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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。

2019/9/9

第3回 回生ミーティング
 

役職決め

会長

 

立候補 十住勇輝

・エコーは?

やめるつもりはないがディープメインで活動するつもり。

ディープの顔として活動する覚悟がある。

 

次期会長は全会一致で十住に決定。

 

副会長

立候補 平松 松尾 榊原 松葉

 

・平松

・たまに羽目を外す時もあるので、合同の飲み会や、居酒屋などで行う打ち上げでは節操をもってほしい。

→酒に酔ってもいいときと悪いときの分別は保つ。

・成績がいいので好感があるが、今後deepの準備の優先で勉強時間を割かなければならないのでそのへんはどう考えている?

→勉強の時間を割く覚悟はできている。

・優しすぎる?から説教しにくそうかも?

・みんなのまとめ役に適任だと思う。

 

・榊原

・エコーとの兼ね合いは?

→元々なにか役職に就きたいと思っていた。両方のサークルのライブに出たが、deep中心に活動したいと考えた。

・コミュニケーションがいい、真面目、幹事などの役もしっかりこなせる、エコーに入っているが逆にいろいろな視野が持てるので多様性が豊富。

・いろいろライブにも参加しているので、経験が豊富なのでdeepのクオリティの底上げになる(サークルごとに)

・副会長に立候補する理由は?

→十住が会長になる考えを聞いて、さらに副会長を勧めてもらえ、少し不安があったが十住会長を支えたいと思った。

3回の就職活動のときは?

→理工のメンバーと協力して、足りない部分はみんなで補っていきたい。

・エコーのメンバーが何人かいるので、エコーの理念によりすぎるかも?

Deepの理念は崩さず、他のサークルのいいところは取り入れていきたい。

 なにかを決めるときも、幹部だけで決めずにミーティングなどを行っていく。

・立候補者が全員総政なので、就活は?

→みんな忙しい時期が被ることはないと思う。

 

・松葉

・渉外よりも副会長に立候補したのは何故?

→ノーボーダーなどの渉外に特化した副会長になりたい。

ノーボーダーの執行部を経験してから副会長になった先輩もいるのでそのようになりたい。

・ノーボーダーなどの渉外でしっかり活躍しているので好感が持てる。

・渉外に行くと思っていたので、松葉以外の渉外は難しいのでは?

→他に渉外をやってくれるメンバーがいない、、、?

・他の役職(パート長など)との両立が難しいと思う。

・松葉は責任感が強いので、しっかり仕事はこなし、意見なども真面目に出してくれる。

・ノーボーダーの会議に参加しているので渉外と決定するには早い、が他のメンバーが渉外やるのは難しいのでは?

→他の人でもできると思う。

・渉外専門に向いているのでは?

→先輩を見ていると、deepのメンバーの事を全体的に観察、サポートできる副会長になりたい。

 

・松尾

deepのことを真摯に考えているが、一時期参加していなかった、しかし今は参加している。

・夏合宿などでまとめ役に向いている

・幹事をともにやった時にいろいろサポートしてくれたりしたので副会長の仕事を真面目にこなしてくれる

・立候補した理由が少し不十分?

→渉内よりももっとdeepに関わりたい

・今はdeepへの関わりがまだ他の立候補者よりも薄い?

・率先して周りがやらない仕事をしてくれる器の大きさがいい

・何故副会長を選んだか 

31日のミーティングで決心した

 

多数決の結果、次期副会長は平松、榊原に決定。

 

次期役職まとめ

会長:十住

副会長:平松、榊原

渉内:井上()、井上()、狩野、富田、平岡、松尾、宮川

渉外:松葉

Web担:有馬、大賀、樫本、新田、平本

会計:秋本、佐藤

広報:赤田、山中

ボーカルパート長:松葉

ギターパート長:平松

ベースパート長:狩野

ドラムパート長:秋本

キーボードパート長:佐藤

照明:有馬、井上()、狩野

PA:秋本、井上()、十住、富田、早川、平松、松葉

 

次期幹部、役職者一同、Deep Streamを楽しくてより良いサークルにしたいと思っています。御協力よろしくお願いします。

 

