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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。
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冬合宿参加者が確定しましたので、確認よろしくお願いします。


一回生:
伊藤、嶋田、柳原、竹内、坂本、近記、平岡、上野(健)、守屋、能村、小東、佐々木、中野、飯沼、今井、松岡、辻、桑村、山崎(祐)、中尾、川口、楪葉



二回生:
森、吉川、木村、高瀬、松尾、松本、松岡、若尾、田後、長田、江田、石崎


(敬称略)
==========================================

参加希望のメールを送ってくださった方でここに名前のない方がいらっしゃった場合、お手数ですが、MLに載せてある中野のアドレスまで連絡お願いします。


今回の冬合宿は、
【場所】ニューポート(長野)
【日程】2月20日~2月25日
【費用】約3万9000円
(多少変動する可能性があります)


詳しくはまた連絡させていただきます。何か不明な点がございましたら、MLに載せてあるアドレスまで連絡お願いします。



一回生 楪葉



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12月3日に卒業ライブの会議を行いまして、そこで決まったことをアップしときます。


日数とバンド数に関して

暫定ですが
3月に3日間卒業ライブとしてライブをやって、その内
初日→ラウンジで前夜祭→3~4バンド
2・3日目→ライブハウスでライブ→各日10バンド
の計20+αな予定です。
あくまでも暫定です。


個人のバンド掛け持ち制限の是非

とりあえず来週の13日(日)までにバンド数制限なしで募集します。
日曜までに須川の携帯まで、メンバー・バンド名を書いてメールください。
アドレスは今日メーリスまわしたのでそれを見といてください。
バンドを組むにあたって何個か注意点があるので最後までちゃんと読んでください。
                    ↓               
1.ここでバンド数が上限以下ならそれで進めます。
2.バンド数が超えた場合。
         ↓
  そこから各個人にバンド数制限を設けて、各自でバンド数調整を行ってもらいます。
  注.)上限いっぱいいっぱい出ない人はその分をほかの人に譲れることにします。
  それと、2月に新しくライブを組み立てるかどうかのアンケートも同時に行います。
  (卒業ライブではないけどライブできる場所を増やすため。)


出演費について

まだ全体の費用がわからんし、細かい出演費はまだわかりませんが一応制度を決めました。
 出演費の下限を決める。(4回生以外はちょっと安めに設定)
 2バンド以上出る人はその分の追加料金(下限料金の0.5倍の値段)を付加していきます
 注.)この追加料金に関しては4回生も他回生も4回の下限に合わせた料金の一律にします。
 例.)下限=2000円の場合 1バンドにつき追加料金=1000円になって
      3バンド出る人は 2000円+1000円×2=4000円
    って感じになります。

最後にお願いです。
もちろん他回生にも出てもらって問題はないんですが、運営上4回生の数が今までよりも増えたこともあって、みんなにはできるだけ4回生同士でバンド組んでもらいたいです。

ではもう一回書きますが来週13日(日)までに須川まで出たいバンドの代表者はメンバーとバンド名を書いてメールください。
12月19日(土)の冬ライブ打ち上げの参加者です。
参加希望のメール送ってもらった方でここに名前が無い方は、お手数ですが
2回松本まで連絡ください。
 

(*敬称略)

1回:小東、坂本、山崎、飯沼、川口、能村、細川、武山、桑村、佐々木、
岸本、上野(慎也)、上野(健太郎)
、竹内、守屋、菅野、中野、中根、嶋田、
近記、平岡、石崎、松岡、山崎、ユズリ葉、今井、柳原

2回:森、若尾、江田、長田、高瀬、大村、木村、松岡、平井、甲坂、松尾、
田後、松本

3回:渡辺、榎堀、大西、宮本、辻本、池田

4回
吉川、今泉、伊東、平原、西井、松下、前川、清水、上野、三宅



打ち上げの予算は¥2800の予定です。



第5回代交代MTの内容を掲載いたします。
掲載が遅くなり下の記事と時期が前後して申し訳ありません。

司会  :高瀬、松尾
参加者:松岡、若尾、森、田後、長田、木村、江田、松本、石崎、吉川、佐藤、
         辻本、中野、平岡、宮本、久津間、大津、今泉、柳原、近記、池田

