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代表立候補者
2回生 部長立候補 上野慎也
部長に立候補します。
副代表立候補者
2回生 副代表立候補 伊藤晋吾
伊藤晋伍です。
副部長に立候補します。
僕はこのサークルをライブ主義のサークルにしたいと思っています。何のためにサークルに入ったのか、何のためにライブをやっているのか?
技術を高めるためですか?
ただ人前に立つタメですか?
音楽とは文字通り音を楽しむものです。僕はこのサークルにはそれが足りないと思うのです。ライブを全力で楽しもうとする意気込み、オーディエンスを楽しませるための努力、僕はこれらを今のDEEPSTREAMに必要なものとして、副部長に立候補します。
2回生 副代表立候補 飯沼佑典
自分が副部長になってからは次のことを目標にしようと思っています。
1、部員の意見交換の機会を作る。
2、技術の向上。
まず1についてですが、DEEPSTREAMは部員数が100人を超える大きなサークルであるため、様々な価値観の人がいると思います。そのようなサークルをうまく機動させていく上で、意見交換は非常に大切なことだと思います。方法としては、ミーティングの回数を増やして定期的に行っていきたいと思っています。部員全員でDEEPSTREAMをより良いサークルにしていくための話し合いができればと思っています。
次に2についてですが、サークル内には経験者から初心者まで様々なレベルの人がいます。そのため、初心者には経験者が積極的に教えてあげるようにする。また経験者はお互いを刺激し合って切磋琢磨していける環境を作っていきたいと思っています。具体的には、パート練習以外にも各パートで集まって、自主セミナーのように練習する機会が作れたらと思っています。
以上です。よろしくお願いします。
会計立候補者
2回生 会計立候補 桑村裕子
桑村です!会計立候補にあたっての意気込みです!
☆☆☆
私が会計に立候補した理由は、サークルに貢献をしたいと思ったからです。さらに会計はサークルの基盤となる大切な役職で、そういう仕事に携わりたいと思ったからです。
会計の仕事をするに当たって、2つの目標があります。
1つ目の目標は、部費の使われ方を明らかにすることです。部費がどのように使われているかが不透明だと感じてる部員も少なくないと思います。サークルの財源は部員からの部費が大きく占めているので、部員たちにきちんと部費の使用状況を説明して納得してもらえるよう努力します。
2つ目の目標は責任を持って仕事をすることです。当たり前のことですが、お金が絡む仕事なので慎重にかつ迅速な対応をしなければならないと思ってます。常にこういった意識を持って仕事に取り組んでいきたいです。
このような目標を持って、サークルが円滑に動けるような力になりたいです。
☆☆☆
よろしくお願いします!
以上の6名が立候補者として11月15日(月)の昼休みにスピーチを行います。
今井真之
司会 伊藤 ホワイトボード 佐々木
参加者
1回生 こだま
2回生 伊藤 今井 佐々木 中野 小東 近記 岸本 中谷 松岡 守屋 飯沼 桑村 瀬古 竹内 坂本 上野(慎也) 細川 柳原
3回生 田後 長田 江田 松岡
4回生 佐藤
(敬称略)
サークルの代表(幹部)決め
幹部の役割(求められるもの)
代表
・技術
・渉外(外交)
・公平さ(人の話を聞く)
・カリスマ
・優しさ
・根性
副代表(2人)
・代表並みの覚悟が必要(立場は部長とほぼ同じで、あくまで前に立つのが部長の役目)
or
・ほぼヒラ部員
会計
・お金の管理
・責任感、マメさ
パート長
・技術
・人望、やる気
・指導力
・努力
WEB担当(音源・ビデオ撮影含む)
・知識
・マメさ
広報
・デザイン力
・発想
・大胆さ
・マメさ
今回は、エイドまでに代表を決めておく必要があるため、このなかから「代表」「副代表」「会計」に絞って立候補、推薦を行いました。
代表立候補
今井
副代表立候補
中野
会計立候補
桑村
副代表他薦
飯沼 楪葉 松岡 小東
推薦の理由は
飯沼…意見を言い合える。
楪葉…思いやりがあり、視野が広い。
松岡…話し合いが混乱しても冷静に指摘できた。
小東…状況判断ができる。
他にも、立候補したいという人がいれば申し出てください。
推薦されたが、辞退したいという人もその旨を連絡するようにしてください。