出席者:十住、赤田、松葉、平本、長尾、生駒、樫本、新田、平松、大賀、井上()、狩野、宮川、竹之下、本郷、富田、中垣内、井上()、秋本、早川、森野、榊原、瀧澤、有馬、松尾、佐藤

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2019/08/31

2回 回生ミーティング

出席者: 有馬、松葉、井上(沙)、榊原、十住、秋本、山中、富田、平岡、松尾、平松、西、井上(翔)、長尾、大賀、狩野

 

1.       役職決め

〈幹部〉

会長: 十住

 

副会長:立候補 松尾 推薦 榊原、平松、松葉

※男子一人、女子一人 渉内側、渉外側

 

渉内:立候補 平松、富田、井上(翔)、井上(沙)、狩野、宮川 

推薦 赤田、平岡、森野

副会長との二人体制で行うには仕事の量が多すぎる

→ 今年度の幹部を3幹にし、渉内の人数を増やす

       ・人数が多い分集まりが悪くなる

       ・一人あたりの仕事の負担が軽くなる

    ・意見が多数出る

       ・ライブ関連の仕事だけで13回程度あるので6人制にして2人ずつペアになり、

   分担する 忙しい時期を避けることができる

→ 渉内の中でリーダーを決め、去年同様5幹にする

 

渉外:推薦 松葉

 

〈その他役職〉

会計(2人): 秋本 佐藤

三田に住んでいる人がいた方が良い

 

広報(2人): 立候補 山中 推薦 山本

 

Web担(最低4人):新田 大賀 有馬、

長尾 樫本

 

照明: 立候補 有馬、井上、狩野

 

 

パート長(参加者の中での話し合いによる立候補・推薦):

〈ボーカル〉松葉

〈ギター〉平松

〈ベース〉狩野

〈ドラム〉榊原、秋本、早川

〈キーボード〉佐藤

 

今回は参加者が少ないため、推薦者に関しては意思を確認し、夏合宿でのミーティングで正式決定とする。

 

2.       冬合宿の開催地

〈候補〉

・寺尾(富山県)

 メリット 畳部屋、部屋も広い、水をくれる、電ドラが二つある、スタジオが広い、

たまり場がある、売店がある、騒音がない(宿泊場所に音が響かない)、

県からの助成金があるため料金が少し安くなる、若干移動時間短い

デメリット コンビニが遠い、ライブ会場が畳(メリットもあり)、ステージが低い、

天井が落ちた(危ない)、たまり場が貸し切りでない可能性

 

・白馬(本館)(長野県)

 メリット 宿泊場所が綺麗、スタジオ広い、音響にも問題なし、ライブ会場も綺麗、

照明などの設備も充実、コンビニまで歩ける

 デメリット 別館になると終わる、スタジオまで距離がある、大浴場が遠く不便

                      たまり場があるかわからない

 

・竜王(長野県)

 メリット なにしてもいい、ステージが高い、ライブ環境が最も整っている

 デメリット 比較的部屋が狭い、場所にもよるがスタジオは狭く音響が悪い

 

・貸し切れるところ(名称不明・場所も不明)

 メリット 貸し切れる、ステージ設備良い

 デメリット 現時点がわからない事も多い

 →さらに調べる

 

冬合宿の開催地に関しては9月中の決定を目指す。

 

3.       シャッフル制度

 ・キーボードが多く、したい曲ができない

  学祭シャッフルを見ても、キーボードがないバンドは1つのみ

 ・キーボードのないやりたいネタができない(有志も組みたくても組めない人もいる)

 

 キーボードは1バンド1人のままでキーボードの曲数を減らす(3曲にする等)

 1バンド2人にする

 

メリット 曲が被りにくい

               バンドの幅が広がる

デメリット 人数比の問題がでてくる(キーボード2人になると他パートが1人になる?)

