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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。

1.夏合宿の反省(後半編)

[ライブ編]

・出番の3、4バンド前からすでに外で準備・練習している人が見られた

→ほかの人のライブをちゃんと見るべき

【結論】

準備・練習はせめて2バンド前から!

→予め2バンド分の準備スペースを指定しておけば防げたかも?

 

・転換が遅い

→機材に対する知識不足が原因の一つとしてあった

→入りから音出しまでが遅かった

→ボード、チューニング等はあらかじめ準備しておく

→タイテ的に持ち時間を守る気ないケースも見られた

【結論】

一回生はライブ慣れしていない面もあるので、パート練や同じシャッフルの上回生がサポートしながら対応。事前にライブの転換の流れを把握しておくことが大切

 

PA担当のご飯食べる時間がなかった

→PA陣の人数不足もあるが、来年は避けれるように

 

<ライブの良かった点>

・ハケの時間はみんなが手伝ったが故に早かった

・ライブ会場が3階であったことには特に不満なし

 

 

[飲み会編]

・部屋の鍵の回収に時間がかかった

→あらかじめ鍵を回収することを強くアナウンス

 

・テキーラ持ち込みによる問題発生

→テキーラを酎ハイ感覚で飲んでいる下級生がいた

→持ち込むとしても誰でも飲めるようにするのではなく、管理をしっかり。みんなの手に取れる位置に置かない方がいい

 

・泥酔して問題を起こす人が多かった

→お酒が弱いことを知らずに強いお酒を飲んでしまったがために起きた

→お酒の種類が悪かったのでは?

<打開案>

ストロングの数を減らす

度数の強い酒の数を減らす

飲み会前に注意事項(幹事の乾杯のあいさつのときとか)

水で薄めながら(チェイサー)飲むことをちゃんと教えるべき

※飲み会を楽しむのはいいが、後処理できない状態までいくことはないように!!あくまでサークルの打ち上げであり、最悪の場合故意でなかったとしても個人の軽率な行動で活動休止も有り得ることを忘れずに!!

 

<飲み会の良かった点>

・飲み会の時間の長さ(長めでちょうどよかった)

 

・飲み会介護係を設けたこと

→設けたこと自体は良かったが、人数が足りなかった(今回は3回生3人のみ)

2回生からもメンバーを募ってよかった(3人くらい)

 

 

<その他>

・パート練中に4回生が遊んでいた

4年間の知識を伝授する側に回ってもらう方が良い

→サークル全体行事の際は全体で行動した方が雰囲気的に良い

 

・部屋が別館だった

→夏は寺尾温泉の方がいいのでは?(海行ける)

※元々は本館で予約し話を進めていたがホテル側のミス?でスタジオが別館確定になった

→もっと強く本館(スタジオも)であることを推すべきだったのでは?

【重要】長野(白馬)の別館を避けるべき理由

①部屋が狭い

②スタジオの環境が悪すぎる(狭い、機材悪い、音場良くない)

③共有スペースが雨漏りしてて床がべちょべちょ

④電気ケトルの数が足りない

⑤ご飯やお風呂の移動大変

⑥寺尾などにあるみんなでわいわい練習できるちょうど良いスペースがない

⑦建物が貸し切りであること以外にいい点が思い当たらない

【結論】今後白馬の別館は絶対避ける

 

 

 

2.学祭の反省

[音源審査編]

・全体の投票参加人数が少なかった

1回生と音源参加者以外の上回生の投票への参加が少なかった

→イベプラの文章読みにくい、どのように投票したらいいか分からなかったとの一回生からの声有り

→実際音源審査の要項はごちゃごちゃしていてわかりにくい

【結論】

イベプラの文章は見直すべき。文章改変についてはWeb担で引継ぎ。全体ラインなどでの画像による説明は分かりやすかったので継続。文章のみでは分からないこともあるのでシャッフル練の際に上回生から声かけ(口頭での説明)しても良い…?

 

・今回昼ライ出演バンドの得票数が同票で固まり、6バンドが昼ライ出場枠を獲得した(枠自体はは4つ)

→たまたまだったのでは

→今年は一人あたり持ち票6票だったが、票の分散のために一人8票にするのもありなのでは?

