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軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。
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~第六回代交代MT
(会計、PA担当、Web担当の決め方について)
 
 
司会者:小玉  書記:石井  イベントプランニング:近藤
参加者(敬称略):石井、上野山、葛谷、柴田、白神、新谷、田淵、深田、近藤、小玉、吉住、小路
 

Ⅰ会計
  ・三田で実家暮らしの人が良い
 

ⅡPA担当
①1回生もPA担当に入れるべきである。
   どうやって決めるのか → 立候補、推薦があげられる。
   1回生にPA担当をつくるのではなくて、2回生のPA担当が講習会などや、昼ライブ時におしえるようにする。
   1回生にPAをするやる気があるのかが分からない。


   
   以上から1回生にPA担当を設けるのではなくて、2回PA担当が教えていくようにすることに決まった。


②人数をどうするか
   現在の2回生では1人では足りないと思われる。
   2回生がすくないため2人にするべき。
   現在一人で足りているのは、多くの人がPAをできるからである。
   パート長をPA担当にすることは避けるべきで、パート長はアドバイス表などをかくために演奏を見るべきである。
   

   以上よりPA担当は2人で、パート長は避けるということに決定した。



③PA担当の決定
   立候補により小玉と近藤に決定した。



ⅢWeb担当
①人数をどうするか
   2人にするべき


②Web担当の決定
   立候補により柴田・近藤(PA担当兼任)で決定した。



Ⅳ冬合宿について
   現在ボーカルが少ないため、ボーカルを掛け持ちにするのか、ほかのパートを人数を減らすのか。
   
   ①パートチェンジをどうするのか
      ・楽器陣のパートチェンジは大丈夫であると思う。
      ・ボーカルの場合はどうするのか。
      ・パートチェンジの掛け持ち(おもに、ギターボーカル)は幹部3人、場合によってはパート長と相談し、許可・拒否を決める。
   
   ②ボーカルの掛け持ちについて
      ・ボーカルがしんどいのでは?
      ・本当にできるのかどうか。
      ・ボーカルがつぶれてしまった場合、そのシャッフルがダメになりかねない。
      ・ギターボーカルができる人は、ギターボーカルをやる。
      ・他パートがパートチェンジするより、幹部世代のボーカルが掛け持ちを優先するべき。
      多数決によりボーカルの掛け持ちはなしということになった。
       また、他パートによるボーカルの掛け持ち(ギターボーカルなど)をして、かつボーカルが足りなかった場合は合宿参加者を削るということになった。

   
   
③合宿参加者の削り方について
      パート長、幹部からの課題を出して、それの出来具合を幹部が判断して、削るということになった。



Ⅴ第7回代交代MTで話し合う内容について
   冬合宿の参加者の削り方、ミーティング、年間スケジュールを話し合うことにする。

次回の司会は田淵、書記が小玉、イベントプランニングは深田です。
よろしくおねがいします。
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飲み会参加者一覧

1回生…岩城、岡島、大方、中西、西野、荒川、ネバラ、永山、田中、高木、岸本、橋本、千秋、芝田、酒井、瀬川、山崎

2回生…深田、小玉、白神、石井、橋本裕、吉住、近藤、田淵、岡田、柴田、河井

3回生…岸本、飯沼、福井、ゆずりは、佐々木、松岡省、近記、平岡、中野

4回生…森、ロビン、大村





   参加費用:1人3000円
           場所:「男はつらい」
           時間:19:00~21:00





「は?俺いかねえし。」「名前がねえじゃねえかくそが!!」って人はすぐこちらのアドレスまでご連絡くださいませ。



2回生 吉住太貴
zu-min.rock_style.mi__o.g4@ezweb.ne.jp



セッション制度反省MT
1回生は知らない人がいますが、今年のセッション制度というのは新しい制度で学祭ライブを行った。もちろんそういったなかで良かったこと、悪かったことが沢山あったと思います。
今回来年度のために、その良かった点、悪かった点を挙げ、意見が出なくなってから挙げられた意見について1つ1つ話していった。以下箇条書きで書く。(→に意見を書いた。)

