまで徒歩2時間

②モアリゾート白馬(長野県)

[メリット]
・本館はきれい
・比較的コンビニが近い
[デメリット]
・別館はスタジオがかなり狭い
・前回の夏合宿では、本館の予定だったがホテルの手違いで別館に
→あまり信用できない?
・2人部屋が多く、合宿感が薄い
・バスでの移動時間が長い
・海に行けない

③竜王(長野県)

[メリット]
・プールを改築してライブ会場にしているため、ステージが高くて見やすい
[デメリット]
・スタジオはそんなに広くはない
・行ったことがない場所のため、いまいちイメージがつかめない

結論:上記のメリット、デメリットを挙げ多数決を取ったところ、
竜王:7票
寺尾:その他全員
となったため、この部員の意見を踏まえて今後渉内を中心に幹部で夏合宿の会場決定を行なう。

2.夏合宿のライブ日程について


今回の冬合宿に関して、出演バンドが多くなりすぎたことによって、幹部内で合宿のライブを2daysにしてもいいのでは、という意見が出た。

☆1day→2daysに変更

[メリット]
・丸一日かけてライブをするわけではなくなるので、見ている側の体力的にも楽になる
・↑によって、PAやweb担などの負担も軽減できる?
・出演時間が少し長くなる可能性も
[デメリット]
・会場を1日長く借りることによる費用の増加
・2日間に分けられた方がPAなども大変なのでは
・1日目と2日目の出演バンドをどのように決めるかの問題

そこで、次の4つの案を出して部員に意見を求めた。

①通常通り1day

・1日で終わるため、2日に分けることによる間のびを防げる
・練習時間が1日多い
・丸一日ライブだと体力的にきつい
・出演バンドが多いと持ち時間が短くなったり、飲み会開始が遅くなったりする

②2days:1日目シャッフル、2日目有志

・有志組んでない人(夏は1回生全員)が2日目暇になる
・シャッフルの練習時間が減る
→演奏の質の低下につながる

③2days:1日目有志、2日目シャッフル

・2日目が暇にはならない
・シャッフルの出演順はレクで決めるため運要素が強く、実力のあるバンドがトリにこないと締まらない
・先に有志の出番があることで、有志にかけている人はシャッフル練がおざなりになるのでは

④2days:学祭スタイル(シャッフル→有志の順)

・バンドごとに練習時間の長さが変わってくる
→シャッフルについては特に平等でないといけないのでは
・有志1日目に当たった人からは不満が出るのでは
・ベスト表が2日目に出た人に偏ってしまう

結論:多数決を取った結果、
案①:33票
案②:5票
案③:13票
案④:3票
となったため、夏合宿では出演バンド数と照らし合わせて、これらの部員の意見を参考に幹部で決断する。

3.三大学合同ライブ等について


以前の2回生ミーティングの中で、音源審査ではなくライブ審査を実施してほしいという意見があった。

今あるライブに加えてライブ審査を兼ねた有志限定ライブを開催するのは日程的にも難しいため、三大学合同ライブをなくしてその時期に開催するのはどうかという意見が幹部内で出た。

☆ライブ審査について

[メリット]
・音源審査だと通りにくい、コミックバンドなどのライブ映えするようなバンドが通りやすくなる
・実際のライブに即して審査ができる(一発勝負)
[デメリット]
・出演の意思があるバンドメンバー全員や、審査してくれる人全員の都合の良い日程を見つけるのはほぼ不可能
・演奏してる人で選んでしまいがちになる
・パフォーマンス次第で演奏のあらが隠せてしまう
・PAさんの腕次第な面が大きい

☆三大学合同ライブについて

・関学側から他二大学に声をかけて開催されている
・他の合同ライブと比べると、比較的出やすい(ハードルの低い)合同ライブである

また、ライブ審査はせずに単純な有志限定ライブを三大学合同ライブの代わりに開催してほしいとの意見も出た
→2回生で定めたサークルの方針の具体策として、有志限定ライブを増やす方向でいくという話があった

結論:多数決を取った結果、三大学合同ライブの開催継続を望む人は少なく、ライブ審査なしの有志限定ライブを開催したいという意見が多数だったため、新たに有志限定ライブを開催することに決定



司会:全
書記:小田

議題

・シャッフルライブを増やすことについて

・ライブ審査について

Web担の交通費について

・さんおわの掛持ち

・話し合いから派生したライブ運営についての意見等

・シャッフルでの選曲について

 

1.シャッフルライブを増やすことについて

 

―幹部内での意見―

・開催する時期が見当たらないため、シャッフルライブの数は現状維持で良いのでは

 

―ミーティングで出た意見―

4月の新歓をシャッフルにしてみてはどうか(一昨年以前はシャッフルだった)

→クオリティの面で新歓は有志にしたほうが良い

→以前ラウンジで行ったときラウンジで行ったが、1回生があまり見に来なかった

⇒新歓は有志のままで良い

 

3月くらいに開催

合同があり、シャッフルに大人数が参加することが見込めない

⇒3月開催はしない

 