→一昨年が一人5票、去年が一人4票で音源審査は成立していたので持ち票増やすことが単純な解決策なのか疑問

→昼ライと本番のトータルの出演枠が去年より4バンド増えていることもあり、昨年までと同じ状況とも言い難い

→それよりも総投票者数が去年より20人以上も減っていることが問題

→総投票数100票以上失っている

【結論】

純粋に投票する人数を増やそう。総投票数を増やす意味では、持ち票を一人8票にするのも一つの案だが、(その年の出演有志の質にもよるが)持ち票を増やしすぎると不本意な理由(消去法等)で票を入れなければならなくなるケースも考えられる為、4~6票が各自の選りすぐりのバンドに投票可能で妥当なのでは。しかし、一人8票の案も実際にやってみないと分からない点も多いので試験的に運用してみるのもあり(大した実害は無さそうなので)

 

・投票する人数を増やすためには?

→学祭出演者(シャッフルまで含む)は原則投票するというルールを設けるのが良いのでは

→投票人数を増やせるように(初めてでも投票に参加しやすいように)イベプラの文章をより工夫

1回生のうちから投票するべきという雰囲気をつくるべき(シャッフルでの呼びかけなど)

 

・有志の昼ライに7票で出れてよいのか

→獲得票の多い順に出演権を獲得しているので何ら問題ないのでは

→年度ごとの出演有志の質や応募数、出演枠によって条件が変わるので票数は相対数である。「7票」という絶対値に惑わされてはいけない

【結論】

7票で問題はない

 

 

[本番編]

・ベーオンステージが連続で続いたときに転換の時間が足りなかった

→転換のために間に10分休憩を入れたが、足りてなかった。せめて15分休憩にするべきだった。そもそもベーオンステージ連続に無理があったかもしれない。

 

・ベーオンステージにギタースタンドがなかった。キーボードスタンドが使いにくかった

→今年のベーオンステージ機材の不満点は、来年のベーオン機材貸し出しの相談の際に要相談

 

DeepステージのPAが準備不足(学祭1日目)だった

PAの準備不足もあるが、サークルとして見てもPAの練習機会は非常に少ないのでは(新歓、夏・冬合宿、学祭昼ライ)

→自らPAをやりたい人が集まっているのだから自分たちで土日に来て練習した方が良いのでは?

→結局は休日出勤の強要(自発的にやる分には問題なし)であるのでは。毎年新歓や学祭前昼ライで芝生ライブをするので、PAする人は必要。会計やWeb担、幹部の役職のように誰かが担わないと困る役職であり、仕事の側面も強い。知識面でも覚えることは多いので簡単な役職でもない。

→学祭でDEEPステージを設けようとしてた以上、サークルとしても可能な限りの対処はあって良い。サークル単位でPAを育てる意識も必要なのでは。

→昼ライを増やしてもっと練習する場を設けてもいいのでは?

→夏ライも芝生でやろうと思えばできる

→学祭で2回生だけにいきなりPA任せるのは厳しいのでは。完全な代交代は学祭以降にして良い。4回生などは学祭に思い入れもあるので音響で失敗できない。より経験を積んだ3回生がいた方が良いのでは。

【結論】

サークルとしても何らかの対処をすべきという意見で引継ぎ。具体案については次の代に一任。

 

・片付けのときにベーオンのトラックを近くまで寄せられなかった(申請がいるらしい)

→来年は事前に学祭委員と打ち合わせして、申請しておいた方が良い

 

・電ドラに雨対策でビニール袋をかぶせるようにと注意された。

(天気がどうであれ)外でライブする以上、毎年指摘されるので予め来年は用意しておこう

 

・タイテが置けなかった

→今年は芝生に張り紙用の看板を置くことが禁止された(毎年学祭委委員の方でもルールが少しずつ変わっているらしい)

→タイテなしでもいいのでは??

→ツイッターの宣伝(画像)でいいのでは

【結論】

来年も看板の設置を禁止と言われた場合はなしで、ありと言われたら作る方向で良いのでは。

 

・電ドラを借りすぎた

→学祭側から6個借りれば十分。Deep所有の4つと合わせた計10個で2ステージ分十分機能する(目安は1ステージあたり電ドラ4つ)

また、電ドラの使い方も指摘を受けたので、予め電ドラは伸ばし切って8の字巻きにすべき。

 

 

【片付け編】

・動かない人が多い

→指示して動かせるべきでは?