立候補する、推薦を受けるという人は13日の土曜日の23時59分以前に
・立候補したい役職
・目指す目標、やりたいこと
をメールに書いて、メーリスに記載するアドレスに送ってください。
推薦を辞退するという人も同じアドレスに連絡お願いします。
しめ切り次第、全員分をまとめてイベントプランニングに掲載します。
次に、シャッフル制度について話し合いました。
まずは、皆がシャッフルに対して抱いている意見を出し合いました
・有志のように一部の人間ではなく希望者全員が参加できる。
・普段自分の聞かないような音楽、苦手なジャンルにも挑戦できる。
・特に初心者において、新しい才能を見つけられる。
・実力者だけで固まらないから、初心者にもやさしい。
・1回しかライブができないから、バンドの成長に難あり。
・色々な人の演奏を身近で見れる。
・未完成のままライブをしているバンドが多い。
シャッフルについての現状問題としては
・シャッフル組みがうまくいっていない。
・パートのバランスを取るのが難しい。
・個人のレベルが低すぎる。
・バンドとしての成長が難しい。
・未完成のままライブをする。
・曲選びで、皆の成長を考えられていない。(この人ならこの曲くらいできるだろう等、今の力でできる曲しか選んでいない場合がある。自分のやりたい曲しか出していない。)
が挙がりました。
この中で、曲選びの問題に関しては
・どんな簡単な曲であれ、自分次第で何かしらの課題を見つけ、何かしらの成長はできる。
・どんなバンドになるのかわからないから、はっきりと曲決めはできない。
という意見が挙がりました。
また、その他の問題に関しては制度を設けて解決することは不可能であるという結論になったため、
幹部世代が意識を高くもってバンドを良くできるように努力する。
ということになりました。
次のシャッフルに関しての話し合いには、今上がった問題にかんして各々の考えをまとめてくるようお願いします。
また、新しい案として「シャッフル組みを完全にくじ引きにする」という意見についてですが、今まで通りの組み方と、くじ引き制に対する意見を考えてきてください。
次回のミーティングは15日の月曜日、昼休みの12時50分から13時20分まで行います。
このミーティングで幹部に立候補した人、推薦された人は
3分以内で意気込みと目標をスピーチしてもらいます。
各人用意してきてください。
また、少なくとも2回生はのちに掲載される立候補者の主張等に目を通してから参加するようお願いします。
それでは、よろしくお願いします。
今井真之
第1回代交代MTお疲れ様でした。
司会 中野輝樹
参加者
1回生 こだま
2回生 中野、今井、菅野、伊藤、守屋、小東、細川、上野、松岡、瀬古、飯沼、岸本、佐々木、柳原、中谷、近き、ゆずりは
3回生 長田
4回生 佐藤
(敬称略)
これからのDEEPSTREAMを考えるにあたって、DEEPSTREAMのコンセプト、これまでの幹部の考えなどはVOIDにのっているので、皆さん目を通すようにしてください。また、去年の代交代MTの議事録にも目を通しておいてください。
コンセプト(音楽的成長、人間的成長=DEEP STREAMとして捨ててはいけないもの)に対する皆の意見
・音楽的成長
関心のある曲の幅が広がる
向上心
音楽の聴き方が変わった
個人練習では得られない練習
・人間的成長
コミュニケーション(他サークルとの交流。シャッフル制度による交流→苦手な人にも接する。)
幹事が回ることによる責任感。
自己管理。
皆の感じた、経験した音楽的成長・人間的成長。それにたいする意見。
音楽的成長
プラス
・i-podの曲数が増えた
・シャッフルの練習をがんばったら、色々な曲を演奏できるようになった。
・パート練習などで基礎練習をやって上達できた。
・色々な音楽を楽しめるようになった。
・有志では組めない先輩と組んで色々成長できた。
・ライブでどう表現したらいいかなどを考えるようになった。
マイナス
・あまりできていない(曲のレパートリーが増えてもシャッフルにそこまで集中していないこともあったから成長できない。有志だとダメ出しをするが、シャッフルではそれがいないこともある。)
・シャッフルで学年の幅が狭いと成長できない。
・有志を優先して、シャッフルがいい加減な人がいる。
・曲のジャンルが広がったが、そこから深めることはしなかった。
・曲選びがうまくできていないことがある。
