軽音サークルDEEP STREAMのメンバーお知らせ用ブログ。
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11月19日、20日の全体ミーティングで行われた次期幹部候補者の演説内容です。これらをよく読んで、11月21日金曜日19:00までに信任不信任の投票をするようにしてください。
部長候補:大西圭一朗
部長に推薦された大西です。
まず私は第一に技術面の底上げ、初心者だけでなく経験者の技術の向上を考えています。
そのためにパート練習の徹底、すべてのパートについて最低でも隔週で、二週間に一回はパート練習を実施してもらいます。
基本的に全員参加とします。
練習内容についてはパート長にお任せします。
パート練習に関する不満が出た場合は、今年度だけでなく来年度以降の技術の向上に役立てるためにも、他の部員を通してでもよいのでできる限りパート長に伝えてください。
次にシャッフルについて、幹部やパート長、可能な限り全部員が、後輩先輩にかかわらず毎回ライブの後に、他のバンドを評価することが大事だと考えています。自分のバンドの演奏を反省するのは当たり前です。他人の演奏を聴くことも重要であり、サークルの部員として所属するからには、自分個人はもちろんの事、互いの成長を目標に掲げることが望ましいと思っています。特に仲のいい友達や、信頼している先輩、後輩には各自積極的にライブの評価について話し合ってもらいたいと考えています。
さらに有志について、他団体のイベントはもちろん、昼ライブも含めて、自己満足で終わらせず、Deep Streamの一代表として出ている意識を持ってほしいです。
各イベントに関するシステム面については、これからも定期的に行うミーティングの中で、他の部員と話し合って決定していきたいと思っています。
ありがとうございました。
投票用紙と投票箱をラウンジに設置しておくので、投票よろしくお願いします。
副部長候補:佐藤孝司
副部長に立候補してた佐藤孝司です。メモ程度の原稿しか作って無かったんで、頭の中整理しつつメモみながら緊張のあまり頭から飛んで
た事を加えたりして文章に直します。
まず、僕が副部長に立候補したきっかけみたいなのがあります。僕は一回生の時からこのサークルに所属して居て、先輩や同期や時には後輩からも本当に多くのことを学べました。高校時代も割と真面目にバンド頑張って居たんですが、それでもこのサークルで新しく学んだことがたくさんあります。音楽的な面では、バンド内でのギターの役割であった
り、バンドやイベントでの気持ちとか意識の持ち方に関してだったりするんですが、それだけで無く人間的にも自分の糧となる様々な経験をする事が出来ました。それで、こんなにもたくさんの事を学べたのだから、それを自分だけのものにしておかずに今の一回生や来年入って来るであろう新入生に対して出来るだけ多くの物を伝えて、更に自分たちの代のサークルも今以上に良いものにして行きたいと思い、副部長という立場に立候補させて頂きました。
次に、僕が現時点で副部長になってからは次の事を目標にしようと思ってます。
1部員全員の技術面を向上。
2ライブやイベントでの意識の向上。
3イベントの企画の改善。
です。
1について
僕は、特に初心者で入って来た人がもっと技術的にも上達し、バンドをやる楽しさとかを理解出来るサークルであって欲しいと思っています。具体的には定期的にパートごとの練習を行い、個人ごとの技術を上げること。イベントの企画のスケジュールを改善して、バンド単位での練習も増やして行こうと思ってます。
2について
ただ定期的に企画されるライブを「こなす」のでは無くて、各自に良いイベントを「創って」行こうという意識を持ってもらいたいです。またそういう意識を無くさないための環境創りも努力していきます。
3について
良いライブ(見てる側も演奏してる側も楽しめる)をするためには相応の練習期間があるべきだと考えています。これまでの幹部交代ミーティングの中でイベントまでの余裕を持たせたおおまかな年間のスケジュールの案が出ているのでそれにそって、サークルが動かしていけるようにサポートしようと考えています。