1回生は手際をよくわからないため、的確な指示をだせるように!

→ただ準備片付けともに時間はかなり余裕があったので焦ることもない

 

 

【昼ライ編】

・チャペルの準備に来ない人が多く見られた

→今回、音源審査参加者(4回生以外)はチャペル準備強制参加。誰が来たのか(来てないのか)チェックした方が良かった。2~3限は授業の兼ね合いがあるが、基本上回生はチャペル準備には来れるはずである。今回のチャペル準備は一部の同じような顔ぶれが機材運搬をしてくれていた。昼ライも重要なサークル行事なのでサークル全体で準備する流れは必要(特に音源審査に参加したメンバー)

 

 

3.代交代式について

・例年と流れは変わらない。新旧各役職での簡単なあいさつは追加で行いたい(交代のセレモニー)

 

・雰囲気の改善

→あくまで代交代式。新世代を送り出す会。

 

・代交代式後に飲み会を開く是非

→全会一致で開くことに決定。

 

日時:10/29()18:30~

場所:新食堂二階Fresh box

司会:山崎 書記:尹・冨士川 記事編集:山崎

参加者:山崎、三本松、大井、埜辺、冨士川、尹、菊池、加藤瑞、小川、横山  

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3回生夏合宿ミーティング

 

1.学祭

音源について

・フル音源提出

本番12バンド 昼4バンドで決定

 

 

2.夏合宿のシャッフルについて

初心者に3曲任せるなど、下の回生に負担をかけすぎるケースが見られた。

→基本は2曲ずつにするかして、上回生が配分を考慮するべき。

→悪質なまかせっきりは良くない。今後そういうことがないように心がけよう

 

 

3.エイドについて

何故音源審査になったのか

高いレベル求められるライブであるため。

→ノーボーダーや他のライブの場合も音源審査を設けている。それならば今回もそのようにするべき。

 

 

4.部費の減額について

・機材購入をするなどして部費を十分有効活用してきたがまだ残りに余裕がある

千円減額を検討中。(4000円→3000円

 

特に反論なし。

 

 

部費の使い道の要望

・ドラムセットの買い替え

マーシャルまわりの配線

 

 

5.ベースアンプ購入の件

購入済という報告。

キャビネット2つ重ねる形にする。

 

<理由>

音圧の改善のため
1つだけだとスピーカーの限界値に近づく可能性があった。
2つにすることによって界値に余裕ができる
部室の環境及び昼ライの環境の改善を想定して購入

 

 

6.代交代式について

全体の代交代式を楽しいセレモニーのような雰囲気にするのは?

→今までの形だと聞いてない人もいるし、意見を言う人はごく僅か。

それならば、全体が参加する必要はないのでは?わざわざ全員参加にすることは効率が悪く感じる。

 

<提案された流れ>

各代(1,2回生/3回生)方針についてミーティング→幹部同士でミーティング

もし議事録を見て上回生が2回生の方針について疑問に思うことがある人は幹部に意見を言うか、幹部のミーティングに参加しても構わない。

 

<反論>

全体に対して代の方針を話すとき、楽しい雰囲気だとうまく伝わるのか。

文面だけだとうまく伝わらないことがあるのでは?

→その場合は幹部同士のミーティングに参加すれば良い。

 

 

7.合宿費の出し遅れについて

印字される日付は振り込みが当日の15時以降だと翌日になってしまう。ならば締め切りを当日の15時までにするのは?

 

反論

そこまで厳密でなくてもいいのでは?

会計が振り込みを確認するのは締め切り日の翌日午前。

であれば、会計が確認するまでに振り込めばいいのでは?

 

異論なし。

 

 

今回ペナルティ(雑用係)を設けたことに対して。

何故出し遅れに対して罰則がないのか?