                キーボードの人の気持ち

 

4.       サンオワの掛け数

・気軽にバンドをコピーできる機会が少ないので、サンオワを2日開催にして掛け数を3に増やす

・有志ライブが増やしにくいなら掛け数を増やせばいい

・かえるのうたまつり(6月有志)の時期は学校もあるがサンオワなら春休み中なので可能では

メリット 好きなバンドができる

デメリット 出演費が2日分かかる・高い、キャパの問題、自分の出演日にしか見に来ない、2日間見続けるのは疲れる、バンド数が少ないときの出演費(斡旋制度を利用すればある程度は改善、バンド募集を去年より早める)

→実験的にサンオワ2days開催してみる。

2019年 6月18日(火) 第1回2回生ミーティング議事録

1.       代の方針

Ø  去年の意見

    シャッフルメイン

    シャッフル・有志半々

    有志メイン

→今年は②で運営、実質は有志少ない(音源)

Ø  今年の意見

    0人 ②24人 ③5

→昨年度と同様に運営する方針

Ø  掛け数・斡旋制度について

斡旋制度:特定のパートが足りない際に掛け数に余裕のある人に幹部(斡旋係)から声をかける →賛成24

・ベストがあるライブで斡旋はなし

 さんおわ、うたまつりのようなベストなしのライブで実施

Ø  サポート制度について

※サポート者は掛け数に含めず、出演費もいらない

3回生の代では推奨されていない(キリがなくなる)

キーボードの人数の関係でキーボードがいなくなる

→サポートにも掛け数を作る 試験的に実施

正規として参加している人のみサポートを認める

Ø  シャッフル出ないと有志に出られないのは本当にシャッフル・有志半々になっているのか?

・シャッフルを強制にしなかったら結果有志メインになる可能性

・出たくないのにシャッフルに出ざるを得ない人がいる

       ↓

Ø  シャッフルのモチベーション

・かえるのうたまつりと夏ライの両立ができていない人もいる

→ 間隔が短すぎるのが問題では?

    5月にdeepとしてのライブがないため有志をずらす

 →・ノーボーダーの音源と被る?

  ・Deepだけのライブでないもの(NBRF、合同等)に出る人は各自で責任を持って組むべき

    シャッフルの応募を早めてメンバーを早く組んで練習期間を長くとる

→・幹事を決めるのに時間がかかるためあらかじめ幹事をまとめて決めておく(幹部決めの時にまとめて) ライブの直前に幹事を決める意味?

                 ・ミーティングを開いて決める

 

・シャッフルの練習が疎かになる

・予定が合わない

Ø  バンマスの仕事

・事務連絡を回すだけで機能していない

→シャッフルの練習を積極的に回す

・初心者の人からしたらやりにくい、今のバンマスの決め方(やったことのない人が優先的にする)を変える必要があるのでは

・事務連絡を回すだけならわざわざバンマスを決める必要ない

PA表の書き方を学ぶためにもバンマスはいろんな人がやるべき

・結局は先輩が練習を回してしまう

・「事務連絡、PA表を書く係」「練習を回すバンマス」という二つの役割に分離する

・特定のバンマスを決めずに全員で一緒にPA表を書いたりして書き方を学ぶ

・練習日程や曲決めるのにごたつく

→バンド練に対するアドバイスではなく、バンマスが積極的にこれらを進める(言い出す)

2.       ベスト制度について

メリット

・個人のモチベーションが上がる うれしい

・他のバンドをちゃんと聴く

デメリット

・シャッフル組みの段階でベストが狙えないと判断して練習を疎かにする人も

 

・個人ベストだけで良い

・有志ベストは必要ない

 →ベストをとるためにメンバーにこだわって組む人も

        純粋に組みたい人と組めないのでは

 春学の出演者を決めるときなどだけ実施

・ベスト表の任意制(書かなくてもよい)

 うまさがあまり分からない人からしたらベストをよくとっている人にいれる 純粋なベストが決まらない 

・うまい人ではなくうまくなった人に票を それが難しくてもコメント欄を増やしてうまくなった人に対してもコメントを

頑張ったね欄(成長した人に入れる)といつも通りのベスト

・今のままのベスト制度でいくならコメント欄を増やすか、頑張った人にいれるベストをつくる

・ベスト票自体が上手い人にいれるのか、盛り上げた人にいれるのかが曖昧 →上手さだけではないベストを別に作る

・シャッフルのベストは運次第(メンバーで決まる)という意見に対して ベスト取れないと判断した段階でモチベーションが落ちると曲決めや練習日程を決めるのも遅れる 実力以外でも差がつく