最初に僕はこのサークルから多くの事を学んだと言いましたが、僕自身、まだまだ学ぶべき事がたくさんあるし、ギターもぜんぜんだし、他の部員や後輩から学ぶ事もたくさんあると思います。それも含めて副部長という立場でこのサークルで頑張って行こうと思うので、よろしく御願いします。なんかすごいかしこまった言葉で文章書いたけど、いつも
通りの感じで言えば俺このサークル好きなんで、下の代にも「このサークル好きだー」って人が増えれば良いなと考えてるんですよ。以上です。よろしくお願いします。
副部長候補:池田新悟
副部長に立候補した池田です。
自分はDEEP STREAMに入ってから楽器をはじめて周りに負けないようにと頑張ってきました。自分はDEEP STREAMに入っていなかったら、こんなに練習したり、こんなに真剣に音楽に触れ合うことはなかったと思います。そこで、自分を育ててくれたサークルに対して恩返しをしたいという気持ちと、これから自分の大好きなサークルを引っ張っていきたいという気持ちで、副部長に立候補しました。
自分は初心者も経験者も、お互い刺激を与え合いながら成長していける環境を作りたいと考えています。特に自分も初心者から始めた身なので、初心者の方々の気持ちをよく理解できているつもりです。また一人ひとりが目標を持ち、イベントごとに達成感と充実感を今まで以上に感じられるようになればと思います。
自分は今まで2代の幹部を見てきましたが、どちらの良い部分も残しながら、部員全員でさらに進化したDEEP STREAMを作っていきたいです。そのために、部長から一歩下がった副部長と立場で、サークルの運営に努めたいと思います。
よろしくお願いします。
部長候補:大西圭一朗
部長に推薦された大西です。
まず私は第一に技術面の底上げ、初心者だけでなく経験者の技術の向上を考えています。
そのためにパート練習の徹底、すべてのパートについて最低でも隔週で、二週間に一回はパート練習を実施してもらいます。
基本的に全員参加とします。
練習内容についてはパート長にお任せします。
パート練習に関する不満が出た場合は、今年度だけでなく来年度以降の技術の向上に役立てるためにも、他の部員を通してでもよいのでできる限りパート長に伝えてください。
次にシャッフルについて、幹部やパート長、可能な限り全部員が、後輩先輩にかかわらず毎回ライブの後に、他のバンドを評価することが大事だと考えています。自分のバンドの演奏を反省するのは当たり前です。他人の演奏を聴くことも重要であり、サークルの部員として所属するからには、自分個人はもちろんの事、互いの成長を目標に掲げることが望ましいと思っています。特に仲のいい友達や、信頼している先輩、後輩には各自積極的にライブの評価について話し合ってもらいたいと考えています。
さらに有志について、他団体のイベントはもちろん、昼ライブも含めて、自己満足で終わらせず、Deep Streamの一代表として出ている意識を持ってほしいです。
各イベントに関するシステム面については、これからも定期的に行うミーティングの中で、他の部員と話し合って決定していきたいと思っています。
ありがとうございました。
投票用紙と投票箱をラウンジに設置しておくので、投票よろしくお願いします。
副部長候補:佐藤孝司
副部長に立候補してた佐藤孝司です。メモ程度の原稿しか作って無かったんで、頭の中整理しつつメモみながら緊張のあまり頭から飛んで
た事を加えたりして文章に直します。
まず、僕が副部長に立候補したきっかけみたいなのがあります。僕は一回生の時からこのサークルに所属して居て、先輩や同期や時には後輩からも本当に多くのことを学べました。高校時代も割と真面目にバンド頑張って居たんですが、それでもこのサークルで新しく学んだことがたくさんあります。音楽的な面では、バンド内でのギターの役割であった
り、バンドやイベントでの気持ちとか意識の持ち方に関してだったりするんですが、それだけで無く人間的にも自分の糧となる様々な経験をする事が出来ました。それで、こんなにもたくさんの事を学べたのだから、それを自分だけのものにしておかずに今の一回生や来年入って来るであろう新入生に対して出来るだけ多くの物を伝えて、更に自分たちの代のサークルも今以上に良いものにして行きたいと思い、副部長という立場に立候補させて頂きました。