出し遅れたことによって迷惑がかかる人が多い。会計担当や、幹事など。

 

ペナルティエリアを作った理由

→出し遅れた人がそこそこ多く、理由も許容できない理由ばかりだった

→会計や幹事の余計な仕事が増えてしまい、迷惑がかかることを個人でしっかり意識しつつ、責任をもって期限を守ろう

 

 

8.飲み会係について

仕事内容

・酔っぱらって会場離脱することを止める(見張り)

全体の誘導

・片付け

・酔っぱらいの介護

 

今回は立候補者を募り、メンバーを決定。

 

 

9.個人機材の置きっぱなし

<既存>

ホワイトボードにメモを残して機材を置く

→これまでのルール曖昧だったがために、把握・管理が困難だった

 

新しいルール

・預けた日付、名前を書く

・そこから2週間は置きっぱなし可能

2週間以上預けることを希望する場合は日付を更新しなければならない。

 

 

10.部室の機材持ち出しについて

基本は禁止。

今回の88鍵は特別な理由の故許可

 

 

11.上回生の迷惑行為について

特に3,4回生

○具体例

レクリエーションなどでの参加態度が悪質

練習の参加態度が悪質

 

良い雰囲気のサークルをみんなで作り上げることを意識し、悪質な態度は控えてほしい。

6月度3回生ミーティング~上半期の反省編~

日時:2018619()

場所:第二厚生棟2

 

 

1.      夏ライの反省

〇日程の問題~3大学合同ライブ・NBRFオーディションとの兼ね合い~

・練習過程で間に合ってないという人もいた

→女子大の音源審査からライブまでが2週間は厳しすぎたのでは

 

〈音源審査を見込むようなライブの今後の流れ案〉次回以降この流れに従って募集&運営を行う。

募集:本番の2か月程前

音源締め切り:1か月程前

音源結果発表:3~7日間の音源審査期間、通過バンドには3週間程度の練習期間を設ける

ライブ本番

 

〇ソロパート時の観客の行動について

 今回ライブでのギターのソロパートの時に観客がギタープレイヤーの靴紐をほどいたり靴を脱がせるといった行動がみらた。しかし、足元も暗く狭いライブ会場で演奏者が転倒するリスクもあるため、今後は演者の危険に繋がる行為はしないように、また見かけた場合には注意をするようにする。

 

○練習態度の問題

・バンド練習への遅刻、コピーの到達度の低さなど練習に関してバンド全体の雰囲気があ

まりよくないということが少なからずあった。

→バンド間でもっとお互いを注意しあう雰囲気があっても良い。

→毎回同じ人の名前が挙がる

【結論】

毎回同じような人の名前が挙がるなど、多少その人の人間性の問題もあるが、バンド内ないしサークル内でお互いを注意しあう風潮が必要。

 

・シャッフルでの部室予約、特定の人に任せすぎ問題

→同じような人が部室予約を行っている。

→バンドの練習や日程調整などの進行に協力的でない人が多く見受けられる。

【結論】

各バンド内で好ましくない態度に対して声掛けを。各部員がバンド活動の進行に協力的な態度でいるべき。ちゃんと頑張っている人が苦労しているのはおかしい。

 

・シャッフルで難しい曲を出しすぎでは?

 →難しい曲を出すことに関してはたいして問題がないのでは。

→ある程度難しい曲に挑戦することも大事なのでは

→自己申告で演奏できない曲を投票から除外してもらうことが一番大切
 →曲の難易度が分かってない初心者も見受けられる。

→難しい曲ばかりだとさすがに厳しい

→やってみて曲を減らす、変更するといった話し合いもあって良いのではないか

【結論】

基本的に弾けない曲は自己申告で除外。メンバーの技量やその他の曲のレベルとの兼ね合いを考えて比較的曲のレベルがわかる人々が調整していく。もちろん挑戦は大事。メンバーの兼ね合いも考えて難しい曲と簡単な曲の比を調整してバランスをとる。「シャッフルだから」と簡単な曲に落ち着く制度は目指しているものではない。実力が底上げされ様々な曲に対応できることが理想

 

〇ライブのエンターテイメント性について

・ライブの構成や曲のつなぎ、MCなどに対しての意識が低いバンドがある現状。

MCなどの曲間のパフォーマンスも含めてライブなので、様々なライブ形態があるとは思うが本番前にそれなりの工夫と構成の確認を。練習の時からMC込みで練習をした方が良い。

 

・ライブ中のパート交換をする曲はありか?

→完成度があまりにも低く曲として通っていないのならば自主規制を。パフォーマンスの一貫としては面白いという意見もあるため、やるならしっかり通らせる!