頑張ろうと思える新たな制度をつくる

・シャッフル組みの段階で話を積極的に進められそうな人、練習を盛り上げてくれそうな人を均等に割り振る

→シャッフルの組み方も検討すべき

3つ前までに当たった人を当てない という決め方を変える(制限を軽くして組みやすくする)

・メンバーが仲良くないから、ベスト取れそうにないからモチベーションが下がるというのは、それを打開するためにシャッフル組んでいる意図もある

 

3.       パート長の役割

・ベスト票を切ることがメインになってしまっている

 パート長がベストを切る必要はない

・パート練があれば楽器に対して意欲の上がる人もいる

・パート内でのつながりを深める役割

 パート練がなくても気軽に質問できる関係に

・ラインのグループなどで誰でも気軽に質問できるようにする

・後輩の側からは聞きにくい 先輩側が積極的に質問の機会を設ける

・パート練をしても人が集まらないためパート練をする必要がない

 パート練をしたら実際に行くか?→17

・シャッフルごとにパート練を作って耳コピできない等の場合に気軽に質問できるように

・パート長の仕事としてできるだけパート練は開いていくべき

・パート練をしても先輩と仲がそれほどよくなければ聞きにくい

 人間関係を深める必要性

・パート長側から質問がないか聞く

・パート練以前に親睦会開くことで聞きやすい環境を作る

 

4.       次の議題

・幹部体制(渉外、渉内を幹部に含めるか?それぞれの人数は何人が最適か?)

・会長、副会長の決定

 

司会:十住

書記:狩野

出席者:赤田、有馬、松野、本郷、山中、榊原、井上()、松葉、前野、早川、平松、生駒、長尾、中垣内、樫本、秋本、佐藤、森野、大賀、新田、平岡、松尾、宮川、富田、
井上()、田中、前田

冬合宿1,2回生合同ミーティング議事録


議題1.夏合宿候補地について
       2.夏合宿のライブ日程について
       3.三大学合同ライブ等について

1.夏合宿候補地について


候補となる3つを紹介し、部員に意見を求めた。
~各候補地共通の認識~
基本的にスタジオ数は参加者10人につき1スタジオでレンタルする

①寺尾温泉(富山県)

[メリット]
・ライブ会場が畳のため、休憩時間等にくつろげる
・水の支給あり
・スタジオが広い
・スタジオ前に溜まり場あり
→ただし時期によっては貸切で使えないことも
・富山県、富山市からの助成金が下りるため比較的費用が安く済む
・夏は海に行ける
[デメリット]
・音響はあまりよくないのでは
・一番近いコンビニまで徒歩2時間

②モアリゾート白馬(長野県)

[メリット]
・本館はきれい
・比較的コンビニが近い
[デメリット]
・別館はスタジオがかなり狭い
・前回の夏合宿では、本館の予定だったがホテルの手違いで別館に
→あまり信用できない?
・2人部屋が多く、合宿感が薄い
・バスでの移動時間が長い
・海に行けない

③竜王(長野県)

[メリット]
・プールを改築してライブ会場にしているため、ステージが高くて見やすい
[デメリット]
・スタジオはそんなに広くはない
・行ったことがない場所のため、いまいちイメージがつかめない

結論:上記のメリット、デメリットを挙げ多数決を取ったところ、
竜王:7票
寺尾:その他全員
となったため、この部員の意見を踏まえて今後渉内を中心に幹部で夏合宿の会場決定を行なう。

2.夏合宿のライブ日程について


今回の冬合宿に関して、出演バンドが多くなりすぎたことによって、幹部内で合宿のライブを2daysにしてもいいのでは、という意見が出た。

☆1day→2daysに変更

[メリット]
・丸一日かけてライブをするわけではなくなるので、見ている側の体力的にも楽になる
・↑によって、PAやweb担などの負担も軽減できる?
・出演時間が少し長くなる可能性も
[デメリット]
・会場を1日長く借りることによる費用の増加
・2日間に分けられた方がPAなども大変なのでは
・1日目と2日目の出演バンドをどのように決めるかの問題