【良かった点】

・アーティストが固定されていて見やすかった。
→外のお客さんからしてみたら見やすかった。

・普段できないバンドができた(ex.大多数バンド)
→普段からそういう取り組みが行えたのでは??
→組みやすい雰囲気があった。

・自主的にいろいろな人と組もうとする真意が見られた。
→・普段の有志では同回とばっかり組むが、それとは違う姿勢がとれた。
→・自主的に先輩、後輩が一緒にバンドができたのが良かった。

・有志も13時からバンド組みで入りやすかった。
→入りにくかった、の意見に書く。

・やりたい音楽ができた
→自分の好きなバンドがやりやすい環境ができたのでは?

【悪かった点】

・チラシが少なかったから宣伝がうまくできなかった
→来年はでかい看板をつくる、等をしていく。(要申請。申請がなく行った場合、その時点で演奏中止、来年でられないといったことになるので注意。)

・雨天時の選考基準が不明。
→来年度からはこのような場合、幹部が練習を見る等をしていく。(詳しくは代交代で決めていくという結論に)

・部室予約がしにくかった。
→他回生優先、一回生多いバンド優先等もうければよかった。

・セッション制度をやるには下準備が足りなかった。
→・全体MTをする暇がなかった。
→・雨天時の予定が未定だった。

・幹事の負担が重かった。
→・タイムテーブル作成など幹部もサポートして欲しかった。
→・細かい内容をちゃんと決めてほしかった。
→・幹部と幹事のコミュニケーション不足だった。

・やりたい曲を後輩に押しつけてしまった
→(-)後輩の気づかいとかがなかった。
→(+)一回生はまだ面識がないため誘ってくれてうれしかった。先輩に誘われて良かった。

・セッション制度の変更点を全体に伝えられてなかった。
類似意見・3回生でセッション制度を決めた経緯の説明等して欲しかった。
→・全体に連絡すべきであった。
→・もちろん時間がなかったのが最大の原因。

以上があげられた。

その後以下のような話し合いが行われた。
次にそもそもセッション制度はDEEPSTREAMのコンセプトに反対しているのではないか?((DEEPのコンセプトについてはMLを確認すること))
→セッション制度で普段のコンセプト「人間的成長、音楽的成長の見せ場である」の披露する場所である。
・ただしこれは有志でやる必要はあったのか?確かにセッション制度のコンセプトである先輩の技術はあがったかもしれないし、外の人たちも見やすかったかもしれない。しかしそれは有志でもなくシャッフルでもあがるのでは?つまり直接的にこの結果がセッション制度によるものとはいえないのでは?
→先輩のモチベーションが高かったからそれだけ技術向上に結び付いた。
先輩が指導を楽しているだけではないか?
→セッション制度になったがしっかり指導したので、そういうのは全くない。

その後も意見交換され、例えば好きなバンドを演奏するというのをわざわざ学祭でやらなくても外部で、遊びでもできる、逆に学祭だからこそ意味がある、今までの仲間たちと好きなバンドを大きな舞台に向けて演奏することで得られるものもある等の意見交換が行われた。しかし展開が速く板書もとりきれず、ノートに書き取る時間がなく全てここで挙げられませんでした。申し訳ありません。
結論にいたらないと判断(時間も過ぎていたので)終了、幹部の一部が残って意見交換を行うということで終わりました。

~参加者~
(敬称略)
一回生
山中、高木、橋本、岸本、酒井、伊藤、山崎、大方、瀬川、芝田、赤坂、平川、中西
二回生
上野山、松崎、田淵、葛谷、岡田、河井、石井
三回生
竹内、飯沼、今井、中谷、福井、近記、ゆずりは、大西
四回生
田後、吉川
汚くなってすいません。
以上、上野山哲平でした。
今回の議題:副パート長の必要性