 

〇ライブ・飲み会の応募期限を遅れての応募について

以前からこの話題は挙がっていたが、やはり今回も何人かが遅れての応募をしてきた。

・解決策:

①メーリスだけでなく、より身近な連絡手段である全体LINEで締め切り当日の朝にリマインドをする

②飲み会に関しては、体調不良などによる当日キャンセルの人が出た場合以外は、追加は禁止

③ライブに関しては、どのような事情であれ今後一切の追加募集を認めない

 

〇ライブ後の飲み会について

・声のボリュームがあまりに大きすぎたため確実にお店や他のお客さんに対して迷惑になっていた。

→サークルの評判やそのお店の出禁につながる可能性もあるので気を付けるべき。(声が大きくなるのならばお店でコール等は控えるべき。)

 

 

2.フレッシュ付きについて(現段階での反省)

・各パート技量の高い人をフレッシュつきとして今回選んだが、技量は高くても多忙であったりフレッシュ付きとしての責任感などがない、一回生とコミュニケーションを積極的に取ろうとしない、等の理由で上手いこと1回生に教えられない人もいた

→初心者の子に対する指導に関しては各パートのトップレベルの実力者ではなくても基本的な実力のある人なら十分こなせるのではないか

→練習を見てあげられる、適切な指導をできることが大切。(指導力)

【結論】

次回(来年)以降は実力以外の面の「教える技術」「予定管理能力」「一定のコミュニケーション能力」も審査基準に入れても良い。また、フレッシュマンライブまであと2週間あるので現段階で改善できることはフレッシュ付きに指導する。

 

・フレッシュ付きの人数について

→今年の採用基準は、初心者がいるパート全てにそのパートのフレッシュ付きを付けた。昨年まではフレッシュ付きは2人だけだったが、今年は3人いるフレッシュもあり、上回生のだれかは必ず練習を見に行けた。

→フレッシュ付きが2人のフレッシュはボーカルやキーボードのフレッシュ付きを付けても良いのでは。( 今回はキーボードの新入生もいたが経験者だった)

【結論】

フレッシュ付きは基本3人単位にしても良い。(4人以上はさすがに多い)また、初心者の子にはそのパートの上回生をつけることは継続で良い。また、その結果フレッシュ付きが2人のバンドにはボーカルなど他パートの上回生をつけても良い。

 

・フレッシュ付きを決めたり説明をしたりするのが遅かった

→もっと早めにフレッシュ組みの日程調整を行うべきだった。また、フレッシュ付きに事前にバンドメンバーの情報を共有しても良かった。

 

 

3.スポーツ大会について

BBQ後、一定人数が体調不良になっていた。

 →肉をさらに低温で管理をすべき。直射日光での管理をできるだけ避ける。また、生肉をつかんだトングで焼けた肉を渡さないように注意

 

・幹事:タイムテーブルの発表がなかったり、日程の連絡が遅かったりしていた。

→仕事量が多かったので、来年も行うのであれば、BBQとスポーツ大会それぞれに担当者(幹事)2人ずつつけてもよかったのでは?

 

・ライブではなくイベントという題目であったためなのか、遅刻が多かった

→厳重注意はしたが、意識的な自覚が不十分。いかなる時も遅刻厳禁。運営や周りの参加者に迷惑。

 

【良かった点】 

☆☆新入生の交流の場としてという目的もあったが、実際に新入生同士でラウンジで教えあったり、上回生と話している姿などをみるためその点では有益なものだった!!!(今年はラウンジでよく見かける)

 

 

4. 冬合宿の反省

・合宿後のインフルエンザ患者の大量発生について

→夕食の鍋で、菜箸を使わず直で鍋をつついていたことが原因?

→全体的に館内が寒かった

【結論】

各自体調管理をしっかりする。睡眠を十分に取る。鍋などは時期的に菜箸を使うことを推奨

 

・病気で診察を受けたが、健康保険証を持ってきておらず、負担額込みで部費から補助することになってしまった

→保険証の持参を全体LINE等で強調すべき!

→もし忘れた場合は、保険適応外の分は自己負担!