次に、僕が現時点で副部長になってからは次の事を目標にしようと思ってます。
1部員全員の技術面を向上。
2ライブやイベントでの意識の向上。
3イベントの企画の改善。
です。
1について
僕は、特に初心者で入って来た人がもっと技術的にも上達し、バンドをやる楽しさとかを理解出来るサークルであって欲しいと思っています。具体的には定期的にパートごとの練習を行い、個人ごとの技術を上げること。イベントの企画のスケジュールを改善して、バンド単位での練習も増やして行こうと思ってます。
2について
ただ定期的に企画されるライブを「こなす」のでは無くて、各自に良いイベントを「創って」行こうという意識を持ってもらいたいです。またそういう意識を無くさないための環境創りも努力していきます。
3について
良いライブ(見てる側も演奏してる側も楽しめる)をするためには相応の練習期間があるべきだと考えています。これまでの幹部交代ミーティングの中でイベントまでの余裕を持たせたおおまかな年間のスケジュールの案が出ているのでそれにそって、サークルが動かしていけるようにサポートしようと考えています。
最初に僕はこのサークルから多くの事を学んだと言いましたが、僕自身、まだまだ学ぶべき事がたくさんあるし、ギターもぜんぜんだし、他の部員や後輩から学ぶ事もたくさんあると思います。それも含めて副部長という立場でこのサークルで頑張って行こうと思うので、よろしく御願いします。なんかすごいかしこまった言葉で文章書いたけど、いつも
通りの感じで言えば俺このサークル好きなんで、下の代にも「このサークル好きだー」って人が増えれば良いなと考えてるんですよ。以上です。よろしくお願いします。
副部長候補:池田新悟
副部長に立候補した池田です。
自分はDEEP STREAMに入ってから楽器をはじめて周りに負けないようにと頑張ってきました。自分はDEEP STREAMに入っていなかったら、こんなに練習したり、こんなに真剣に音楽に触れ合うことはなかったと思います。そこで、自分を育ててくれたサークルに対して恩返しをしたいという気持ちと、これから自分の大好きなサークルを引っ張っていきたいという気持ちで、副部長に立候補しました。
自分は初心者も経験者も、お互い刺激を与え合いながら成長していける環境を作りたいと考えています。特に自分も初心者から始めた身なので、初心者の方々の気持ちをよく理解できているつもりです。また一人ひとりが目標を持ち、イベントごとに達成感と充実感を今まで以上に感じられるようになればと思います。
自分は今まで2代の幹部を見てきましたが、どちらの良い部分も残しながら、部員全員でさらに進化したDEEP STREAMを作っていきたいです。そのために、部長から一歩下がった副部長と立場で、サークルの運営に努めたいと思います。
よろしくお願いします。
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参加者(敬称略)
司会:友田、池田
大西、佐藤②、垣尾、辻本、堀田、小倉、石田、辻本、宮本、榎掘、喜田、浜田、小関、岩井、長田、久津間、大津、今泉、佐藤③、小栢、吉田、中井、岸本、坂本(挙げきれてなかったらごめんなさい。でも沢山の方々がいてくださって本当にありがたいと思っています。)
今日の議題
●幹部立候補者、被推薦者についてのアンケート集計結果の発表、本人の意思確認
●立候補者、被推薦者の意見「どのようなサークルにしていきたいか」
●2回生全体での話し合い「どのようなサークルにしていきたいか」及び「どのような人物が部長になるべきか」
●部長の決め方について
●年間スケジュールについて
次期部長・副部長候補について
まずは先週取ったアンケートの結果を公表し、辞退もしくは立候補するか本人の意見を聞きました。
部長 立候補:なし
推薦:池田(4票) 大西(5票) 石田 小倉 佐藤(2票) 友田
副部長 立候補:佐藤、池田
推薦:佐藤(7票) 大西(6票) 池田(9票) 堀田(3票)
辻本 友田(3票) 石田 小倉 垣尾
辞退:辻本、堀田が副部長を辞退。
池田、石田、佐藤が部長を辞退。
副部長に関しては、立候補者が出たのでその2人を優先することにしました。
また、部長に関しては、候補が絞られたところで、部長候補の意向や自分が部長になった場合どのようなサークルにしていきたいかを聞いてみました。
