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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。

2018年度 2 2回生ミーティング 議事録

日時:73()18時半~21

場所:アカデミックコモンズ クリエイティブスクエア

 

0.今回の内容】

1.代の方針確認

2.有志、シャッフルライブについて

3.幹部体制

4.その他意見

 

 

1.代の方針】

Ø  前のまとめ

・シャッフルに影響出ない範囲で有志を組む。

・有志に出られる機会を増やす。

・バンドを増やして練習量を増やして、数をこなすことで質を上げる。

 

Ø  今回の意見

・現状に不満がない

個人の調整ができるのなら影響が出ない範囲を気にする必要がない。

自分の容量を理解してる、から問題ない。

有志(自分の好きな曲)もしたいけど、実力はないから自粛してる。

・バンドしたいからみんなが楽しめるようにしたい。

だから、実力を底上げしたい。

・楽しむことは前提

・チャレンジ精神が豊富なサークルにしたい。

方針:『楽しいことが第一。楽しむためにもサークル全体の実力を底上げしたい。』()

 →今回欠席者が多いため、仮決定とし、欠席者の意見も参考にしたうえで、次回正式に決定することにした。

 

 

2.シャッフル、有志ついて】

Ø  シャッフルライブ

〇シャッフルの数について(夏ライブ、夏合宿、学祭、冬ライブ、冬合宿 計五回)

妥当、このままでいい。

有志を増やしても、組む人が同じという現状が変わらない気がするから、シャッフルを増やしてはどうか。

・シャッフルの要領で、斡旋制度を設けて有志を組むのはどうか

シャッフルを増やし実力を上げて有志をしたいという目的を達成する。そのために数を増やす。

1個ぐらい増やしてみたい。

応募時に好きなジャンルを聞いてそれに合うようにシャッフルを組む。

技術向上に偏りが生じる。

*新しい音楽性に触れるというシャッフルの目的がなくなる。

シャッフルの良さが崩れる。

みんなの音楽の感性を知ることで、したい曲をすることの達成につながる。

曲だしの時点で数を減らすことで、したい曲をすることの達成につながる。

〇結論

 →代の新しい挑戦としてシャッフルライブを1個増やしてもいいのではないだろうかという意見が出た。日程などの理由で開催できるかの現実性も考え、今後検討してみることにした。

 

Ø  有志ライブ

〇音源審査について

・音源審査よりもライブ審査の方がいいのではないかという意見がでた。

 それぞれのメリットとデメリットをあげた後、多数決をとった。

 

☆ライブ審査

・メリット

盛り上がりが伝わる。

本番に近い形で審査できる。

・デメリット

スケジュールがさらに合いづらい。

金がかさむ。

出演者で選んでしまう。

開催する場所がない。

PAの実力が関与してしまう。

 

☆音源審査

・メリット

ミスを減らせる

何回でも聞ける。

ほぼ全部員が審査に参加できる。

・デメリット

精神的に負担。

音数、音圧に限界がある。

曲の雰囲気で決まってしまう。(コミカルバンドが辛い)

審査がミスの粗探しみたいになる。

原曲と比較されすぎる(アレンジは?)

 

〇多数決の結果

・音源審査…6

・ライブ審査…9

・その他(ライブごとに変える、わからない)…5

 

〇結論

 →ライブ審査に賛成の人が多数だった。シャッフルと同じく、今後現実性も考慮し、意見の多かったライブ審査の導入を検討してみる。

 

追記:音源審査の評価基準を設け、共有する。

 

 

3.幹部体制について】

〇過去の体制

会長・副会長二人←渉内・渉外   …五人体制

会長・副会長←渉内・渉外  …四人体制

 

〇理想の幹部像を各々が自由に挙げた。

・まともな人。

・責任感の強い人。

・部員の悩みや話を聞いてくれる人。また話しやすい人。

・ある程度の実力を持つ人。

・サークルの顔にふさわしい人。オーラがある人。

・コミュ力、陽気さ、発言力。

・気配りができる人。

・人望が厚い人。

・単位を落としていない、サークルと勉強を両立できる人。

・正義感が強い、自己管理ができる、冷静で争いを好まない人。

・サークルへの参加率が高い人、理解力が豊富な人。

・行動力がある人。

・情報のやり取りが円滑に進められる人。

・仕事が早い人。

Deepが好きで大事にする人。

 

〇各体制のメリットとデメリットを挙げた。

☆五人体制

・メリット

→会長と副会長でダブルチェックができる。

→多い方が安心。

→少なくて足りないより多くて余る方が良い。

→各幹部の役割負担が解消される。仕事が分担できる。

→幹部内でたくさんの意見が出るから意見の偏りがない。

・デメリット

→人が余る。明確な仕事がない人が出てくる。

→情報の共有で漏れが生じる。

→人任せが生じる。

 

☆三人体制

・メリット

→前に出た時見栄えがいい。

→人数が余らない

→少ない分意見のまとまりが早い。

→仕事が明確になるので、責任感が生まれる。

・デメリット

 →緊急時に困る。一人欠けたら大変。

 →会長の負担が増えるのではないか。


 

追記:渉内と渉外を役職という立場に変更。三人体制はどうか。

    だったら副会長一人の方が良い?

    四人体制はどうか(多くなく、少なくなく)    など。

 

〇話し合った後に多数決をとった。

・五人体制派…10

・三人体制…8

・その他四人体制・わからない。)…5

 

〇結論

その後話し合いの結果、全員の納得があった上で、五人体制でいくことに決定した。

 

 

4.その他意見】

〇参加者が紙にそれぞれ感じたことや不満・提案等を匿名で書き、ミーティング終了後に回収した。

 


司会進行:全

書記:小田・妹尾

出席者:水原・岡野・西原・武元・奥田・飯田・藤田()・保坂・藤田()・濱口・中垣・栗野・吉見・元田・森部・向井・小川・伊藤・藤井・宮前 

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