 

・今回は飲み会の2次会を本編の飲み会の後に行った

→参加率も高く、部員の不満解消に繋がり概ね良かったようだが、幹部は片付けなどに追われて本編・2次会ともに参加できなかったため「管理係」をつくって準備、片付け、介抱の人数を増やす(今後検討)

 

・企画枠について

→昨年まではアレンジ枠だったが、今年から企画枠に変更。変更の経緯は、昨年までのアレンジは定義が曖昧、かつ真にアレンジをしているバンドはほぼなかったので負担ばかりがかかるものとなっていた。そこで、劇や踊り、楽器を使ったパフォーマンス何でもありの「企画枠」に変更した。
【結論】
楽器が初心者の子でもライブのパフォーマンスの中でダンスや一芸などを発揮して輝くことができるという点で非常に良かった。ただ、与えられたテーマは守るべき

 

・片付けなどができていなかった

7階のスタジオ横のスペースの片づけを幹部で行った

→片付けの時間を設ける?

→ホテルの人に迷惑

【結論】

片付けをする時間を設ける。またライブ前日に荷造りを終わらせておくことを推奨。今回無料でもらえる水を飲み切らずに放置し、だれの物か分からずにゴミになっていたのでペットボトルに名前を書かせた方がよかった。

 

5.「秋の有志限定ライブ」について

・秋の有志限定ライブを開催した場合、どの程度のバンド数が集まるのか予測した。(ライブ開催には時間、金銭面を考慮すると最低でも9~10バンドの出演が望ましい)また、秋の有志限定ライブに出る場合冬ライにでることを最低条件としている。

 

2回生:参加したいが多数派(2回生ミーティングより)

3回生:学祭以降例年出演する人も少なくなる(就活、院試の準備)のであまり参加者いないのでは?冬ライに出ないという3回生も少なからずいるので3回生のみのバンドは少ないのではないか。また、エイドと時期が被るのでエイドに出演する場合参加しないという意見も出た。

4回生:現状から12バンド出演する余地があるのではないか

 

→総バンド数が足りない可能性あり

1回生の有志枠を許可しなければバンド数が足りないのではないか

→その場合一回生のみのバンドは許可せずに、上回生込みのバンドならば許可しても良いのではないかという意見もでた

 

【結論】

3回生が開催するライブであるにも関わらず3回生の出演者が少ない見込みであることから、この代の企画としての「開催はなし」という方向に。出演したいという要望の多いと思われる2回生に対して、必要であれば企画の引継ぎをする。

 

 

 

司会:大井

書記:大井・中村()
編集:山崎

参加者:山崎・三本松・大井・菊地・加藤(駿)・船越・加藤()・尹・鳴瀬・中村()



日時:2018426() 放課後

場所:第二厚生棟1階

 

1、 夏合宿について

・日程:9/8()9/14()で現在のところほぼ確定。

・場所:長野県 白馬モアリゾートけやきの樹

・料金:15200053000

(人数が少ないと価格がこれ以上高くなってしまうので、参加者を増やすようにする)

 

2、新入部員の入部・フレッシュマンライブについて

・フレッシュへの出演権のある人の入部届受諾4月末まで。

 →受け取りは幹部のみが行う(新入生への説明などがあるため)

・フレッシュ前のパート練習という話があったが、時間の関係でなしに。
・パート長が楽器に関する簡易的な基本知識などをまとめた資料をつくり、
 フレッシュの出演者に渡す
 →後から確認もでき、技術の向上につながる

 

3、 ロクサミの音源審査について

ロクサミ:7月はじめ頃に上ヶ原で開催。

→「その時期には夏ライの開催やNBRFに向けての音源審査があるため、重複して出演する予定の人などのことを考慮し、音源審査をなしにして幹部判断で出演バンドを決めるのはどうか」という意見があったが...

→話し合いの末全員一致でロクサミに関しては音源審査ありに

 

4、 BBQ&スポーツ大会について

本来スポーツ大会だけの予定だったが、BBQを行う上ではお金が必要に

料金:1回生は500

        上回生は1回生の分も補った費用を払う

 

5、 役職について

新歓関連や、ライブやイベント開催に関するTwitterでの宣伝などの仕事をどの役職の人が行うか不明確だったため、この代では「広報」という役割を設定。

→今年度は鳴瀬・サチダに担当してもらうことに

 

6、 部費ついて

部費の使い方の多様化という以前からの議題について、「シャッフルライブへの出演費をどのライブも一律1000円にして、不足分は部費から補う」という幹部からの提案

   Q、なぜシャッフルライブ限定なのか?