人間的成長
プラス
・メーリスの読了確認や、バンド練習の時間合わせのため自己管理をするようになった。
・自分の考えを言えるようになった。
・コミュニケーションしっようとするようになった。
・幹事経験によって、先のことを考えるようになった。
・楽しいバンドを作ろうと考えるようになった。
・先輩からプライベートでも色々学べる。
・人見知りを直すよう意識した。
・サークル活動に積極的になった。
マイナス
・成長したか自分でわからない(したかもしれないが。それがDEEPによるものかわからない)
・バンマスが下手なのをどうにかしたかった。
・人間的に成長する機会が少ない。
・人間的にもっと意見をぶつけ合いたかった。
・運営の指導ができていない。
人間的成長を実感した人が少ないということになり、また人間的成長をする機会が少ないのではないかという意見も挙がりました。
人間的成長で改善すべき点としては
・メーリングリストの読了確認ができていない、全体MTに来ない。(サークルの一員という意識)
・意見をぶつけ合う機会が少ない。
・運営の指導ができていない。
・シャッフル組の時点で人間関係を考慮しすぎている。
・サークルを皆で運営していくという意識が足りない。
・自主性が足りていない。
などです。
以上を考慮して話し合った結果、
音楽的成長に伴う人間的成長以外では足りない部分を補えるように意識する
ということになりました。
次回MTで話し合うこと
・シャッフル制度をどうしていくべきか。
・シャッフル制度の良しあし。
これに対する考えを各人考えてくるようにしてください。
また第2回代交代MTの司会は伊藤
第3回は岸本
第4回は佐々木
が司会を務めることになりました。よろしくお願いします。
10月29日に行われた第0回代交代MTの内容です。
第0回では、今後の代交代MTで話していく内容を参加者であげていきました。
上がった議題は、
・DEEP STREAMの活動方針
・オーディション制度
・部室利用規約
・機材購入
・年間スケジュール
・昼ライブ(準備手伝い等)
・有志のメンバー申請
・パート練習
・ビデオ、レコーディング機器の設置
・メーリングリストの読了確認
・幹部の方針(仕事の引き継ぎ等)
です。
中でも。
・DEEP STREAMの活動方針
・オーディション制度
・部室利用規約
・機材購入
の4点に関しては、優先的に話し合っていくとくことになりました。
また、部室利用規約に関してですが、前世代が変更した
・予約時間変更
・ドラム個人連2枠
・当日予約
に関しては、このまま続けていくことになりました。
反対に、問題点として
・当日キャンセルが多い
・ゴミが多い(折れスティック、ペットボトル、缶等)
があがりました。
当日キャンセルに関しては、
・皆が積極的に呼び掛ける。
・2日以内にキャンセルのメールを回すことを義務付ける。
→個人練習でこれを破った場合は、1週間個人練習禁止。
という案がでました。
これに関しては後日また議決をとるので、それまでに皆さん考えてきて下さい。
ゴミ問題に関しては、部室利用者皆が気をつけるしかないということになりました。
最後に、第1回代交代MTで話し合う議題は
・DEEP STREAMの活動方針
中でも、コンセプト(技術重視or仲の良さ重視・内向きor外向き等)
シャッフル制度(メンバーの決め方等)
となりました。
次回の代交代MTは、11月4日(木)の放課後18時30分からとなります。
それまでに皆さん自分の意見をまとめてくるようにお願いします。
2回 今井真之
みなさんこれを読んで次のMTに生かしていきましょう。
参加者(敬称略)
4回生:佐藤
3回生:甲坂、木村、森、松岡、長田、吉川、田後、江田、松本、若尾
2回生:坂本、竹内、細川、柳原、葉、上野(ぴ)、守屋、飯沼、中谷、近記、中野、佐々木、平岡、松岡、小 東、今井
1回生:岡田、深田、松崎、河井
議題
☆部室予約規約・部室利用について
☆倉庫の利用について
☆年間スケジュールについて
☆オーディションについて
☆昼ライブについて
☆有志申告制について
☆パート練について
☆PA講習会について
内容
☆部室利用規約・部室利用について
・折れたスティックの管理ができていない。
・部室利用時間をオーバーして次のシャッフルへスムーズに交代できていない。
・部室予約をして来ない人がいる。
・ゴミ管理がまだできていない→ゴミ箱はいるのか?