そこで、次の4つの案を出して部員に意見を求めた。

①通常通り1day

・1日で終わるため、2日に分けることによる間のびを防げる
・練習時間が1日多い
・丸一日ライブだと体力的にきつい
・出演バンドが多いと持ち時間が短くなったり、飲み会開始が遅くなったりする

②2days:1日目シャッフル、2日目有志

・有志組んでない人(夏は1回生全員)が2日目暇になる
・シャッフルの練習時間が減る
→演奏の質の低下につながる

③2days:1日目有志、2日目シャッフル

・2日目が暇にはならない
・シャッフルの出演順はレクで決めるため運要素が強く、実力のあるバンドがトリにこないと締まらない
・先に有志の出番があることで、有志にかけている人はシャッフル練がおざなりになるのでは

④2days:学祭スタイル(シャッフル→有志の順)

・バンドごとに練習時間の長さが変わってくる
→シャッフルについては特に平等でないといけないのでは
・有志1日目に当たった人からは不満が出るのでは
・ベスト表が2日目に出た人に偏ってしまう

結論:多数決を取った結果、
案①:33票
案②:5票
案③:13票
案④:3票
となったため、夏合宿では出演バンド数と照らし合わせて、これらの部員の意見を参考に幹部で決断する。

3.三大学合同ライブ等について


以前の2回生ミーティングの中で、音源審査ではなくライブ審査を実施してほしいという意見があった。

今あるライブに加えてライブ審査を兼ねた有志限定ライブを開催するのは日程的にも難しいため、三大学合同ライブをなくしてその時期に開催するのはどうかという意見が幹部内で出た。

☆ライブ審査について

[メリット]
・音源審査だと通りにくい、コミックバンドなどのライブ映えするようなバンドが通りやすくなる
・実際のライブに即して審査ができる(一発勝負)
[デメリット]
・出演の意思があるバンドメンバー全員や、審査してくれる人全員の都合の良い日程を見つけるのはほぼ不可能
・演奏してる人で選んでしまいがちになる
・パフォーマンス次第で演奏のあらが隠せてしまう
・PAさんの腕次第な面が大きい

☆三大学合同ライブについて

・関学側から他二大学に声をかけて開催されている
・他の合同ライブと比べると、比較的出やすい(ハードルの低い)合同ライブである

また、ライブ審査はせずに単純な有志限定ライブを三大学合同ライブの代わりに開催してほしいとの意見も出た
→2回生で定めたサークルの方針の具体策として、有志限定ライブを増やす方向でいくという話があった

結論:多数決を取った結果、三大学合同ライブの開催継続を望む人は少なく、ライブ審査なしの有志限定ライブを開催したいという意見が多数だったため、新たに有志限定ライブを開催することに決定



司会:全
書記:小田

議題

・シャッフルライブを増やすことについて

・ライブ審査について

Web担の交通費について

・さんおわの掛持ち

・話し合いから派生したライブ運営についての意見等

・シャッフルでの選曲について

 

1.シャッフルライブを増やすことについて

 

―幹部内での意見―

・開催する時期が見当たらないため、シャッフルライブの数は現状維持で良いのでは

 

―ミーティングで出た意見―

4月の新歓をシャッフルにしてみてはどうか(一昨年以前はシャッフルだった)

→クオリティの面で新歓は有志にしたほうが良い

→以前ラウンジで行ったときラウンジで行ったが、1回生があまり見に来なかった

⇒新歓は有志のままで良い

 

3月くらいに開催

合同があり、シャッフルに大人数が参加することが見込めない

⇒3月開催はしない

 

話し合った結果

上記の理由に加え、シャッフルライブを増やす意義が見当たらないことから

全員一致でシャッフル数は現状維持に決定

 

 

             

 

 

 

 

 

 

 

2.ライブ審査について

―幹部内の意見―

ライブ審査のみのライブを開催するのは現実的に難しいのでは

 

―ミーティングで出た意見―

新しく有志限定ライブ設け、そのライブで審査してはどうか

⇒ベスト表で上位バンドが出演などにしてはどうか

 

◇有志ライブを開催する時期について

5、6月

3大学合同を削って、その代わりに有志ライブを行う

(昨年、3大学合同の音源審査からライブまでの日が少なく忙しかった)

・冬ライ

⇒現時点でベースの人数が多く、有志でベース2人はあまり良くないのではないか

 

 

ライブ審査を行った場合のメリットデメリット

◇デメリット

PAの腕により差が出てしまう

 

・見に来る人が少ない

→音源審査も、投票義務は出演者のみ

⇒結果的に票数はそこまで変わらないのでは?