 A、シャッフルは多くの部員が参加することができ、最も公平な使い方であると考えるから
 
  →今年の夏ライに関してはこの方針を適用する

 

7、 上ヶ原での合同ライブ準備の代理制度について

三田キャンパスや他大の学生が多いDeep Streamは、合同ライブ前日の上ヶ原での昼休みの時間の準備に授業の関係で行ける人が少なく、制度をもとに春学のときに代理で行く人を探したが見つけられない人も多く、この制度を廃止すべきであるという方向に。

 

8、 合同ライブ開催時の部室使用禁止ルールについて

直近にライブや音源があり練習したい人にとっては不都合な制度であるなどの

理由で廃止にしてもよいのではないか
→合同ライブ時(上ヶ原・他大との合同ライブ)には部室予約を開放する。

 

9、 昼ライの準備について

パートごとに準備を担当する人数を決めて、チャペル時や3限の準備・片づけをする人を確保するという新システム

→結果的には先日の新歓ではこのシステムが上手く機能して人が集まったため、今後もこのシステムを継続!

→課題:チャペルに来れる人が少なかった

・人数の少ないkey.パートからは減らし、vo.パートからは準備の最低人数のを増やす

2限は授業がある人も多いため、チャペルで準備が終わるように最低でも各準備時間2030人確保

・チャペルの準備は当日参加者は必ず参加

→出演者が準備に来ているかを部室で確認

→来れない場合は事前に理由を幹部またはパート長に報告

 

10、 秋の有志限定ライブについて

先日の春の有志限定ライブ:出演者自体が少なく掛け持ちする人も多かった。観客も少なく盛り上がりに欠けた

→部内だけの有志限定ライブの開催の必要性はあるか?

様々な意見があるが、5月のミーティングでまたこの議題を取り上げることにする。

また、2回生が主体になり始める時期なので意見をミーティング前にきくことにする

 

 

 

参加者:山崎()・大井・埜邉・菊地・南田・船越・上田・鳴瀬・笠原・中村()

司会:山崎(雄)
書記:埜邉・中村(美)
*学祭の音源審査の方法
-一昨年は二分以内の音源を提出
-去年はパート長審査を行い,一緒に原曲の音源も提出した
 一人五票で,音源提出バンドのメンバーは全員必須で他バンドに票を入れる
 メンバーが票をいれてなかったら,そのバンドから票がマイナスされる(ペナルティ)



*意見
**パート長審査について
-パート長審査すれば審査すべき音源が少なくなるので良い
 去年は28バンドから22バンドに減った
-理由も知らずに落とされるのは良くない
-みんなに音源が聞かれないバンドがあるので勿体ない
-審査する人とされる人が同じだと,公平に見えない
-今年はバンドの数が一定数以上なら,パート長審査をする
 それより少なかったらしない
-パート長審査によって,音源の数が少なくなって
 みんなが聞いてくれて,全体的に票数が多くなったなら意味がある.
 だけど本当に票数が多くなるのかは分からない

**音源の短縮について
-元から音源を真面目に聞かない人は,音源の数を減らしてもやっぱり聞かないはずだ.
-音源を短くしたら難しいとこを演奏しないで済むのでセコイ
-音源を短縮しようとフルだろうと,簡単な曲を選べばクオリティが維持できるので
 同じことだと思う.投票のルールに対応,選考に受かろうとして工夫をすることを
 セコイと考えるのは違うと思う.
-音源を短くしたら,コピーが簡単になってしまって余計に有志が組まれやすいはずだ.

**掛け持ち制限について
-掛け持ち制限をすべきだ.
 掛け持ち制限はシンプルだし,主観によらないから良い.
-掛け持ち制限をしたら,すでに組んでるバンドはどうするの?
 有志が出来なくなる人が増える.



*今年の投票のルールを多数決で決める.
-パート長審査
あり 3
なし 12
有志が一定数以上あれば審査 10

-曲の長さ
フル 23
2分以内 2

-かけもち制限
あり 12
なし 13



*その他
有志バンドに出ているのに,他のバンドに投票しない人がいる場合
その人がいるバンドは選考落ちにする.(?)



*結論
-パート長審査無し
-音源はフルで提出
-かけもち制限無し



書記:榎本
参加者:三谷、重谷、村瀬、山田、坂田、大谷、鎌田、来嶋(X)、船曳、河本、小森、寸田、藤原、中山、三宅、榎本、高妻、尾花、高木明、小林理、藤長、原、油谷、後藤、中井、田中
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