★議題:年間スケジュール再考
≪問題≫
・イベントどうしの感覚が短く、十分な練習期間が確保できない
・ライブハウスの確保がスムーズにいかずイベント時期がずれることがある

≪解決策≫
・幹部が学期の初めにまとめてBOOKINGしてから幹事に委託する
・イベント時期の見直し


以下は細かいようでおおまかな年間スケジュール改定案です。練習期間が十分に確保されるように、全体の準備・新歓・夏合宿をはやめるという変更をおこないました。BOOKINGについては幹部で行い、その後都度の幹事に引き継ぎます。新しくオーディション制度をとる場合も想定して、幹事は幹部から引き継ぎをされたらなるべくはやく参加者募集をかけ(目安として、最遅でも上記のシャッフル発表時より1ヶ月前)、オーディションが必要かどうかを判断し、必要であると考えられる場合はその旨を報告する。
また、新歓や昼ライブの申請も早めに行うことを心がける。



春学期  4月   新歓ライブ
            夏合宿準備開始
            夏ライブシャッフル発表

       5月     フレッシュマンライブシャッフル発表

                 6月       夏ライブ
              フレッシュマンライブ
        7月    夏合宿シャッフル発表

         8月       No Border 
              夏合宿
    
       9月     学祭シャッフル発表
              冬ライブBOOKING
              冬合宿準備開始

秋学期  10月  学祭
            PLUG 

      11月  冬ライブシャッフル発表
            AID
            卒業ライブ準備開始

      12月  冬ライブ

        1月   冬合宿シャッフル発表
 
                  2月   冬合宿

                  3月   卒業ライブ
                        新歓ライブシャッフル発表
                        夏ライブBOOKING
                        フレッシュマンライブBOOKING


★議題:幹部選出
副部長候補の4人に簡単にスピーチをしていただきましたのでまとめさせていただきます。

長田:■考え方・価値観の共有⇒協力
     自分でやるという意識が大切。「促す」ということではない→協力する姿を見せていこう
     昼ライブの準備は出演者のためではなくオーディエンスのためである。      
     ■イベントにむけて、困難・いきづまりを部員全員で乗り越えていこうという考えを持とう!
    
江田:■後輩の代にいくにつれて技術レベルが下がっている→技術向上!(新しい制度をつくる)
          ■先輩に聞く環境づくり
          ■シャッフルの再考→しばりがないから楽な方向へ流れて行ってしまうのではないか
        ■新しいことを導入したい!

森  :■意見を通せるサークルに→意見を聞いてくれる場所が必要ではないか?
      ⇒たとえば目安箱的なものや、幹部に直通するメールシステムなどがあれば1人1人が
         意見しやすい環境が作れるのではないか。
      ■ガチガチに固めてやっていくのは反対。一定のマナーを守れるサークルに。

若尾:■部室マナー・準備参加の強化→参加しやすい環境づくり
     ⇒行動に移す!PA講習会・部室掃除会などの機械をもつ
       ■先輩の力でいままでやってこれた。後輩を勇気づける先輩でありたい。


以上のスピーチをふまえて参加者の2回生で投票を行った結果
副部長に江田くん・森さんが選出されました。

立候補者のスピーチを掲載いたします。

部長立候補:田後真瑠璃

部長に立候補した田後です。1回生のころDEEPにもなじめず音楽の意識も高くなかった私でしたが、高みを目指す楽しさを教えてくれ、ぐいぐいひっぱってくださった先輩方のおかげで人間的にも音楽的にも成長できる機会を多く経験させてもらえたと感じています。私もそんな先輩でありたいという憧れもありますが、先輩方から受けた恩を後輩にも是非還元していかなければならないと強く思い立候補しました。