話し合った結果

上記の理由に加え、シャッフルライブを増やす意義が見当たらないことから

全員一致でシャッフル数は現状維持に決定

 

 

             

 

 

 

 

 

 

 

2.ライブ審査について

―幹部内の意見―

ライブ審査のみのライブを開催するのは現実的に難しいのでは

 

―ミーティングで出た意見―

新しく有志限定ライブ設け、そのライブで審査してはどうか

⇒ベスト表で上位バンドが出演などにしてはどうか

 

◇有志ライブを開催する時期について

5、6月

3大学合同を削って、その代わりに有志ライブを行う

(昨年、3大学合同の音源審査からライブまでの日が少なく忙しかった)

・冬ライ

⇒現時点でベースの人数が多く、有志でベース2人はあまり良くないのではないか

 

 

ライブ審査を行った場合のメリットデメリット

◇デメリット

PAの腕により差が出てしまう

 

・見に来る人が少ない

→音源審査も、投票義務は出演者のみ

⇒結果的に票数はそこまで変わらないのでは?

 

◇メリット

・5、6月に有志を開催することで、テスト前にあるロクサミの出演希望バンドが少ないことの解消にもつながる?

 

話し合いの結果

ライブ審査を兼ねた有志ライブを行うのであれば、3大学合同は不参加で時期は5,6月

有志ライブ開催については要検討。

 

 

 

 

 

3.Web担の交通費について

ライブに出ない人が撮影に行く

⇒仕事として参加になるので交通費を出すべきでは

⇒本来はライブを全員が見に来るべきである

⇒ライブ不参加のWeb担の交通費免除は無し

 

OBライブ等、元々は有志で撮影に行っていたライブについてはどうか?

→主催者がdeep部員でないものについては交通費を部費から捻出しても良いのでは

 

 

話し合いの結果

OBライブなど主催者がDEEP部員でないものに限ってWeb担の交通費を部費から捻出することに決定

 

 

4.さんおわの掛持ち

―幹部内の意見―

昨年と同じで2かけまででよいのでは

・一人が複数回出演するのを避けたい

・今のところ一年に一回の機会しかない有志限定ライブなのでできるだけ色んな人に出てほしい

・掛持ち制限をしなかった場合
 →バンド数が増えすぎることによりスタジオ予約が難しくなる
 →かけ持ち制限をしないことによりバンド数は集まっても参加者が少ない場合

1人あたりの出演料が高額化してしまう

 

等の運営的問題が発生する

 

話し合いの結果

今年のさんおわも掛持ちは2バンドまでに決定

 

 

 

 

 

 

5.話し合いから派生して出たライブ運営についての意見

 

◇ライブの出演時間について

冬ライの際、出演時間を超えるバンドが多くみられた

 

―原因とその解決策―

・タイムキーパーが上手く機能していなかったこと

→タイムキーパーがPA表を持ち、時間を守れるようにする

→持ち時間終了後にまだ曲が残っている場合はカットする

 時間オーバーが見込まれるが、持ち時間内に最後の曲の演奏を開始できる場合は続行

 

・転換が遅かったこと

転換をどのように手伝っていいか分からずてきぱきと動けないこともあった

→事前に転換時の役割を決めておく

 

 

◇有志のクオリティ低下について

原因としては

・有志の機会が少ない

・やる気があるからたくさんバンドを組む

・上手い子は先に誘われる⇒残ったメンバーで組む

ことが挙げられた

 

⇒冬合宿でキャパの注意喚起、PA講習を兼ねた1,2回生の合同ミーティングを開き、話し合うことに決定

 

 

◇広報についての提案

・インスタ開設:twitterよりも映像はインスタを利用する方が効果的では

→開設決定

 

 

 

 

 

 

6.シャッフルでの選曲について

 

部員よりシャッフルで難しい曲が通り過ぎている、またそれによりクオリティも低下してるという意見、その解決策の提案があった。

 

・解決策

①シャッフルが決まってから曲を投票した後に3,4回生は忙しいと思うから出来るだけ2回生が難しい曲を削る。2回生がいる及びいない場合でも1回生も率先していろんなパートの人に難易度を聞く。

 

②シャッフルが決まってから曲を投票した後に難しい曲をパート長たちが削る。

→・部員の技量を把握するのが難しい

  ・やや骨あり程度の難しい曲には挑戦してみることも大切では

 

③シャッフル自体を無くす。

 

話し合いの結果

曲出しの段階で難易度の高い曲を削るよう自己申告することを徹底していくことで解決できるのでは

また、これを冬合宿に予定している1,2回生合同ミーティング内で再度確認する

 

 

 

日時:201917

司会者:全

書記:保坂、藤田

参加者:飯田、全、中垣、西原、濱口、藤田()、藤田()、保坂、安川、吉見

2018年度 第5回 2回生ミーティング 議事録

1.冬合宿予定地について

冬合宿予定地に寺尾温泉・白馬モアリゾート・長野ホッサムイン北志賀を候補に挙げ、話し合いを行った。

<寺尾温泉>

・助成金が出るため合宿費が安い(早めの申請が必要)