簡潔に意見をまとめると
大西
技術の底上げを目指したい。イベント一つ一つに対する部員のモチベーションを上げたい。また、初心者だけでなく経験者の技術の向上を図る。
小倉
DEEPをもっと外向けのサークルにしたい。企画にももっと力を入れ、時期や練習期間g中途半端なイベントを改善するなど音楽以外にも力を入れたい。
友田
音楽最優先のサークルにしたい。サークルの組み立てや流れは楽曲面がしっかりすればついてくるはず。また、技術だけでなくパフォーマンスについてももっと全体的なレベルを上げていきたい。素人が見てもすごいと思えるライヴを目指す。
上記のように技術やパフォーマンスなどの音楽的成長に注目する大西・友田の意見と、主にサークルの運営やイベントの改善・集客を重んじる小倉とで意見が対立したので、大西・友田派と小倉派に分かれてディベートを行いました。
部長の決め方については、今後幹部3人でサークルを動かしていくにあたり(暫定の)副部長候補と部長はなるべく同じ意向であるべきではないかという意見が出ました。そのため、前提副部長候補者は次回のミーティングまでに話し合いを開いて部長候補を考えます。しかし次期幹部発表のエイド打ち上げまで時間がないため、来週は月曜と木曜の2回ミーティングを行うことにします。
年間スケジュールについて
いままで準備期間が短く、部員が十分に練習できていなかったイベントなどのスケジュールを見直しました。今回は2回宮本・辻本が年間のスケジュール改善案を表にして持ってきてくれたため、その表について話し合いました(図はまた後日アップします)。おおよそのイベントはこの表のとおり進めていくことにします。また、1回生が次期イベントの幹事となった場合に参考にできるよう、まずは冬合宿用のイベント録をエイド終了後のミーティングまでに作成することになりました。
次回予告
来週のミーティング内容は
・部長についての本格的な話し合い
・パート長の仕事について
・幹部・幹事の役割分担
の、3本です!
乱文失礼いたしました。
2回 浜田
第4回交代ミーティング
日時:11月06日(木)
場所:新食二階ラウンジ
司会:佐藤②、浜田
参加者(敬称略):喜田、高山、辻本、池田、岩井、宮本、石田、友田、大西、大津、今泉、原田、安田、吉田、小栢、岸本、山本
↑参加したのに名前が漏れてしまっている方はすいません…
<内容>
前半:幹部決めについて
後半:シャッフルと有志のモチベーションの差について
【幹部決めについて】
まずは幹部の事務的な仕事などの確認
[部長]
・公認を得るための学校への申請
・顧問の先生へのあいさつ
・合同イベントへの参加(ミーティング等)
[副部長]
・部長不在時の部長代理
[部長・副部長共通]
・全体ミーティング
・イベント使用施設の申請
・部費の使い道を会計と相談
上記をふまえた上でどういう人物が幹部にふさわしいいかを議論
・リーダーシップがある
・全体の指揮がとれる
・仕事を割り振れる
・ある程度の技術がある
・時間に余裕がある(動きやすさ)
・人間としての魅力がある
・DEEPへの愛がある
・今までのイベントへの参加率が高い
・事務室の人との連携がとれる
などが挙がりました。
次に、広報について
広報の仕事の確認
・外向けの宣伝
・宣伝の方針をまとめ導く
また、こんな意見がありました
①広報は技術がいるので、今までは出来る人・広報関係の仕事に興味のある人が暗黙の了解でやっていた。
②広報を幹部に入れてしまうと幹部の人数が増え、連携がとりづらくなってしまうのでは?
最後に、幹部の決め方について
①2回生全体に部長・副部長の立候補・推薦のアンケートをとる
②アンケートの結果をふまえてミーティングで部長・副部長を選出
③サークル全体で選挙を行う
という方向性が決まりました。
次のミーティングでは幹部を選出する予定です。
また、今の段階での幹部の立候補・推薦として
≪立候補≫
[副部長]
佐藤②(パート長と兼任希望)
池田
≪推薦≫
[部長]
池田
佐藤②
[副部長]
大西
堀田
石田
上記の名前が挙がっています。
【シャッフルと有志のモチベーションの差について】
なぜシャッフルと有志でモチベーションの差が生まれるのか?