・機材の管理・使い方がなっていない。
・DVD・レコーダーの管理システムがちゃんと確立できていない。
・まだ機材を部室に置いて行く人がいる。
☆倉庫利用について
・鍵の管理ができていない。(鍵付きっぱなし)
・ラウンジが閉まっている日の倉庫利用規約をどうするか。
・利用期間が遵守されていない。
☆年間スケジュールについて
・予約時期の見直しをすべき。(夏期特に)
・Booking担当を幹部とするか幹事とするか。
・飲み会の有無。
・学祭の練習時間が十分に取れるようになってよかった。
・学祭幹事の負担が大きすぎる?
・イベント碌の引き継ぎがあやふやになっている。
・前幹事は現幹事に積極的に仕事を教え、現幹事は積極的に聞きに行く。
・情報伝達をしっかりする。(全般)
☆オーディションについて
個人オーディション
・パート内によい緊張感が生まれた。
・オーディションをして客観的な意見が聞けてよかった。
・パート長がしっかり1人1人の歌・曲を聴けてよかった。
・オーディションを理由に辞退する人がいたのでもっと積極性が欲しい。
・個人がオーディションに落ちた時の有志出演の扱いがはっきりしていなかった。
・オーディションに落ちた人へのケアがなってなかった。←メールなど
・パート長の一任でオーディションすべきなのか?パート全体ではだめなのか?
・オーディションがないパートに緊張感がない。
・歌唱力で判断すべきか?ライブ力で判断すべきか?
・ぱっと出の人がいる。
有志オーディション
・無記名投票がいいのか、わるいのか?
・UP順は重要なのか?
・オーディションがどうあるべきかはみんなが知っておくべき。
・投票数が少なすぎる。
・投票メール多い?←幹部世代はもっと積極的に声をかける。
・投票期間が十分でない?
・コメント記入義務が投票率を下げているのでは?←根拠を持って投票してほしい。
・コメントがためになった。
・投票する側のことも考えるべき。作業時間があまりに長い。
・1曲通しての音源にすべきか?(曲の1部でもよいのでは?)
・音源の音質の差(スタジオ指定すべきか)
・投票をインターネットではなく全体MTでしてみては?
☆昼ライブについて
・思いのほか準備がスムーズになった
・手伝う意識が定着してきた。
・10人申請制度を廃止してもいいのでは?
・机・椅子のおかげで中音問題が解決された。(ドラム以外)
・外音バランスが悪い。←みんなで協力する。
・マイクが足りない←機材チェックが必要。
・片づけへのとりかかりが遅い。
☆有志申告制について
・有志申告制の必要性は?
・幹部・パート長が把握できるという点でよい。
・12コマめあすを今後どうするか。
・申告制の認知度が低い?
☆パート練について
・練習の仕方を教えて後は個人個人でという方式をとった。(ボーカル)
・春学期は基礎をラウンジで(1回生)、秋学期はあんまり・・ラウンジで練習している人がいてうれしい。(ドラ ム)
・パート練を夏休みもやった。来れる人は来る。来れない人は来ない。次期は長期休みをどうするのか話し合いたい。(ベース)
・春学期は初心者週1、経験者2週1、グループわけをして練習した。積極的にやってくれてよかった。初心者の中で差ができてきているのでもっと厳しくすべきなのかもしれない。
・パート練は練習の癖付けを目標の一つに。
・頻繁に行うほどよいのでは。
・みんなで集まってやることに意味がある。
・パート長はバンドの中でのパート員を見、またラウンジでも目をかけてあげるべき。
☆PA講習会について
・副部長がやってくれた。
・知識はついてきた。
・昼ライブで声かけをすべき。
・「1番つなぎましたー」などの声かけもすべき。
・特殊機材の取り扱いももっと学ぶべき。(特にパート長など)
・わかる人と学ぶ人のペアを意識する。
以上です。2回生MTも始まりましてので皆さん積極的に参加していきましょう。
若尾
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