私が掲げていきたいのは
①シャッフルを大切にする
②技術・意識の向上
③練習環境・年間予定の見直し
です。

①についてですが、有志を組むための建前であったり、参加メールを送ったら自動的にくまれてイベントをこなすだけ、という受動的な姿勢が見受けられるのがシャッフルの現状ではないかと感じています。自分の成長のほかに、他人の成長にも意識や時間を割かなければならないシャッフルだからこその苦労や楽しみがDEEPにはあるので、それをないがしろにせず、もっと大切にしていかなければならないと思うのです。また、有意義なシャッフル練習をするためにも要になるであろう②の個々の技術・意識の向上が必要だと考えます。

部員増加による対処としてパートごとのバランスを保たせるという意味もありますが、イベント参加希望者が超過した場合超過パート内で個人オーディションを行うことが提案されています。私は、この制度が下手な人をふるい落とすための制度ではなく、部員全員の音楽意識を引き締める存在になればと考えています。初心者の方にとってこの制度は不安要素になってしまうかもしれません。そのためにも、引き続きパート練習の充実化も図っていきたいと考えています。

また、それに伴い③の練習環境の改善も必要だと感じています。そこで部室の予約時間・予約枠・利用方法を見直し、1人でも多くの部員が快適に部室練習を行えるような環境を整えていきたいと思います。また、イベントの時期も見直して各ライブに対し十分に練習できる期間を設けたいと考えています。

以上です。ありがとうございました。


副部長立候補:江田昌平

立候補した理由は大きく2つあります。

まず1つ目の理由は、シャッフル制度の改善がしたいと思ったからです。今、サークルメンバーで楽器、パートの偏りがみられ、シャッフルを組む際に本来のパートではないものに割り当てられる人がいます。この解決策として、ミーティングで決定されたオーディション制もしくはポイント制を導入して様子を見たいとおもいます。何か新しいことをするのは困難が伴いますが次の代の足掛かりにもなればと考えています。

2つめの理由は、サークル全体の音楽的技術の向上を目指したいことです。一般的に言えることですが、代を重ねるごとに技術の水準が低下します。もちろん例外はありますが。サークルには高い技術を持つ人から初心者まで多様です。できるだけこのギャップを埋めるにあたって、環境の見直しを行い、うまい人、下手な人関係なく技術および情報の提供は双方向性を目指していきたいと思います。先輩、後輩という柵もあるとおもうので、先輩は積極的に話を聞いてもらうよう呼びかけようとおもいます。

この2つの案は幹部だけでなく、部員の協力も必要となるので、サークル全体で助け合っていけたらと思います。

副部長立候補:森花奈子

Deep Streamは今、変わる時期にあると思います。一番の問題点は参加率の低下です。特に昼ライブの準備・片づけについてはいつも同じ顔ぶればかりであるような気がします。参加意識向上のために対策をとるべきだと考えています。人数が増え、大所帯になるにつれてルールの規定はより意味をもつとなるのではないでしょうか。
私の案を2つあげます。まず1つ目は昼ライブ準備・片づけの班制度です。部員全員の時間割からいくつか班を作り、全員で協力してくかたちを考えています。「大学生になってまで…」と感じる方もおられるとはおもいますが、今のこの流れを変えるためにはこれくらいしなくてはならないと思います。続いて2つ目は(2回会議でもいいましたが)意見・アイデアの生きるサークル運営です。このサークルは伝統に重んじる傾向が強いです。それはもちろんDeep Streamの歴史の中で生まれてきた最も効率の良い方法かもしれません。しかし人数も増え、技術面の向上だけでなく部室の利用や遅刻など、マナー面に対しても改善しなければならない点が多数あります。良い点を残しつつ、何事に対しても新たな方法を探しながら改善していきたいと考えています。
最後に、私のモットーは「有言実行」です。自分の言葉に責任をもってこのサークル活動をより有意義なものにしていきたいと思います。
以上です。ありがとうございました。


投票に関してですが、期限は今週水曜日の18:30とします。
それまでに投票用紙に記入して大西さん・池田さんのどちらかまで提出お願いします。
また、どうしても都合がつかない方に限りメール投票の形をとらせていただいていますが
その方々も同様で水曜の18:30までに投票を済ませてください。
よろしくお願いします。

2回 田後
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