[原因]
①バンドメンバー内でのモチベーションの差がある
→低い方へ引っ張られていってしまう
↑解決案:バンマスの責任感を強くする
→バンマスがしっかりしているバンドはモチベーションが高い
②準備期間が短い
↑解決案:年間のスケジュールをしっかり立てる
③部室が無料である
→責任感が薄くなってしまう
④初心者へのサポートが少ない
↑解決案:パート練を充実させる
⑤現在、2回生以上の方がシャッフルへのモチベーションが低い
→有志のためのシャッフルになっている
→「シャッフルをきちんとこなしての有志」が伝わっていない
⑤部室の混雑
→混雑する原因
・シャッフルバンド数が多い
↑解決案:ライブのタイムテーブルとバンド数を先に決め、それに応じ各パートを募集する。この際、サークルへの意欲の高い人から優先される。
しかし、誰が決めるのか?どうやって決めるのかなど、問題点も多い
・有志バンド
↑解決案:部室予約を、有志、個人練よりシャッフルの二コマ目を優先する。例えばシャッフル二コマ目を18:30、有志、個人練を21:30からにする。
などの意見が出ました。
以上で第4回交代ミーティングは終了
見にくいまとめですが、議事録にまとめさせて頂きました。
2回 石田
日時:11月06日(木)
場所:新食二階ラウンジ
司会:佐藤②、浜田
参加者(敬称略):喜田、高山、辻本、池田、岩井、宮本、石田、友田、大西、大津、今泉、原田、安田、吉田、小栢、岸本、山本
↑参加したのに名前が漏れてしまっている方はすいません…
<内容>
前半:幹部決めについて
後半:シャッフルと有志のモチベーションの差について
【幹部決めについて】
まずは幹部の事務的な仕事などの確認
[部長]
・公認を得るための学校への申請
・顧問の先生へのあいさつ
・合同イベントへの参加(ミーティング等)
[副部長]
・部長不在時の部長代理
[部長・副部長共通]
・全体ミーティング
・イベント使用施設の申請
・部費の使い道を会計と相談
上記をふまえた上でどういう人物が幹部にふさわしいいかを議論
・リーダーシップがある
・全体の指揮がとれる
・仕事を割り振れる
・ある程度の技術がある
・時間に余裕がある(動きやすさ)
・人間としての魅力がある
・DEEPへの愛がある
・今までのイベントへの参加率が高い
・事務室の人との連携がとれる
などが挙がりました。
次に、広報について
広報の仕事の確認
・外向けの宣伝
・宣伝の方針をまとめ導く
また、こんな意見がありました
①広報は技術がいるので、今までは出来る人・広報関係の仕事に興味のある人が暗黙の了解でやっていた。
②広報を幹部に入れてしまうと幹部の人数が増え、連携がとりづらくなってしまうのでは?
最後に、幹部の決め方について
①2回生全体に部長・副部長の立候補・推薦のアンケートをとる
②アンケートの結果をふまえてミーティングで部長・副部長を選出
③サークル全体で選挙を行う
という方向性が決まりました。
次のミーティングでは幹部を選出する予定です。
また、今の段階での幹部の立候補・推薦として
≪立候補≫
[副部長]
佐藤②(パート長と兼任希望)
池田
≪推薦≫
[部長]
池田
佐藤②
[副部長]
大西
堀田
石田
上記の名前が挙がっています。
【シャッフルと有志のモチベーションの差について】
なぜシャッフルと有志でモチベーションの差が生まれるのか?
[原因]
①バンドメンバー内でのモチベーションの差がある
→低い方へ引っ張られていってしまう
↑解決案:バンマスの責任感を強くする
→バンマスがしっかりしているバンドはモチベーションが高い
②準備期間が短い
↑解決案:年間のスケジュールをしっかり立てる
③部室が無料である
→責任感が薄くなってしまう
④初心者へのサポートが少ない
↑解決案:パート練を充実させる
⑤現在、2回生以上の方がシャッフルへのモチベーションが低い
→有志のためのシャッフルになっている
→「シャッフルをきちんとこなしての有志」が伝わっていない
⑤部室の混雑
→混雑する原因
・シャッフルバンド数が多い
↑解決案:ライブのタイムテーブルとバンド数を先に決め、それに応じ各パートを募集する。この際、サークルへの意欲の高い人から優先される。
しかし、誰が決めるのか?どうやって決めるのかなど、問題点も多い
・有志バンド
↑解決案:部室予約を、有志、個人練よりシャッフルの二コマ目を優先する。例えばシャッフル二コマ目を18:30、有志、個人練を21:30からにする。
などの意見が出ました。
以上で第4回交代ミーティングは終了
見にくいまとめですが、議事録にまとめさせて頂きました。
2回 石田
<日時> 10月29日(水)
<場所> クラブルームのミーティングルーム
<司会> 垣尾・小関
<参加者> 小倉・榎堀・浜田・大西・岩井・佐藤・大野・吉川
まず議題
1.有志、シャッフルの在り方
2.シャッフルの課題曲
その議題前に、前回の内容
お客さんを意識してライブしたほうがいいという話から…
【広報について】
★もっとお客を呼ぼう★
←内輪になりすぎている
←deep以外の人にもきてもらう
…そのためにも、広報が必要!!