 

◇メリット

・5、6月に有志を開催することで、テスト前にあるロクサミの出演希望バンドが少ないことの解消にもつながる?

 

話し合いの結果

ライブ審査を兼ねた有志ライブを行うのであれば、3大学合同は不参加で時期は5,6月

有志ライブ開催については要検討。

 

 

 

 

 

3.Web担の交通費について

ライブに出ない人が撮影に行く

⇒仕事として参加になるので交通費を出すべきでは

⇒本来はライブを全員が見に来るべきである

⇒ライブ不参加のWeb担の交通費免除は無し

 

OBライブ等、元々は有志で撮影に行っていたライブについてはどうか?

→主催者がdeep部員でないものについては交通費を部費から捻出しても良いのでは

 

 

話し合いの結果

OBライブなど主催者がDEEP部員でないものに限ってWeb担の交通費を部費から捻出することに決定

 

 

4.さんおわの掛持ち

―幹部内の意見―

昨年と同じで2かけまででよいのでは

・一人が複数回出演するのを避けたい

・今のところ一年に一回の機会しかない有志限定ライブなのでできるだけ色んな人に出てほしい

・掛持ち制限をしなかった場合
 →バンド数が増えすぎることによりスタジオ予約が難しくなる
 →かけ持ち制限をしないことによりバンド数は集まっても参加者が少ない場合

1人あたりの出演料が高額化してしまう

 

等の運営的問題が発生する

 

話し合いの結果

今年のさんおわも掛持ちは2バンドまでに決定

 

 

 

 

 

 

5.話し合いから派生して出たライブ運営についての意見

 

◇ライブの出演時間について

冬ライの際、出演時間を超えるバンドが多くみられた

 

―原因とその解決策―

・タイムキーパーが上手く機能していなかったこと

→タイムキーパーがPA表を持ち、時間を守れるようにする

→持ち時間終了後にまだ曲が残っている場合はカットする

 時間オーバーが見込まれるが、持ち時間内に最後の曲の演奏を開始できる場合は続行

 

・転換が遅かったこと

転換をどのように手伝っていいか分からずてきぱきと動けないこともあった

→事前に転換時の役割を決めておく

 

 

◇有志のクオリティ低下について

原因としては

・有志の機会が少ない

・やる気があるからたくさんバンドを組む

・上手い子は先に誘われる⇒残ったメンバーで組む

ことが挙げられた

 

⇒冬合宿でキャパの注意喚起、PA講習を兼ねた1,2回生の合同ミーティングを開き、話し合うことに決定

 

 

◇広報についての提案

・インスタ開設:twitterよりも映像はインスタを利用する方が効果的では

→開設決定

 

 

 

 

 

 

6.シャッフルでの選曲について

 

部員よりシャッフルで難しい曲が通り過ぎている、またそれによりクオリティも低下してるという意見、その解決策の提案があった。

 

・解決策

①シャッフルが決まってから曲を投票した後に3,4回生は忙しいと思うから出来るだけ2回生が難しい曲を削る。2回生がいる及びいない場合でも1回生も率先していろんなパートの人に難易度を聞く。

 

②シャッフルが決まってから曲を投票した後に難しい曲をパート長たちが削る。

→・部員の技量を把握するのが難しい

  ・やや骨あり程度の難しい曲には挑戦してみることも大切では

 

③シャッフル自体を無くす。

 

話し合いの結果

曲出しの段階で難易度の高い曲を削るよう自己申告することを徹底していくことで解決できるのでは

また、これを冬合宿に予定している1,2回生合同ミーティング内で再度確認する

 

 

 

日時:201917

司会者:全

書記:保坂、藤田

参加者:飯田、全、中垣、西原、濱口、藤田()、藤田()、保坂、安川、吉見

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