第5回代交代MT
司会:上野山
書記:白神
イベントプランニング:吉住

参加者
岡島、松崎、近藤、吉住、上野山、石井、葛谷、橋本裕、柴田、田淵、白神、福井、中野、飯沼、ゆずりは、田後、木村、甲坂、大西(敬称略)
(2回生出席率10/24)



今回の議題は副パート長という役職を作るか、作らないかについて話し合いました。


・副パート長をおく目的

新二回生の意識向上
パート練の代行(補佐)


・副パート長の仕事内容

パート長の仕事を理解する
パート長の代行する
PAの副パート長は少なくとも必要
人数が多いパートは必要(グループ分け)
雑用
回生ごとにパート練で集まる時の指導役(パート練の復習、課題のチェック)


・副パート長を作るとするなら

・メリット
一回生の意識向上
パート練の充実
引き継ぎしやすい
DEEPの一人であるという意識の向上


・デメリット
新二回生である必要はない
代行かは誰がやっても良い
個人の意欲による
副パート長しか向上しない
新三回生で仕事を分担(その都度代理をたてる)
新二回生は代交代MTを経験していない
パートごと必要、不必要が異なる(仕事の重要性)
技術的に無理がある
パート長の意味がなくなる

・副パート長が不必要な理由
仕事に重要性がない
同回生で分担すればいい
パート練の課題を毎回決めたらいい
実行不可能と思われる
できる人がやればいい


これらを話し合った結果

副パート長は設けないということになりました。

次回は
司会者:小玉、書記:石井、イベントプランニング:上野山です。よろしくお願いします。
第4回代交代MT
司会:橋本
書記:小路
イベントプランニング:柴田

参加者
新谷、吉住、上野山、石井、葛谷、岡田、橋本2、
柴田、国政、田淵、白神、小路、小玉、中谷、柳原、福井、佐々木、中野、飯沼、森、長田、大西(敬称略)
(2回生出席率13/24)

今回のMTではまず部長、副部長の信任について話合いました。

投票の結果、22/23人が投票し、投票していない人を無効票とし、

今回立候補した3人を信任としました。


次に幹部制度の見直しとして、

パート長の決定方法を
・推薦
・立候補

に分けて話合った結果、
・極力幹部世代で決めたほうがいい
・幹部世代だけで決めるのもいいが、ある程度パート練、
 オーディション等の最低ラインを理解している先輩の意見も必要
・推薦された人に辞任権を与えるべき

との意見が出たので、

最終的に"推薦と立候補を組み合わせる"方針に決定しました。

次に、上の案の具体的な内容として、
・パート内(幹部世代)で話合う
・その後、先輩を交える

と、意見が二分化したので、
2グループに分かれて議論した結果、

・先輩の意見も一意見として取り入れる
・最初から先輩を含めて話し合う
・一回生の意見も取り入れる

と意見が分かれ、最終的に

・①まず2回生で話して
  ②先輩の意見を取り入れ、
 ③パートごとに投票(先輩含む)
    or
 ③パートごとに投票(2回生)
  or
 ③2回生全体(パート関係なく)で投票

となりましたが、人数的な問題でパート内2回生のみで投票は不可、
立候補の意味がなくなるという意見が出たため、

まず2回生の投票方法を
・2回生全体
・2回生パート内
で2回生内で多数決をとり、11対1で"二回パート内のみ"に決定し、

その後話し合いに先輩を含めるか2回生のみかを多数決をとった結果、

2対10で"話合いに先輩を含める"と決定したため、

今回の議題についての結論は
"話合い、最終的な投票に先輩を含め、
パートごとに話し合って決める"

となりました。

また、一回生の意見を取り入れるという意見に関しては、

人格や、単に「楽そう」という理由からの意見が出てしまうのではないか
               ↓
今年度の方針としての「厳しく」に反するのではないか
という理由から1回生は含めないとしました

なお、「渉外」という役割をどうするかについては、
年間スケジュールや合同ライブへの参加なども
絡んでくるので、保留という形になりました。

次回の司会は葛谷くん

書記は白神さん

イベントプランニングは吉住くん

です。
お疲れ様でした!

柴田孝平
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