①そもそもなぜ外でライブするのか?
・雰囲気、モチベーション向上
②広報は幹部or交代制?
《幹部》
利点…外周りのあいさつで顔覚えてもらえる
一人のほうが動きやすい
上のひとは一人でよい。仕事は分配すればいい
《交代》
利点…みんなにいい経験になる
③広報とweb担当を分けよう
④どこまで広報するか?
・昼ライブ時にビラ配りなどをする←掲示板にも張る、
←ビラにHPアドを載せる
(HPの更新頻度をあげる)
・他サークルのHPへの書き込み、交流イベントなど
⑤部員にももっと連絡をすべき←全体ミィーティングを増やす
⑥広報は幹部が決まってからまた決めましょう
【シャッフルの課題曲について】
★利点★
・より、幅が広がる
・やり方によっては下記の欠点がなくなる
★欠点★
・キャパ越え
・前もってそのジャンルの知識が必要←直前では遅い?
・自主性が…
《結論》
とりあえず、冬ライブでやってみる
【有志とシャッフルに対してのみんなの考え】
★有志★
・クオリティは高くないといけない←いつでも出れる状態
・好きな曲、やりたい曲をやる
・このメンバーでやりたい曲をする
・責任を感じる←コピーするバンドの名に恥じぬよう
★シャッフル★
・いろん人←人間的な関わり サークル全体で交流できる
・いろんなジャンル←幅広がる
★曲決め★
・メンバーを考慮した曲決め
←個々の能力、
←このメンバーだったらこんなのやりたい、バンドとしての一体感
…でも
好きな曲を出してくることってどうなん?
・決して悪い事でない。自分の音楽性のアピール、みんなと共有できる
・男性vo女vo考慮しない←アレンジできる
★シャッフル、有志の差は?★
確かに有志みんなやりたい同士で組むから必然的にモチベーション上がるが
シャッフルも有志も同じ!バンドである
などなどの意見が出ました。
まとめるのが下手ですみません。
2回榎堀
<場所> クラブルームのミーティングルーム
<司会> 垣尾・小関
<参加者> 小倉・榎堀・浜田・大西・岩井・佐藤・大野・吉川
まず議題
1.有志、シャッフルの在り方
2.シャッフルの課題曲
その議題前に、前回の内容
お客さんを意識してライブしたほうがいいという話から…
【広報について】
★もっとお客を呼ぼう★
←内輪になりすぎている
←deep以外の人にもきてもらう
…そのためにも、広報が必要!!
①そもそもなぜ外でライブするのか?
・雰囲気、モチベーション向上
②広報は幹部or交代制?
《幹部》
利点…外周りのあいさつで顔覚えてもらえる
一人のほうが動きやすい
上のひとは一人でよい。仕事は分配すればいい
《交代》
利点…みんなにいい経験になる
③広報とweb担当を分けよう
④どこまで広報するか?
・昼ライブ時にビラ配りなどをする←掲示板にも張る、
←ビラにHPアドを載せる
(HPの更新頻度をあげる)
・他サークルのHPへの書き込み、交流イベントなど
⑤部員にももっと連絡をすべき←全体ミィーティングを増やす
⑥広報は幹部が決まってからまた決めましょう
【シャッフルの課題曲について】
★利点★
・より、幅が広がる
・やり方によっては下記の欠点がなくなる
★欠点★
・キャパ越え
・前もってそのジャンルの知識が必要←直前では遅い?