・10人に1スタ使用可(他団体がいる場合)

・スタジオが広い

・貸し切りではない

・ライブ会場はあまりよくないが座れる

・飲み会後の管理が楽

・PAに詳しい人が常にいる

・コンビニが遠い

・冬季洗濯機が使用不可

・たまり場を利用しやすい

<白馬モアリゾート>

・合宿費が他の候補地と比べて一番高い

・10人に1スタ使用可

・他団体がいる可能性がある

・日中のスタジオ使用料が無料

・スタジオが狭い

・コンビニが近い

・本館の客室はきれい

・食事がよくない

・外の移動がある

<長野ホッサムイン北志賀>

・施設が新しい

・口コミが高評価

・貸し切り

・スタジオが少し狭い

・合宿が3月(忙しい)

[結論]

上記による話し合いの結果、寺尾温泉に決定した。


2.SANDA NO OWARI 開催について 

SANDA NO OWARI 開催にあたって日程や掛け持ち制限について話し合いを行った。

<昨年>

日程:3月第3週目

掛持ち制限:2掛けまで(おととしは制限なし)

参加者数:35名、9バンド(うち2バンドは企画枠)

<今年>

・2回生はキャパが分かっているため掛持ち制限がなくても問題ないのではないか

・今年はバンド数が多い企画枠はなくてもよいのではないか

日程:3月7-9(10)日 卒業ライブ

     18日 卒業式

22日 ミニNBRF

      末  新歓音源審査提出
         バックス合同
         OBOGライブ

[結論]

新歓音源審査の日程等にもよるため、開催日程は後日幹部で決定する。また、掛け持ち制限や企画枠の開催についても幹部による話し合いで決定する。


3.サークルの活動費について

幹部・幹事等の活動費(交通費)を領収書を発行し使用用途を明確にした場合、部費で負担するか話し合いを行った。

[結論]

多数決の結果(賛成14人、反対0人)、負担することにした。また、決算を部員に公表することも後日幹部で検討する。

日時:2018年11月5日

場所:第2厚生棟ラウンジ

司会:藤田聡

書記:保坂

参加者:飯田、小川、奥田、小田、全、中垣、西原、濱口、藤田聡、藤田優、保坂、向井、安川、吉見(14名)



議題

・秋のうたまつり開催について

・パート長決定

・その他役職の決定

・合宿費の払い遅れについて

 

 

 

1.秋のうたまつり開催について

秋のうたまつりの開催、非開催に参加人数が大きくかかわってくることから、前回のミーティングで話し合ったメリットとデメリットをもう一度共有した後、参加希望の人数により開催の有無を決定することにした。

 

 

〈前回のミーティングに加えて新たに今回でた意見〉

・学祭有志の音源審査で落ちた人のうたまつりへの参加が見込める

→学祭で割と多くのバンドが出演できるため、うたまつりの参加人数が増えるのは期待できないのでは

 

 

エイド、OBシャッフル、聖和キャンパス学祭等の日程を考慮し、うたまつりの候補日を1117日又は18日として参加人数の把握を行った。

 

出たい 3

出たくない(キャパオーバー等で出られない) 16

 

不参加希望の人数が過半数を超えたため、今年は秋のうたまつりを開催しない。

 

2.パート長決定

 

前回に引き続きもう一度各パートで話し合い、パート長は以下のように決定した。

 

・ボーカル:安川

 

・ギター:飯田

 

・ベース:藤田()

 

・ドラム:向井

 

・キーボード:吉見

 

3.その他役職の決定

 

・会計:奥田、妹尾

昼休み等に行われる部費の回収に、どちらかは必ず参加できるよう学科の違う2人、多額の現金を長時間運ばなくてもいいように三田在住のメンバーが入るよう考慮し、決定した。

 

Web担:斎藤、妹尾、中垣、吉見

 

・広報:小川、濱口

 

4.合宿費の払い遅れ

今回、合宿費の振り込みが遅れた人数が多かったため防止策、ペナルティ、意識の再確認を行った。

 

 

・合宿費について1か月以上前から随時連絡がされていた

→連絡のタイミングに問題はない

 

 

・催促について、振り込みの締め切り日3日前の時点で7割ほどの人が未払いであったので、その時点での催促の連絡は行わなかった

→催促すること自体も幹事の負担

   催促をしても遅れる人は遅れるのでは?

 

 

・今回払い遅れた人には幹事の手伝い等のペナルティを課した

→今後も払い遅れた人には同じような対応を取っていく

 

日時:2018910

司会:保坂

書記:藤田()

参加者:飯田、伊藤、江戸谷、小川、奥田、小田、栗野、近藤、斎藤、坂元、佐藤、清家、妹尾、高見、武元、全、中垣、西原、濱口、藤田()、藤田()、保坂、水原、向井、毛利、元田、安川、吉見

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