・自主性が…
《結論》
とりあえず、冬ライブでやってみる
【有志とシャッフルに対してのみんなの考え】
★有志★
・クオリティは高くないといけない←いつでも出れる状態
・好きな曲、やりたい曲をやる
・このメンバーでやりたい曲をする
・責任を感じる←コピーするバンドの名に恥じぬよう
★シャッフル★
・いろん人←人間的な関わり サークル全体で交流できる
・いろんなジャンル←幅広がる
★曲決め★
・メンバーを考慮した曲決め
←個々の能力、
←このメンバーだったらこんなのやりたい、バンドとしての一体感
…でも
好きな曲を出してくることってどうなん?
・決して悪い事でない。自分の音楽性のアピール、みんなと共有できる
・男性vo女vo考慮しない←アレンジできる
★シャッフル、有志の差は?★
確かに有志みんなやりたい同士で組むから必然的にモチベーション上がるが
シャッフルも有志も同じ!バンドである
などなどの意見が出ました。
まとめるのが下手ですみません。
2回榎堀
出演バンド募集です。
日時 11月30日(日) 12時~17時
場所 神戸 メリケンパーク
演奏時間 20分(転換は含まないらしい)
このイベントの趣旨についてコピペします
~ぼくたちはHIVのある社会に生きている~
HIVが若者の間で広がっていることを知っていますか?HIV/AIDSのことあなたはどんなことを知っていますか?1年間の新規のHIV感染者数、AIDS患者数が1000人を超えましたが、既にHIVに感染、あるいはAIDS患者として生活している人は1万人を超えています。検査を受けてみなければ分からない感染・・・あなたはどう考えますか?みんなでやればできることがきっとあるはず。音楽やダンスを通して、HIV/AIDSのこと、一緒になって考えてみませんか?
内容
大学サークルや地域のボランティアグループ、また高校などで、若者自身が活動を行う団体に参加・協力を呼びかけ、普段行っているプログラムの実演、パネルやポスターの製作・展示、ブース出展などさまざまなスタイルで活動を発表したりメッセージを伝えてもらう。 また、音楽専門学校生によるライブや、エイズNGOによるスライド上映、カフェの設置など、さまざまな企画を織り交ぜて、参加者と来場者がともにその場を楽しみながら交流を深めることができるようにする。
とまあこんな感じです。
コピーバンドでも可だそうです。
今回は2バンド募集します。
このイベントへの出演締め切りは少し早いですが都合上
11月3日の23時59分にします。
というわけで出演したいと言う人、質問がある人は
swordsman-spirit.durandal.203@ドコモ
までコピーバンド名とメンバーを添えてメールしてください。
日時 11月30日(日) 12時~17時
場所 神戸 メリケンパーク
演奏時間 20分(転換は含まないらしい)
このイベントの趣旨についてコピペします
~ぼくたちはHIVのある社会に生きている~
HIVが若者の間で広がっていることを知っていますか?HIV/AIDSのことあなたはどんなことを知っていますか?1年間の新規のHIV感染者数、AIDS患者数が1000人を超えましたが、既にHIVに感染、あるいはAIDS患者として生活している人は1万人を超えています。検査を受けてみなければ分からない感染・・・あなたはどう考えますか?みんなでやればできることがきっとあるはず。音楽やダンスを通して、HIV/AIDSのこと、一緒になって考えてみませんか?
内容
大学サークルや地域のボランティアグループ、また高校などで、若者自身が活動を行う団体に参加・協力を呼びかけ、普段行っているプログラムの実演、パネルやポスターの製作・展示、ブース出展などさまざまなスタイルで活動を発表したりメッセージを伝えてもらう。 また、音楽専門学校生によるライブや、エイズNGOによるスライド上映、カフェの設置など、さまざまな企画を織り交ぜて、参加者と来場者がともにその場を楽しみながら交流を深めることができるようにする。
とまあこんな感じです。
コピーバンドでも可だそうです。
今回は2バンド募集します。
このイベントへの出演締め切りは少し早いですが都合上
11月3日の23時59分にします。
というわけで出演したいと言う人、質問がある人は
swordsman-spirit.durandal.203@ドコモ
までコピーバンド名とメンバーを添えてメールしてください。
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